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Z1へヨシムラプログレス2を取り付けます。電圧、油温、時刻がひと目でわかるお品物です。油温センサーはドレンボルトからではなくポイント左上から取るのが安心かと。その場合はM14×P1.5のタイプEを使用します。(ドレンボルトの場合はタイプDです)電源フロントブレーキ茶色のギボシとともにカシメ直して装着。ここが1番簡単です。デメリットとしてバッテリーから遠いので無発電時は1Vほど降圧してしまうところです。油温センサーはこちらへ取り付けます。完成赤のアルマイトがね、、、マスキング
「エバークックのフライパンって安全性はどうなの?…フッ素加工って聞くとちょっと不安。」そんな疑問に答える記事です結論はエバークックのフライパンは、PFOA/PFOSフリーで、日本の安全基準をクリアした「安全性の高いフライパン」といえます。この記事では、安全性が高いと言える理由や、安心して使い続けるためのポイントを詳しく解説していきます!安心の500日保証【今だけポイント10倍】【公式通販】evercookエバークックガス火専用軽量フライパンネイビー500
題名を見ればわかるでしょうが、モンキー125で非常に不満なヵ所があります。どこかって?この青○の部分です。モンキー125のシートって、左サイドカバーにある鍵穴に鍵を刺してもシートが脱着出来る訳ではなく、上の写真の青○の黒いカバーをまず外す(左右)。左右M8のボルト止め。M8なんですが、ちょっと特殊な頭になってるみたいで12mmのソケットかHEXで緩めるらしいです。ただね、一般的な12mmで緩めてフレームホールに緩めたボルトがポロッとなった時にフレームは傷付きそうだし、摘出するのも面倒
寒い寒いと言ってましたが、気がつけば春の気配。外での活動もやりやすくなってきましたが、寒いうちにやらなければいけないことを忘れてました。それは「アルマイト処理」。私は趣味でバイクのアルミパーツを自作してますが、防蝕のためにアルマイト処理も自分で行っています。アルマイト処理自体は別にいつの季節にやっても良いんですが問題は電解処理時の液温で、目安は20℃以下とされています。あまり温度が上がりすぎると、折角形成されたアルマイトがまた溶けてしまう...ということらしいです。処理中は