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BiancaCensori6/7オランダ🇳🇱アムステルダムでビアンカ・センソリが旦那のカニエウエストの49歳の誕生日をお祝いこの日はカニエお気に入りの谷間を強調した露出ルックラテックス素材のヌーディーなボディスーツ2人にとってはコレもアートなのかな側から見たら⭕️⭕️にしか見えない『2/2カニエウエスト&ビアンカセンソリ夫妻★露出ルックでパーティーに登場』日曜日のロサンゼルス🇺🇸グラミー賞2025レッドカーペットにほぼ裸なシアードレスで、会場から追い出されたカニエウ
2025.12.14泊↑公式と同じ場所からの写真ホテルアムステルダムスイートルーム↓公式からお借りしております。↑公式はこの2枚のみ。このお部屋、公式で2枚しか載せていないだなんて勿体ない!!広すぎてどうしていいかわかりません。どうしていいかわからなくて、私たちは一か所にいました。その一か所はここ。この椅子と、ベッドの足にある椅子を移動させて。このテーブルのところだけにいました。因みに外から見るとここです。では、
季節はもうすっかり冬。ブカレストも,だんだんとイルミネーションで彩られ,クリスマスが近づいていることを感じさせられます大人になっても,1年のうちで最も楽しい12月ですオランダ・ベルギーの2カ国へ4泊5日の旅行に行ってきたので,しばらくはこの旅行について忘れないうちに記録していきたいと思います旅程は,1日目オランダデン・ハーグにあるマウリッツハイス美術館見学アムステルダムへ移動,アムステルダム泊2日目アムステルダム国立美術館,アンネフランク
今回の旅の目的は(今回も?)音楽。前半はアムステルダム、後半はパリでコンサートの予定でしたが、パリに移動する前に、ベルギーの町、ブルージュで1泊することにしました。ブルージュは中世の趣が残る素敵な町で、以前から1泊してゆっくり歩いて見たいと思っていたのです。今回は、アムステルダムからベルギーのアントワープ経由でブルージュに向かいました。アムステルダムからユーロスターでベルギーのアントワープへ午前中からブルージュの街歩きを楽しむために、朝7:10アムステルダム発のユーロスターを予約して
丁度天皇皇后両陛下が訪問されているオランダ、先日行ってきました。その際利用したのがKLMオランダ航空。評判を見ると決して良いとは言えない。ロストバゲージなどの対応はさんざんだという声もちらほら。ただ、他の航空会社と比較すると安いんですよね。今回の旅で最初の目的地はクルーズ船が出発するアムステルダム。シニアなので大切なのは体力の温存。ビジネスクラスを選べればあまり関係ないかもしれませんが、予算的にエコノミーになる私たちには直行便が一番楽。評判が気にならないわけじゃないけ
5月~6月にかけてヨーロッパで美術館めぐりとリバークルーズの旅をしてきました。日程表はこちら↓以前記事にした通りKLMオランダ航空の直行便を使い成田から直接オランダアムステルダムに飛びます。12:25分に出てアムステルダムは当日の19:10到着予定。と言っても時差がマイナス7時間なので飛行時間は14時間弱。選んだのはエコノミーコンフォート(notプレエコ)という通常のエコノミー席の前方にあり10センチほど足元が広い(幅は一緒)席。この席についての記事はこちら↓『KL
Winkel_43アムステルダム2026.03.26オランダに来たら、食べずには帰国できないものがある‼️それは、オランダの伝統菓子「アップルタルト」🍎ケーキのサイズが大き過ぎでしょ⁉️食べ切れるかな。そして見て見て〜断面がスゴい‼️りんごが、ゴロゴロ〜ぎゅーぎゅーに詰まっている🍎外側は、ザクザク〜クッキーみたい。中側は、しっとり🍎りんごの食感をしっかりと感じられる💓名脇役のレーズンやシナモンのスパイスがいい仕事をしている❣️脇に添えられ
このブログ記事、アップしてなかったみたいでした。ヨーロッパ出張で買ってきたもの。アムステルダムとロンドンのスーパーで買ってきたもの。アムステルダムもいいけど、やっぱりロンドンのスーパーのほうがアガるものが多かったです。ピーナッツクラスターは、日本でいうピーチョコ?ダークとミルク。これはアルディかリドル。左下のミニブラウニーはアルバートハインで。よくわからない。この前食べたけどまずかった。右下はポリッピーみたいなピーナッツ菓子のlay's味。アルバートハインで、チーズ。オール
パリ左岸デパート「ボンマルシェ」(LeBonMarché)をパトロール🇫🇷1Fのカジュアルなバッグ売り場で、キャッシャー台の上に無造作に置かれたバッグに目が留まる、その光沢感がツボ誰かのお取り置きかな?どこのブランド?気になって近づき、近くにいた店員さんに尋ねると数人が集まってきた店1「誰か知ってる?」店2「知らない。でもお取り置きじゃないよ」店1「じゃ、こちらのマダムに売っていいよね」店2「問題ないよ」K「触ってもいいですか?」
