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お顔だけじゃありません。腕・体・足……「そこも!?」って場所までピコシュアプロ、スポット照射してます✨🟤シミにも性格がありまして・深在性シミ→ちょっと気長に・表面的シミ→「え、もう?」ってくらい効きますもちろん👨⚕️皮膚科専門医の診察つき。「これは当てたらダメなシミです」「これは組織検査をおすすめします」などのストップも全力でかけます🚫(安全第一、宣伝より大事)今回のモニターさんは💪両上腕に2mm前後のシミがたくさん。でもですね…⏱️15分あれば両腕ほぼ
秋になると、脚が粉ふき芋みたいに…🥔🍂ズボンを脱いだら、すねが白くカサカサ。「えっ、私の脚にも収穫の秋が来た…?」😂院長「その白い粉、豊作のお知らせではなく、乾燥のサインかもしれません👨⚕️」すねは、もともと皮脂が少なく乾燥しやすい場所。年齢とともに皮脂やうるおいが減り、秋の乾いた空気が重なると、粉をふいたように見えることがあります🍃そこで、脚にも“うるおい補給”を✨🛁保湿は、お風呂あがりにタオルでやさしく水分を押さえ、肌が少し湿っているうちに保湿剤を塗りましょう。🧴乾燥
今日は子どもたちの個人懇談。先生から何を言われるのか、朝からドキドキです😅というわけで、昨夜はわが家の「事情聴取」👮🔍先生の「え、お子さんから聞いていないんですか?」という不意打ちに備え、事前調査です。「ほかには?」「本当にそれで全部?」「早く吐いて楽になれ」「……カツ丼、食うか?🍚」聞き取りのはずが、途中から刑事ドラマ😂ちなみに、カツ丼は出ません。ちゃんと全部、話してくれたかな…。本日、先生のお話と答え合わせです🙏どうか新事実が出てきませんように。カープの順位
本日、9月16日(水)の中国新聞のくらし面にて、ご紹介いただきました。当院もご縁があり、掲載されています。院内にも閲覧用としてご用意しておりますので、ぜひご覧くださいませ。
📣突然ですが、ご報告です。「矢野駅前さかもと皮ふ科アレルギー科」が、ちょっぴりパワーアップして生まれ変わります。新しい名前は……「医療法人社団矢野駅前さかもと皮ふ科アレルギー科」✨……スマホの画面のバグでも、間違い探しでもありません。前に「医療法人社団」という6文字がつきました。「で、何が変わるの?🤔」と疑問に思われるかもしれません。正直に申し上げますと、皆さまにとっての「見た目の変化」はほぼありません。変わることといえば、・院長が書類に名前を書くとき、少しだけ時間が
今年入職した矢野南のスタッフさんに、聞いてみました。「矢野地区で、当院って知られていますか?😊」すると…「先生、すみません。実は私、坂本皮膚科のこと知りませんでした…」……えっ?😳院長の心に、そっと保湿が必要になりました。🧴💔正直に教えてくれてありがとう。でも先生、今日はちょっとだけ立ち直る時間をください。笑というわけで!皆さまにもっと知っていただけるよう、院長、動きます🔥Instagramに加えて、X、TikTok、Threads、YouTubeにも挑戦します!📱✨
「この虫刺され、マダニに噛まれた跡ですか?😨」「虫刺されだと思っていたら、帯状疱疹だったんですね…😳」——はい、どちらも皮膚科ではかなり“あるある”です。というより、ほぼ毎日のようにご相談があります😂患者さん「先生、これマダニですよね?」院長「うーん、マダニとは少し違いそうですね🤔なぜならば……」ここから院長の“マダニではない理由プレゼン”が始まります👨⚕️📋地方の総合病院に勤務してきた院長は、これまで何百人ものマダニ咬傷を診てきました。マダニ本人がまだ皮膚に滞在