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ベルサイユ宮殿の敷地面積は、東京都で言えば千代田区の7割はあります広いです…ヨーロッパの君主、レベチでございますいつも通りのんびり旅ですので、宮殿の庭に伸びる運河の先まで歩こうと思いましたが…三分の一あたりでリタイア_| ̄|○ここは州立公園になっていて、誰でも無料で入れます学生の野外活動や、市民のサイクリングやウォーキングに利用されています運河にはたくさんの水鳥の群れもいて自然の中で1日を過ごすには素晴らしい環境です🌳🦆イル・ド・フランスはほ
こんにちは。子育てを卒業して、今は定年退職したパパと二人暮らしのアラカン主婦です。趣味はガーデニング、美術館巡り、カフェ巡り。レトロ建築にも興味があります。お着物や洋裁も大好き♡老後資金のために、株式投資もコツコツ頑張ってます。あと、いつも「痩せる痩せる詐欺」をしがちですが、体重マイナス3キロが永遠のテーマです(笑)お気軽にコメントしてくださいね♪予想を超えた混雑ぶりでした!先日、平日に横浜美術館に行きました。目的はもちろん今、開
ベルばらの好きなところは、平民と貴族どっちの苦悩も描いてるところ!平民は、ロザリー、アンドレ、ベルナール、ロベスピエール等貴族は主にアントワネットそれから、ポリニャック伯夫人の娘のシャルロットです!アントワネットもシャルロットも、恋愛の自由が奪われるというところが共通点でも、物語の中でじっくり恋愛の制限が語られるアントワネットと比べて登場後すぐに死んでしまうシャルロットの方が衝撃的なはず!ベルばらで自殺するのって、シャルロットとディアンヌだけですか
マリー・アントワネット・スタイル展を見た後は横浜ウェスティンホテルで開催中のコラボアフタヌーンティーに行ってまいりました美術館からホテルまでは徒歩5分ほどアクセスの良さも嬉しいところアフタヌーンティーも2人以上からじゃないと予約できなかったりランチ時間はなくて14時過ぎスタートだったりするところも多かったりしますがこちらは1人でもランチ時間帯もOKだったので素晴らしい~11:30、13:45、16:00の3部制で各100分ゆったり過ごせますあいにくの雨でしたが23階から
にほんブログ村2025「第46回大須大道町人祭」今回は、初日が行けなくて出掛けられたのは日曜日の最終日だけ!イロイロみたいパフォーマーさんはたくさんいるけれど「文鳥通り」のパフォーマンス会場で「toRmansion」(トゥー・アール・マンション)MR.BUNBUNさん「HOOPERMAEP」「ido2」のパフォーマンスを楽しみそのまま「文鳥通り」のパフォーマンス会場で続いてはザ・スコビルズ一応…クラウンさんなのに…アットホ
待ちに待った「マリー・アントワネット・スタイル」先週から始まったのでさっそく行ってきましたロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館(V&A)が企画した展覧会の巡回展に国内の関連作品も加えた日本オリジナルの展覧会です!【公式】マリー・アントワネット・スタイル横浜美術館にて2026年8月1日[土]―2026年11月23日[日・祝]開催。時代を超えて人々を魅了するマリー・アントワネットの革新性と人物像に迫る。ロンドン発世界巡回展が国内唯一の開催。ww
8月1日からマリー・アントワネット・スタイル展が始まりましたね。連日、インスタに美しい写真がアップされていて、観に行けないのを残念に思っています。内容に関しては展覧会の主催者さんが送ってくれたプレスリリースやパリのフォルニー図書館でロンドンV&Aミュージアムが制作したカタログを読んで大体は把握していますが、やはり現場に脚を運ぶと会場にいらっしゃる鑑賞者の興奮なども伝わってきて、また、違う味わいがあります。上)横浜美術館マリー・アントワネット・スタイル展でも、実はパリでもこの春か
大盛況らしいマリー・アントワネット展。マリー・アントワネット展@横浜美術館【公式】マリー・アントワネット・スタイル横浜美術館にて2026年8月1日[土]―2026年11月23日[日・祝]開催。時代を超えて人々を魅了するマリー・アントワネットの革新性と人物像に迫る。ロンドン発世界巡回展が国内唯一の開催。www.marie2026.jp行くか(行ったか)行かないかは別として、芸術新潮のマリー・アントワネット特集がとってもよかったです。久しぶりにこの手の雑誌を熟読しました。芸術新潮20
『ヴェルサイユ語りなばSiVersaillesm'étaitconté』1954年【DVDの紹介文★ヴェルサイユ宮殿に住んだ歴史的人物を通して宮殿の軌跡を描いた超大作歴史ドラマ!!】ヴェルサイユ宮殿(1668年)日本は江戸初期感動した。ヴェルサイユ宮殿建築前から建築後、ルイ14世、ルイ15世、ルイ16世が住み、1789年フランス革命により民衆に襲撃され貴族たちは追い出され、その後ナポレオンがやって来てトリアノンを住居にし、1833年9月1日(日本は江戸時代末期)
