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ちょっと忙しくてブログ書けませんでした…阿寒湖に旅立つ9/27朝、宅内で漏電発生…漏電ブレーカが2発とも検知して主幹OFFつい2日前(9/25)に電気工事屋さんに大掛かりな工事を依頼してたから、プチパニック😱とりあえず電気工事屋さんは来てくれないし、仮設ケーブルを冷蔵庫まで引いてから阿寒湖へ出発今は原因も特定出来たし、新規ケーブル引き直しも終わったし、エアコン準備で新分電盤まで敷設したし、電気工事ばかりしてますてか、電気イジるの楽しい😃エアコン用200Vを宅内へ9/28阿寒
道南、函館から木古内、上ノ国町から江差、厚沢部を通って、北斗市に帰ってくる大好きなツーリングコース『幸せツーリング、』『丁寧な時間をくれるirohaさん』昨日のツーリングの目的地は、上ノ国町にある古民家カフェirohaさんNHKの地方番組‘’30Days”で紹介された店なんだ…ameblo.jp最初は、函館湾越しに函館山を見ながら木古内町。木古内からは山の中、今は無き江差線跡を感じながら森の中、天の川は清流そのもの川底の石まで見える勢いだ。イワナ、アメマス、ヤマメ、ニジマスどれほどいるんだろ
さほど凍らない釧路周辺の川。何事も無ければフツーに釣りが出来るのである。それが釧路に住む魅力の1つでもあったり♪白糠町の茶路川。ご覧の通り、あいにくのド茶濁り。この川はここら辺でもフツーにアメマスが釣れますが、この濁りでは…やりたくない。ストラクチャーが見えないことには攻めようがないもんね。なので今度は音別町の音別川へ行ってみる。ここは中流域で合流するトウンベ川のところの橋。橋の上下共に釣りは出来るが、車を停めれる場所が無い。川の土手へも雪で入っていけないのだ。このデカい足
先週末、アメマス狙いで釧路川の有名ポイントにやってきました。到着して状況を見てみるとなんと渇水クリアウォーターなのでいつも行く上流側ではなく、苦手な下流側で釣りをすることに。下流側は上流側と比べて水深が深く、流れが強くてアプローチが難しいから苦手なんですよね💦いつもはミノーやスプーンなんかで探りますが下流側は基本バイブレーションオンリー。リフト&フォールやただ巻きで広範囲を探っていきます🎣ランガンしていると流心に立木が入っていて流れが変化しているポイントを発見。足元付近
さて、無事に観光編の2日目を終えました。ちょっと道間違えたり余計に走って🚗💨してしまいまして後半はマキマキになりましたが朝からあっちこっちに精力的に動きました。あとは川湯温泉♨️にでも入りに行ってそのまま宿泊するつもりでした。しかし「屈斜路湖はいつもならここから夜釣りすると釣れるんだよなぁ~」と言ってると🤵♀️「じゃ、ちょっとならやっててもイイよ❣️私は車の中にいるから」と、まさかのお言葉がっ!ここまで家族サービスに徹して観光地を
おはようございます。本日は14時過ぎに出発して勇払海岸のサーフに行ってきました。昨日のウネリと濁りが残っているだろうと思っていましたが、夕方にかけて風が弱まる予報だったのでのんびり向かいました。到着時はまだ波が残って風も強かったので今日も厳しそうだなーという感じでした。ただ沖の方では鳥が海面を意識して飛んで離れていかなかったのでベイトは入っていたようです。残念ながら距離が遠くとてもルアーが届く距離ではなかったです。手前はきつい濁りでした。それでもワンチャンを期待して投げ続けること2
湿原河川が気になるけど、最近まとまった雨が降ってない。と思ったら天気予報が大外れで夜中に50mm近い降水。あら!休みも限られるので、今回も強行軍で行きます。往復800Km+釣り。シンドイ年齢になりました。でも今回は基地外な友達も一緒なので、交代しながら運転!明け方、到着するとクルマの気温計は19℃涼しいを超えて、ちょっと寒いね。熊出没重点エリアなので、熊鈴+蚊取線香を焚いて入渓。ちょっと濁りがキツイけど、水位もあって良い感じ。湿原河川はやはり心が落ち着
関西N氏昨年のリピーターさんこの時期のビッグドライフライでの釣りが希望なのに前日から雨が降り、ガイド日も天気が不安定…とりあえず、昨年入った本流ポイントを外し、私なりの大物ポイント濁り&増水…やはり…ダム下だけに水量はコントロールされるからね…で、モンカゲポイント移動ライズはたくさんあるが2日前ほどのハッチ量ではないしかもモンカゲダンフライを見切る…💧なかなか渋い釣り10バイトくらいミスった後にようやく30くらいのアメマス一応、ストマックポンプで胃の内容物を確認すると
毎日釣行203日目。北海道釣行4日目は、道南のメジャーな川へ。昨日まで2回の大ハズレがあり、北海道とて魚が少なくなっている現状を目の当たりにしました。4河川目で、ようやくの当たり。爆釣はないものの、良型ばかりがコンスタントに釣れてくれます。大半が20cmを越える美味しそうなサイズ(笑)で、30〜40cmクラスも多く出てくれました。近年の山形ではスレッカラシを細糸でチマチマ拾い集める釣りが中心ですが、北海道は食欲旺盛なニジマスが中心なので太糸でも簡単に食ってくれます。掛けたら力づくで