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先日、友人との待ち合わせ場所に向かうため、日本橋を歩いている時にふと三越が目に入り・・・そういえばアンモナイトの化石が壁の大理石にあるのが見れたな・・・と思い出しました。待ち合わせ時間まで、少しコーヒーでも飲んで休憩しようと早めに出ていたのでまだ30分ほど余裕があります。ちょっと化石探検に寄り道をすることにしました。三越でアンモナイトを見たのは学生の頃なので●年ぶりでしょうか?入り口のライオンが懐かしいです。確か階段があるところ・・・と、うろ覚えの記憶でさまよいます。なんかこの階段違
本日は4月26日日曜日でございました。。。4月最後の日曜日ですが首都東京の街並みは静かな感じでしたねそれはそうだよ、来週の29日からいわゆるGW/ゴールデンウィークだウェイウェイウェイ、グローバルウェイじゃないですよwww個人的スケジュールとしては今のところごく普通の生活が中心で遠征旅行などは大したことはしない予定。。。と言いながらその前後に、ホテルドーミーイン系列の予約を3件入れてみたwww体調に問題がなければ全部泊まってみるつもり。。。さて2024年春の旅
みなさまこんばんは、千夜と申します。今回は、地質標本館についての後編です!前編を読んでいない方はこちら↓『地質標本館、おもしろいぞ〜前編〜』みなさまこんばんは、千夜と申します。前回、産総研一般公開について書きましたので、今回は産総研の敷地内にある地質標本館について、前編と後編に分けていろいろと…ameblo.jpさて、地質標本館の2階に上りましたので、第2展示室のご紹介をします。第2展示室には、鉱物についてのより詳しい展示や、海底に関する展示があります。特に楽しいのが、太平洋の海底地形
ぼやぼやしてたら6月になっていたzzz書きかけていた記事をようやくup。以前の記事を書いた頃から『ネンブロロザート』やっぱり石が好きなんですよね~図書館で借りた石の本で松坂屋名古屋本館に文化財級の価値がある石材が使われた古い階段があることを知って行ってみました!…ameblo.jp建物に使われている“石”に魅了されてしまい建物に行くとつい、使われている石材をじろじろ観察してしまう不審者になってしまっています笑大阪JR難波駅の上にあ
三笠市立博物館で開催中の特別展「北海道アンモナイト研究史」のレポート。今回の展示は、これまで見た特別展のなかでも一二を争う魅力的な展示だった。会場入り口に置かれたメソプゾシア・ユーバレンシス。会場の中央にアンモナイトの山。この山全部が教材用のアンモだそうだ。アンモナイト研究の草分けの業績の解説から。横山又次郎。神保小虎。矢部長克。松本達郎。この他に、棚部一成、前田晴良、重田康成らが紹介されていた。シャ
いつも社会科見学に行く3人のうち、ひとりが足の手術をしたため1月はお休みし、2月が今年初の社会科見学となりました日本橋高島屋見学は崎陽軒のシウマイ工場くらい予約が取りにくく3回目でやっと取れました10時55分集合15人のグループで、男性が5人年代は似たりよったりということは、わたしたちより年下が大半先ず外に出て道路の反対側からの説明裏側にまわります22年間で4回、増築されてるそうですガラスブロックになってるところが増築のつなぎめ外壁には彫刻がはめこまれてますへ
本日もリングをご紹介します!GLAMSCALE(グラムスケイル)「DR-012AM」¥110,000(税込)シリーズ「DeepSeeker」全長約4.3m重さ約39gドラゴンの目のようなリング。中央にはアメジストをセット。アンモナイト等の化石からも着想を得たアシンメリーデザイン。GLAMSCALEらしいボリューム感のリングになっております。
前回訪れた時に心魅かれたアンモライトをもう一度、目にしたくて再訪・・・■アンモライト世界最大級のものを含む3点を展示。1万種以上あるアンモナイトの内、プラセンティセラスミーキィ、プラセンティセラスインターカラレ、プラセンティセラスコスタータムの3種のみが宝石化。特に良質なものはアルバータ州センメトリー川沿いのカイナー族居留地より産出。後期白亜紀(1億50万年-6600万年前)に生息していたアンモナイトが化石化する過程で、その殻表面のアラゴナイト(真