漆塗などの日本の工芸にも造詣が深かったマリー・アントワネット。いつの頃かわかりませんが、純白の式典用のドレスを「日本の生糸」でと所望し、リヨンの王立織物房で制作させたというエピソードがあるそうです。横浜美術館で開催されている「マリー・アントワネット・スタイル」でも当時の絹が展示されていますが、関わった人や歴史を知るためにシネマジャック&ベティで舞台挨拶付きで鑑賞しました。関連サイト映画『マダム・ソワ・セヴェンヌ』MadameSoieCévennes公式サイト横浜の映画館・ミニシ
【硝子の夜会|フランス王国】妹を救いたい。それでも戦争を始めなかった兄レオポルト2世マリー・アントワネットには、二人の兄がいました。一人はジョゼフ2世。妹がフランス王妃になった後もその生活を気にかけ、1777年には自らフランスを訪れ、ルイ16世とアントワネット夫妻の間にまだ子どもがいないことを心配した兄です。そして、もう一人。ジョゼフの弟であり、マリー・アントワネットより8歳年上の兄。レオポルト。後の神聖ローマ皇帝レオポルト2世です。彼は、妹が最も危険な場所にいたとき、ハプス
にほんブログ村にほんブログ村楽しみにしていた@横浜美術館マリーアントワネットスタイルの前にマリー・アントワネット・スタイル-横浜美術館|YokohamaMuseumofArtyokohama.art.museumウェスティン横浜でアフタヌーンティー🫖ケーキスタンド3段アフタヌーンティースタンド果物透明お菓子皿誕生日結婚式北欧の風パーティー用(ホワイト)Amazon(アマゾン)アフタヌーンティースタンドケーキスタンド
晴れた週末、サマンサは横浜へ出かけました。目的は、横浜美術館で開催されている「マリー・アントワネット・スタイル」。18世紀のフランス王妃、マリー・アントワネットの装いやジュエリー、家具などを通して、その「スタイル」が現代までどのように受け継がれてきたのかを紹介する展覧会です。ヴィクトリア&アルバート博物館が企画した世界巡回展で、日本では横浜美術館だけの開催。ドレスや宝飾品など、王妃の時代から現代のオートクチュールまで、長い時間を超えて「美」がどのように変化してきたのかを見ることができます。
オスカルは士官学校を途中で辞めルイ15世の肝入りでアントワネットの側付きの近衞士官になります14歳まだまだ幼さの残る年齢ですがアントワネットにしても政略結婚という大人の事情の中で少女時代から引き離されて大人の世界に放り込まれたわけです当時の王侯貴族としては当たり前ですが、今考えるとそんな若さで少女時代と決別させられてしまうのはなんともいたましい…オスカルも歳を同じくして多分、アントワネットの輿入れが決まった段階から、士官学校においてもそれに対応した知識
先日訪れた「マリー・アントワネット・スタイル」の購入品を、あらためてご紹介します📷✨今回、一目惚れしてしまったのが、青山デカーボのクッキー缶🍪💕マリー・アントワネットの時代の優美な装飾文化を描いた、展覧会限定デザインのクッキー缶です。美しいブルーを基調に、繊細な装飾が施されたデザインは、眺めているだけでもうっとりしてしまいます🩵そして、缶を開けると入っているチャームもとっても可愛くて🥰こういう小さなところまで心ときめくデザインになっているのが嬉しいですね。せっかくなので、展覧会で購入
みなさんこんにちはわたし...生きてます(笑)前回フェルゼンのお誕生日の記事を遅れて書いて、もう9月が終わろうとしてますね…💦日本は大雨だという映像をYouTubeで見ましたが、もう秋も深まっているんでしょうか?🍁こちらはどんどん涼しくなって天気も悪い日が多くなりましたが、今週は天気の日が続き、この週末は気温も24℃くらいまで上がって快晴だったので🌞思い立ったように、湖に泳ぎに行きました🐟(しか
おはようございますいつもご訪問くださいましてありがとうございます初めてご訪問くださった皆様はじめましていよいよ!ガーデナーの皆様の大好きなパンジービオラ、それにクリスマスローズの季節の到来ですね我が家のアントワネット&ロココも植え付けしてから2週間が経ちました!アントワネット姫🎀根本からは蕾がいくつか上がってきていて葉っぱも少しこんもりとしてきました。アリッサムも根付いてもりっとしてきてますね。花色は少し褪せて薄くなってきてます。そしてロココ姫✨ロココ
<スイーツと音楽🎵>天才少年、ヴォルフガング•アマデウス•モーツァルトは、幼い時から父に連れられて演奏活動をする。どこかの王侯貴族に雇ってもらえるように売り込むのである。当時はそのようなところに雇われることが、音楽家としての誇りだし、生きる道。(そんな雇われなんていやだ、俺たちは芸術家なんだ!と言って、フリーランスとして頑張っていこうと行動をおこしたのが、ベートーヴェン1770-1827である。まるで我らがアントナン•カレームだ!時代が被る)ウィーンでは、ハプスブルク家の宮廷で演奏。その
