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またしても先月の話になるのですが、さぬき市大川町にある雨滝自然科学館に子どもたちと行ってきました!!そこが、期待以上によかったのでご紹介します!!高松から国道11号線を東へ向かっていると、津田の松原の手前くらいに案内看板が出ており、以前から気になっていたのです。入館は無料ですが、入り口で名前や居住地などを記入します。我々が行ったときはほかにお客さんはいなくて、スタッフの方がひとり付きっきりで案内してくれました。雨滝(あめたき)というのは地名のようで、雨滝山とい場所から発見された
都市の真ん中でも、意外と化石を見ることができます。西梅田の地下、ダイビル前の柱にあるアンモナイトは、知っている人のあいだでは少し有名な場所じゃないかと思います。先日、ハービスで食事をした帰りに、子どもにせがまれて見に行ってきました。このあたりに来ると「アンモナイト見て帰ろう!」という流れになってしまいます。この日はちょっと寒かった。西梅田の地下は、夏は暑くて冬は寒いですよね。外気がそのまま入ってくる感じがあります。ダイビル前の柱にアンモナイトそれ
かはく(国立科学博物館)で開催中の特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」に行ってきましためっちゃ混んでたよ~週末の午前中に行きましたが、すんごい混雑でした。特に最初のエリア(最初の大絶滅、O-S境界の解説エリア)は、展示物に近寄れないレベルで混んでいました。小さなお子様連れで行く方は、お気を付けください。足の悪い方もちょっと危ないかも。杖をついている方々が「ちょっとこれは出よう」と言って、最初のエリアで諦めて出て行かれているのを見ました。。。。。ただね、内容は面白かったです。
ふるさと万華鏡第74回「県内各地で特別移動博物館を開催!!」2025(令和7)年度、青森県立郷土館では「特別移動博物館」を実施しました。「特別」とつけているので、従来実施している「移動博物館」とは内容が少し違います。従来の「移動博物館」では、放課後児童教室をメインに夏休みや冬休みの時期にワークショップを中心に実施しています。ワークショップの内容としては、「昔の遊び」・「化石レプリカ作り」・「縄文時代の暮らし体験(火起こし体験、縄文の文様付け体験、石器で切る体験等)」などがあります。詳
博物館化石標本一堂に1階地球・生命と大地(ひょうごの岩石・鉱物コーナーなど)、共生の森2階水生生物の世界、ひとはく多様性フロア~魅せる収蔵庫トライアル~3階兵庫の自然誌、人と自然、ナチュラリストの幻郷、丹波の恐竜化石4階ひとはくサロン(図書コーナー、情報コーナー、さわれる標本コーナー、休憩コーナーなどクリプトクリダス浅い海に棲み、魚、甲殻類、アンモナイトおよびイカを食べていたスケールの大きさに驚いた子供さんを是非連れて行ってあげてください弁当持参で1日がかりで大人
先日、友人との待ち合わせ場所に向かうため、日本橋を歩いている時にふと三越が目に入り・・・そういえばアンモナイトの化石が壁の大理石にあるのが見れたな・・・と思い出しました。待ち合わせ時間まで、少しコーヒーでも飲んで休憩しようと早めに出ていたのでまだ30分ほど余裕があります。ちょっと化石探検に寄り道をすることにしました。三越でアンモナイトを見たのは学生の頃なので●年ぶりでしょうか?入り口のライオンが懐かしいです。確か階段があるところ・・・と、うろ覚えの記憶でさまよいます。なんかこの階段違