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P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。機首のパーツを接着しました。大まかな形状は合っていますが、主翼から下部についてはガタガタです。主翼前縁の胴体との付根はこんな感じ。下部にいたっては、パックリと隙間が合いてます。隙間は、プラ板で埋めます。主翼前縁は、エポパテで穴を埋めました。主翼上面と胴体の隙間には、伸ばしランナーを埋め込み。そして、パテを盛り整形します。けっこう、あちこちでヒケがしょうじています。今回
こんばんは~^^説明書項番14のエアインテークの塗装からです。インテークの部品を切り出して胴体に合わせてみました。全く問題無くフィッテングします。素晴らしい!説明書項番15で塗ることになる脚格納庫の壁を先に白く塗ってスミ入れしておきました。どうせ中も白く塗るしね。いつも使っているライトグレイッシュは濃かったのでタミヤの接着剤の空き瓶に入れて2倍ぐらいに薄めています。付属のマスキングシートを切り出して貼りました。外側をプレシェーディングしておきます。内側と外
こんばんは~^^ジャーマングレイと黒と白を塗るために大雑把にマスキングして塗りました。はみ出たところは後でタッチアップすれば大丈夫です。キャノピーの支柱基部のパーツをシェイドブラウンで少しスミ入れしておきました。操縦桿とスロットルレバーを塗装して説明書項番1の組み立てをしました。サイドパネルぬ塗り分けです。カーキを塗りました。サイドパネルはスイッチ類のモールドで凸凹しています。デカールを貼り、ソフターをたっぷり塗って馴染ませました。最後につや消しクリアを吹く