みなさまこんばんは!オランダ旅行2日目のブログです。2日目はアムステルダム中央駅周辺を散策し、念願のアップルパイを食べて来ました!メトロでアムステルダム中央駅に到着し、地上階に出ると素敵な駅舎が目の前に1889年に完成したゴシックルネサンス様式の駅舎で、東京駅のモデルになったと言われており、確かになんとなく似てるかも!?と感じました駅の目の前には、運河クルーズの乗り場があります。↓クルーズボートの種類はいくつかあり、それぞれトイレの有無が異なります。1時間のクルーズで且つ冷え込
チェックインを済ませ、セキュリティチェックを受けて出国です。日本人はセルフパスポートコントロールを利用できます。自動ゲートですから出国スタンプはもらえないんですが、カウンターのスタッフさんにお願いしたら、出国スタンプをもらえました。まずはラウンジでお昼ごはんにしたいと思います。こちらのエスカレーターで上階に上がります。さらに1フロアー上の階にラウンジがあるようです。以前スキポール空港へ来た時は仮設のラウンジっぽいところでしたが、ワンワールドのラウンジができたみたいですね。
★オランダ・ベルギー・ルクセンブルク旅行記2025.12-2026.1【準備/報告編】2025年12月25日(木)日本出発2026年1月5日(月)日本帰着9泊12日個人手配航空券はキャセイパシフィック航空公式からホテルはブッキングドットコム現地発ツアーは申込まずこの旅行記の目次はコチラ★●日本円でのみ表記日本円で決済したもの●ユーロでのみ表記現地で現金(ユーロ)で購入したもの&価格調査しただけのもの●日本円にEUR~
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。今回は、オランダの鉄道動向について、資料をもとに整理してみました。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆者自身が行っています。目次総論(経営面を中心に)旅客列車動向ベルギー方面列車の再編ロンドン方面ユーロスター(Eurostar)の再開アムステルダム空港アクセスの新体系ドイツ方面ベルリン列
25年8月RUNSEOKJIN_EP.TOURinLondon&Amsterdamまたまた間があいてしまいましたが、タルソクコンアムステルダム旅行記!ですが、ちょっと脱線ゴッホ美術館へ行って『【アムステルダム】ゴッホ美術館を見学』前の記事HappyJ-hopeDay『HappyJ-hopeDay』前の記事週末のひとりごと~流れに逆らわない生き方~『週末のひとりごと~流れに逆らわ…ameblo.jpジャジャン麵食べて『アムステルダムでジャジャン
25年8月RUNSEOKJIN_EP.TOURinLondon&Amsterdam前の記事【アムステルダム】思わぬ怪我と限定グッズを買いにZiggoDomeへ『【アムステルダム】思わぬ怪我と限定グッズを買いにZiggoDomeへ』25年8月RUNSEOKJIN_EP.TOURinLondon&Amsterdam前の記事【アムステルダム】ハンプトンbyヒルトンアリーナの無…ameblo.jpZiggoDomeの向かい側にはオランダのサッカーチーム
鉄道が止まっていて、帰るのに遠回りになるので、動くまで暇つぶししています。本日、朝はアムステルダム国立美術館のガイドをして、帰ろうと思った矢先です。遠回りするくらいなら、ランチ食べて待つことにしました。アムステルダム中央駅裏側はアイ湾です。その水は北の北海と西側の北海に繋がっています。北側は32キロの大堤防を築いたため、淡水になっており、西側へは北海運河が続いています。そこを無料の渡し船で渡り、船を降りたところにこのカフェレストランがあります。PollyGoudvischという名前です。
今年のバケーションはオランダからハンガリーまでの5カ国を巡るリバークルーズで、2週間のクルーズの前後、アムステルダムとブタペストで4日ずつを過ごしての3週間ほどの旅でした。時間ができたところで少しずつ旅の記録も残しておきますね。去年も同じようなことを言って殆ど残せてませんよねさて。今回の旅は、アムステルダムの国立美術館(RijksmuseumAmsterdam)のギフトショップで出会った香りを行く先々の街で探す旅にもなりました。なかなかこれと思う香りに巡り合うことのない私が、今年二度目の
買った航空券の詳細は、①航空券のブログへ『26GW初めてのヨーロッパ①航空券予約』ぐーでんだは!それと、ぼんじゅーる!行ってきました!お初ヨーロッパ!!\\\٩('ω')و////もうね、円安過ぎるって!!このスタバ、オランダのロッ…ameblo.jp乗継がね…ホントに心配で心配で…予定通りだとしても乗継時間が、、、50分しかないんです!!え、あり得るの?飛行機の乗継に50分ですよ??飛行機降りて、入国審査して、手荷物検査して…英語全然わからないし、しかも一人…こ
