ブログ記事2,170件
1/9イタレリハーレーWLA750のサーキットブレイカーをシルクピン、真鍮線等で情報量を増やして白、赤、青でアメリカ国旗風に塗装して汚しを加えます。サーキットブレイカーをエンジン本体に接着して前後のシリンダーを搭載すればエンジンの完成です。キャブレターを取り付けて、サーキットブレイカーに配線を組みます。キャブレターの4本ネジはマイクロマイナスネジを使ってみましたが、モールドと違いが分かりません(*´Д`)
イタレリのデイトナレーシングフジミのエンスーモデルでは告知されながらついぞ発売されることはなかったコンペテシオーネをゲット。フジミとのボデイ比較(白がフジミ)プランビューではイタレリのノーズの丸さとフジミのウィンドウスクリーンの湾曲が目立つ。サイドビューはあまり違いはないけどフジミの方がロングノーズ気味。お尻のボリュームはイタレリの方が実車のイメージに近い。フェンダーエクステンションは初期のアーチが丸い形状。作ろうとしてる個体とは違うバージョンだけどこの方がカッコイイか
過去作を掘り起こすつい先日、タミヤから第二次対戦中のドイツの多用途牽引車『RSO/01』が新作として発表されました♪この車両、ミニアート社やイタレリ等々からいろんなバリエーションのプラモデルが発売されている程にはメジャーな後方支援車両で、私も好きなアイテムです。半世紀まではいかない昔に、当時まだミリタリーモデラーもやっていた私は行きつけの模型屋で「いたれり」という海外ブランドのRSOを購入、製作した事がありまして、その後私が実家を離れる時に、部屋の天袋に封印していたのが幸いし、粛清を免れ生
最近買ったハセガワやイタレリの1/48ファントムだ。同じように最近買ったアカデミーの1/48ファントムと比べると、パーツの精度や再現度を比べると到底勝負にならない、所謂ファントムの形をしたプラ板だ。ただし、どっちが好きかとなるとハセガワやイタレリのファントムなんだよね。CADで設計された精密な縮尺プラモもいいのだが、職人の手で作られたプラモの方が、人間味があるのかもしれない。あとは部品数が少なくて、価格が安いのも魅力なのだ。再現度を良くするために、値段を高く