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行ってきました劇場アニメ『ベルサイユのばら』シンフォニックコンサート2026行ってきました台風新台風で新幹線が止まったらどうしよう――その最悪ケースが頭をよぎって、東京駅で帰宅難民になったあの日の記憶がじわりと蘇る。だから今回は、呉座・食料・着替までフル装備。なのに、日帰り予定だから荷物はリュックひとつ。……私、どこへ遠征するつもりなんだろう。でもね、「オケコンに行く」=戦場に赴く覚悟これはもう揺るがない。あきらめたくない。絶対に聴きたい。だから備えられる
昨日金曜日、仕事を休んで横浜美術館で開催中の『マリー・アントワネット・スタイル』を観に行ってきました。この日は朝からあいにくの雨。せっかく休みを取ったのに出かける気力を奪われますそういえば今週月曜日も関東で災害級の大雨がちょうど通勤時間帯を直撃しました。前回の台風の時の私(派遣社員)への会社の対応に対して部長面談の際にモノ申した効果なのか(?)、今回の大雨の時は前日の日曜日に連絡が入り、午前中は自宅待機扱い(もちろん勤怠は通常勤務扱い)になりました。毎日のように雨降りで
待ちに待った「マリー・アントワネット・スタイル」先週から始まったのでさっそく行ってきましたロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館(V&A)が企画した展覧会の巡回展に国内の関連作品も加えた日本オリジナルの展覧会です!【公式】マリー・アントワネット・スタイル横浜美術館にて2026年8月1日[土]―2026年11月23日[日・祝]開催。時代を超えて人々を魅了するマリー・アントワネットの革新性と人物像に迫る。ロンドン発世界巡回展が国内唯一の開催。ww
ビッグファイブで見る『ベルばら』④アランとジュローデル――オスカルと恋人・夫婦になったら?今回は、オスカルと関わる男性の中から、アランとジュローデルを取り上げます。この二人は、一見するとかなり対照的です。アランは粗野で感情的。ジュローデルは礼儀正しく、冷静。でも、単純に「正反対の性格」と考えるだけでは、原作の二人は捉えきれないように思います。そこで今回は、これまでの私自身のイメージはいったん横に置いて、原作漫画の描写を基準にしてビッグファイブを考えてみます。もちろん、実際に心
#フェリス女学院大学#ミュージカル部Calboo本公演『1789#バスティーユの恋人たち』←名作に挑みます2026年9月12日(土)開場12:00開演12:30#横浜市泉区民文化センターテアトルフォンテ【STORY】パリに咲き、バスティーユに散った美しき愛の物語。民衆は貧困にあえぎ、貴族は贅沢に溺れる18世紀末のフランス―。農夫ロナンは父を貴族に殺害されたことをきっかけに、パリへ飛び出し、革命派に身を投じる。ロベスピエール、ダントン、デムーランら熱き仲間を得て、新しい時
ビッグファイブで見る『ベルサイユのばら』劇場版オスカルは、原作・アニメと何が違うのか?『ベルサイユのばら』のオスカルは、原作漫画、1979年のテレビアニメ、そして劇場版で、それぞれ少し違った人物像として描かれています。特に劇場版を見ていると、原作や旧アニメに比べて、「オスカルが普通の女の子に近く見える」と感じることがあります。一方で、繊細さや責任感の強さは失われていません。では、これはどのような違いなのでしょうか。ここではビッグファイブの5つの性格特性を手がかりに、3作品のオ
とっても楽しみにしていた、「アントワネットスタイル・アフタヌーンティー会」を開催いたしました!✨主催である、誕生花セラピストで占導師でもある惠子さん、そして遠くからお越しのCさんの3人で、とっても楽しいお時間を満喫しましたよ!💕横浜美術館で開催中の「マリー・アントワネット・スタイル」。開催から1か月以上経過しているのに人気はさらに増して、平日というのに入場まで30分待ち!そしてとても見ごたえがありました!フランス革命の断頭台の露と消えた、悲劇の王妃、マリー・アントワネッ
今日、開催前の内覧会へ伺う機会をいただきました。(コートドレスのマリー・アントワネット)昨年、2026年にマリー・アントワネット展が開催されると知り、この日をずっと楽しみにしていました。思い返せば、約10年前にもマリー・アントワネット展を訪れ、その優雅な世界観に心を奪われたことを覚えています。今回の内覧会でも、美しい装飾や色彩に触れ、改めて多くの感動をいただきました。特に印象に残ったのは、ブランドのアイコンにも取り入れている扇子の展示です。(扇マリー・アントワネットの婚礼の意フラン
8/1土曜日マリーアントワネットスタイル初日。前売り券を買ってあったのですんなり行けるかなと思ったら、100分待ちの列。これは、チケット持ってる人も持ってない人も並びます。。😅中にはいってから、チケット持ってる方は、こちら、ってまた列。ちなみに当日券はすぐ買えるので、すぐ列に並べる様子。中は混雑で、とりあえずすいーっと、みました。じっくりはまた人が減ってきた時に行くつもり。みなさん、思い思いのアントワネット風装いで、私も白のワンピースで行って参りました。実際マリーアントワネットが座っ
土日祝日は混んでるから平日に行ってきました。それも水曜日。ど平日に。いやー、それでも混んでたー水曜日でこの混み具合なら土日祝日はどんなんよってくらい人がいた。宝塚ファンも多いでしょうね〜。「も」っていうか「が」?ま、そういう私もその1人なんですけど写真撮影OKな展示物もあるんだけど、人混みで撮影OKNGの印が見えないから、これだけ撮ってきた。メインビジュアルの肖像画。どこに撮影OKNGが表示されてたのか分からないけど撮ってる人多いからから撮っていいんでしょ。元々「自分で撮るな