今を生きている「サマンサ」です。前世がどうだったとしても、私たちが生きているのは「今」です。過去の人生がどれほど華やかでも、苦しいものであっても、今の人生を代わりに生きてくれるわけではありません。魂が持っているものは過去そのものではなく、そこから何を学び今の人生でどう生きるかということなのです。美しいものには、人を惹きつける力があります。しかし、本当に人の心に残るのは外側の美しさだけではありません。その人が何を経験し、最後に何を残したのか。そこに、その人の「生きた証」があるのだと思い
2026年2月14日今日はバレンタインでしたね素敵なバレンタインを過ごせましたでしょうか最強カップル王道カップルオスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ様オスカル様の旦那様のアンドレ・グランディエ今日はこちらの素晴らしい画像で当ブログは非常に盛り上がりましたね(私だけかもしれませんが)『2026年2月14日バレンタイン♥』2026年2月14日今日はバレンタインですね推しアイドル様達のバレンタインっぽいチョコの画像を集めてみました運上弘菜ちゃん南野陽子さん
海外ドラマ『マリー・アントワネット』日本初放送を記念して、元宝塚男役スター七海ひろきさん登壇の試写会イベントを開催!チャンネル銀河にて、2026年12月より海外ドラマ『マリー・アントワネット』を日本初放送CSエンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河歴史ドラマ・サスペンス・日本のうた」では、フランス王妃マリー・アントワネットの波乱に満ちた半生を描く海外ドラマ『マリー・アントワネット』を2026年12月に日本初放送いたします。現在、横浜美術館で開催中の展覧会「マリー・アントワネ
ビックファイブでみる『ベルサイユのばら』①オスカルという人を心理学から見てみる先週、大阪のイベントに行く前に大学の公開講座で『漫画読解の心理学』を受講してきました。漫画を読むとき、人はどのように(脳)を使ってキャラの行動や背景を予測しながら読んでいるのか?という認知の話です。その時、「教授が学生さんがAIを使って漫画を分析してるんですよ。AIのビックファイブ判定が侮れない。」とおっしゃっていたので、これはやって見なければ!とさっそくためしてみました。『ベルサイユのばら』の登場人
先日。アメブロで、どなたかマリー・アントワネットスタイル展に行かれる方はおられますか?代理購入をお願いしたいのです💦と、書かせて頂きましたら、イベント会場で、いつも来て下さるアメブロフォロワー様から「丁度、行きますよ〜‼️代理購入出来ます‼️」と、ご連絡頂きました。ありがとうございました🌹H様💖そして、今日⋯⋯!到着致しましたあ😭‼️💖あ、え?頼んでいた数より多い⋯💦お手紙を読ませて頂きましたら、プレゼント🎁でした😭ありがとうございます🙇💦こちらが、今日到着致しま
横浜みなとみらいにあるカフェ「ル・サロン・ド・ニナス」に行きましたちょうど横浜美術館でマリー・アントワネットの展示をしており、コラボメニューも展開されていました昼どきにはランチの提供もありますガレットのランチを選択意外に?お値打ちでしたところで、「ニナス」と聞くと、ジョナス・ブラザーズを思い出しますね別にまたは、古文の「二なし」とか「いとになくおもいはばかりけむ」なんて…源氏物語教養…
ポンパドール夫人って肖像画を観るとオシャレで知的な感じがしてマリー・アントワネットよりも好きなのです♡ポンパドール夫人はルイ15世の公娼なのですが芸術、美術に見識があり王からとても愛されました当時ドイツのマイセンで西欧初の白磁器が作られたのを知りポンパドール夫人はパリのヴァンセンヌに開かれたヴァンセンヌ窯に目をつけ王に働きかけて正式に『王立磁器工場』にしさらにこれをポンパドール夫人の邸宅に近いセーブルに移転させました!これがセーブル磁器の始まりなのです
さとです。遊びに来てくださりありがとうございます。マリー・アントワネット好きです。2006年の映画【Marie-Antoinette】より。ファッションに傾倒していたことをこれだけ後世にのこすことものすごくインパクトがあります。ベルサイユのばらも大好きでした。何度も読み返しています。そのようなわけで創刊号に掲載した写真です。『Essay|はじめまして、創刊号です。』はじめまして。さと、と申します。アラフィフで
マリー・アントワネット・スタイル・会期2026年8月1日(土)~11月23日(月・祝)・会場横浜美術館開催概要ロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館が企画した世界巡回展。ドレスや宝飾品、家具など約200点を通して、マリー・アントワネットが生み出した「スタイル」と、その後のファッションやデザインへの影響を紹介する。第1章マリー・アントワネット:スタイルの源泉(1770-1793)■高級産業への影響・14歳でフランスへ嫁ぎ、宮廷のファッションや織物などに新しい風を吹き込んだ