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えーと、今回はイワシャコの話です。ファーム田形では、イワシャコを飼育しています。この間、神奈川県厚木市のI様へイワシャコの雛2羽を販売しました。↓イワシャコちゃんご購入、ありがとうございました。まだイワシャコを販売していますので、ご希望の方はご連絡ください!お問い合わせの際に、鳥の数、♂、♀、年齢など、ご希望を詳しくお伝えください。また、普通のニワトリ、アヒル、コールダック、ガチョウ、バリケンなど、
★船堀インコ★が毎年発行しております【鳥印ステッカー】令和8年度は「小豆色(あずきいろ)」です生命力アップの色(健康運・開運)そしてお塩やお米と一緒で小豆も邪気や魔を払います「小豆色」と言っても何種類ものカラーバージョンがあるのですが今回は誰もが知っている愛と勇気に満ちているスーパースター(笑)の「あんこ」の色にしましたに【サイズ】タテ6㎝×ヨコ6㎝屋外対応で耐久性に優れており、玄関やポストに貼れます。ご自分は勿論、大切な人、あなたの鳥さん達をしっかり守っていきましょう
こんばんは今日の孵化の話は、この孵化記録の中でビッグイベントのひとつ(と勝手に思っている)検卵日です!検卵とはなんぞや簡単に言うと卵を照らして血管を確認し、有精卵か無精卵か判断することです。有精卵であればすでに発生は始まっているはずなので、7日目になるとそこそこ血管が見えるはずです。7日よりはやい時期に行うと、無精卵との見分けが難しくなる可能性が高くなります。また、何度も検卵を行うことは卵にとってもストレスとなる為、極力回数は少なくしたい
※前回の記事と間が近いですが、日数経過については内容に記載しておきます。改めまして5/21にイワシャコさんの有精卵を孵卵器に入れました。温度は37〜38度、湿度は70%前後を保持しています。調べているうちに、前半は湿度50〜60%でも後半70%くらいまで上げれば結構孵っていたので、ちょっと湿度が高いかもしれません。ここでちょっと心配性が出て不安になりました。さて、前回の記事は、1度目の検卵(5/31)について書きました。今回の記事は、2回目の検卵(6/4)について書いていきます。