先日訪れた「マリー・アントワネット・スタイル」の購入品を、あらためてご紹介します📷✨今回、一目惚れしてしまったのが、青山デカーボのクッキー缶🍪💕マリー・アントワネットの時代の優美な装飾文化を描いた、展覧会限定デザインのクッキー缶です。美しいブルーを基調に、繊細な装飾が施されたデザインは、眺めているだけでもうっとりしてしまいます🩵そして、缶を開けると入っているチャームもとっても可愛くて🥰こういう小さなところまで心ときめくデザインになっているのが嬉しいですね。せっかくなので、展覧会で購入
現在、横浜美術館で開催されているのは、“マリー・アントワネット・スタイル”という展覧会。「パンが無ければ、お菓子を食べればいいじゃない」と、言ったとか言わなかったとかでお馴染みの“悲劇の王妃”、マリー・アントワネットにスポットを当てた展覧会です。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)なお、本展は世界巡回展。企画したのは、オーストリアやフランスではなく、イギリスのヴィクトリア&アルバート博物館(V&A)です。本展は、全3章で構成されています。
前回の記事で、オスカルとフェルゼンの青春劇🍃(?)について書きました『オスカルとフェルゼンの青春劇場より☆』前回ベルばら原作について書いた記事は...これでした👇『フェルゼンの結婚話にショックを受ける王妃さま☆』ベルばらを読んでいるとよく思うこと...…ameblo.jp今回はその続きです☆ついにやってきましたアントワネットとフェルゼンが森の中で想いを交わし合うシーン❤このあたりのシーンについては過去記事で
君は薔薇より美しい⋯🌹⑮15話目⋯です💦左目の怪我の後遺症が痛いので、あまり長く書けないので、申し訳ありません💦また、病院で検査をします。その関連なのか、左側奥の歯痛も酷くなり、この前、歯医者にも行きました💦「口中をしらべたら、舌の下の歯が生えている内側の皮膚の中に、ボコボコしたのがあるでしょ?あれ、悔しい事とかで、寝てる時に歯に力を込めてると、下の皮膚の中に、歯みたいなものが生えようとするんだよ。よほど悔しい事があったんだね」と、言われて(笑)(悔しいと言うより、人生、耐
2026年2月14日今日はバレンタインでしたね素敵なバレンタインを過ごせましたでしょうか最強カップル王道カップルオスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ様オスカル様の旦那様のアンドレ・グランディエ今日はこちらの素晴らしい画像で当ブログは非常に盛り上がりましたね(私だけかもしれませんが)『2026年2月14日バレンタイン♥』2026年2月14日今日はバレンタインですね推しアイドル様達のバレンタインっぽいチョコの画像を集めてみました運上弘菜ちゃん南野陽子さん
ビッグファイブで見る『ベルサイユのばら』②アンドレという人を心理学から見てみるアンドレという人前回は、オスカルをビッグファイブから考えてみました。オスカルは、開放性・誠実性・外向性・協調性が高く、意識が外の世界へ向かいやすい人物として考えられます。社会の変化を敏感に感じ取り、「どうすべきなのか」を考えたり、困っている人や貧しい人の目線に立ったり、権威ではなく、自分の信念に基づいて行動したり、オスカルの関心は、いつも外の世界へ向かっています。そのかわり……。自分自身に向き合うこと
goodsomething何かいいこと💕ちょっとしたお出かけやお買い物が日々の楽しみ2026行きたい美術展新聞見てたら気になる展覧会がありました📌マリーアントワネットスタイル8/1〜11/23横浜美術館https://www.marie2026.jp/【公式】マリー・アントワネット・スタイル横浜美術館にて2026年8月1日[土]―2026年11月23日[日・祝]開催。時代を超えて人々を魅了するマリー・アントワネットの革新性と人物像に迫る。ロ
おはようございます。COCOです。横浜美術館マリーアントワネット展の続編です。—彼女が刺激的なわけ。歴史上もっともファッショナブルな王妃、マリー・アントワネット(1755–1793)。彼女の装いやインテリアは、18世紀から現代にいたるまで、ファッションやデザイン、映画などに広く影響を与えてきました。本展は、あらゆる点で新しい様式(スタイル)をうちたてた王妃の革新性と人物像に迫るとともに、その「スタイル」が、いかに時代を超えて人びとを魅了し、今日のクリエーターたちにも示唆を与え続けている
旦那さんのお土産大好きな「ラデュレ」さんのマカロンとサブレ今回は、「サブレ・テ・マリー・アントワネット」をいただきます(マカロンについては、こちら↓で書いています)ラデュレさんには、紅茶も何種類かあって、「テ・マリー・アントワネット」は、その一つ「テ・マリー・アントワネット」を使ったマカロンもあります↓このとき↑は、あっちゃんが食べたので、私は未体験HPによると、「テ・マリー・アントワネット」は、中国の紅茶に、バラ、ジャスミン、柑橘、はちみつ、ドライフルーツなどがブレン
ボンジュールBonjour♪フランス南西部在住、現代トワルドジュイコーディネーター、竹内彩子です。先週、南フランス、マルセイユ近くのほうに滞在してきました。お天気に恵まれ、ゆったりと滞在を満喫しました。8月も終わりに近づき、日が少しずつ短くなっているのを感じますが、残りの夏の終わりを楽しみたいですね。さて、今日は、世界三大織物産地として有名なリヨンで1939年に創業されたマルフロイMalfroyの2026年新作のシルクスカーフをご紹介します