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細目の研磨まで終えた上塗り、悩んで結局鏡面まで磨くことにします。まずは極細。既にピカピカに見えますが実はくすんでいます。続いて超極細。何とか4枚やり切りました。写真だとわかりづらいんだけど、コンパウンドの目を細かくしていくたびにくすみが消えていきます。蛍光灯の映り込みがシャープになっていくのでそれが判断材料。一応ラッカー塗料でも磨くとここまでピカピカには持っていけます。でもやっぱりラッカーは研磨が難しい。塗膜が柔らかいから?研磨してもモヤモヤしたところが残ったりします。何度か
せっかく塗装したものの色味の違いが気になって作業をストップしたのが先日。『トップケースの塗装その6(色味の違い)』上塗りから48時間経ってだいぶ硬化反応も進んだでしょうからトップケースに仮付けした上で車体にフィッティングしてみます。おーつやつやで美しい。と、それは良くてや…ameblo.jpかなり悩んだ結果・・・純正色で塗装しなおすことに。正確にはさらに上から純正色を重ねて塗装します。やはりディープパープリッシュブルーP(イサム塗料)の2液ウレタン)とディープパープリッシュブルーメ