アムステルダム中央駅は、正面はトラムの発着所になっていて、そのほかはすべて裏側のフェリー⛴️側にあります。フェリー側にはタクシー乗降所、トイレ、エスカレーターをのぼると2階にバスロータリーがあります。メトロは正面と裏の両方からホームに行けます。駅の表側2箇所、裏側2箇所の改札口の間に自由通路があって、表と裏が繋がっています。IJPassageアイパッサージュという名前の通路です。フェリー側には北側に渡る無料の船が出ています。自由に乗り降りできます。コンビニ的なスーパー、カフェ、お土産屋さ
先日、毎年恒例のグリゴリー・ソコロフさんのコンサートに行ってきました。(ウィーンで)プログラム私は全くピアノに詳しくなく、日頃好んで聴いたりもしないのですが、ソコロフファンの友人と一緒にコンサートに出かけるのが恒例行事になっていてコンサート前にコンツェルトハウス内のレストランでお食事をするのも恒例。EssDurÜberuns-EssDurDasRestaurantEssDurvereintkulinarischeExzellenz,virtuoseKochkunst
“100歳まで笑顔で”MOMOJEU(モモジュ)は好奇心旺盛なメンバーが気になる場所やアート、パワースポットにお出かけするブログ。自己紹介はこちらからはじめまして♥MOMOJEU(モモジュ)です。時々、人生を楽しむヒントも発信していきます!1日1回ポチポチっと応援クリックお願いします大人を楽しむグルメと旅のブログ”MOMOJEU”ランキング応援お願いします^^上下の画像をポチッと♪🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑お久しぶりです!建築学生のi
今回のアムステルダム滞在の1番の目的は、コンセルトヘボウ管弦楽団のコンサートを本場で楽しむことでした。指揮は大好きなクラウス・マケラ。そして、ピアノコンチェルトのソリストは、35年以上ぶりに聴くジャン=イヴ・ティボーデ。楽しみな要素が凝縮したこのコンサートが、今回の旅の主役だったのです。コンセルトヘボウのホールは楽器そのもの!コンセルトヘボウとの私の出会いは10年以上前。アムステルダム旅行中に、その日の夜の当日席が売りに出ていたので急遽コンサートに行ったのでした。その時の衝撃がいま
国立西洋美術館で開催中の「版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト」展でこれは、と思う作品、《アムステルダムの眺望》の主観レビューをお届けします。宗教画や肖像画で知られるレンブラントですが、本作では人間ではなく、「都市と自然の静かな関係」を主題としました。小さな版画でありながら、広大な空間と豊かな空気感を表現しています。地平線が画面の低い位置に置かれ、その手前にはどこまでも続くような湿地帯が広がっています。この広々とした風景からは、自然の豊かさと、ゆったりと流れる時間が感じられます
子連れでハウステンボスへ行くなら、「ホテル、どっちにする!?」でめちゃくちゃ迷いますよね😂🌷✨だって今回の2ホテル、強みがまるで違うんです!!✅パークで遊び尽くしたあと、天然温泉へドボン♨️ベビー用品も頼れる「ホテルオークラJRハウステンボス」か、✅子どもが眠くなったら、園内からサッと客室へ戻れる😴💕離乳食や直営ホテル特典まで魅力の「ホテルアムステルダム」か…!!赤ちゃん連れだと、ホテルの豪華さだけじゃ決められません。「お昼寝で戻りやすい?」「離乳食
アムステルダムからロンドンへ行きました。ユーロスターのことを調べていたけど、なかなか見つけられなかったので、乗車の記録を書くことにしました。ユーロスターのチケットは、公式ウェブサイトから買いました。座席の予約も簡単で、座席の向きもわかりやすく、とても簡単に予約ができました。まずはアムステルダムのユーロスターの入り口に行きました。前日にこれぐらいの時間に来てくださいと言うお知らせがあり、その通りに行きました。アムステルダム中央駅向かって右側にUKターミナルがあります。時間にならないと入り口
ゴッホ美術館の後はダッチパンケーキの人気店でランチ店内にはレンブラントなどの名画のレプリカが飾ってあり人気店だけあって大勢のお客さんで賑わっていましたパレットに見立てた木のお皿にクレープやガレットのような薄いパンケーキトッピングはベーコンと目玉焼き美味しくてボリューミーでしたデザートはチョコとナッツの乗った半生クッキーみたいなの最後のランチになりましたがこのツアーのメンバーの方々は皆さん海外旅行経験豊富ランチやディナーの度
先ほどアムステルダムからミュンヘンに戻り自宅に着いて一息つきました。今日のコンサート評は明日アップするとして今回はコンセルトヘボウ内部の写真を掲載します。先ずは2階のラウンジにある、1986年から1987年にかけて行われた改修工事の様子。ご存知のようにアムステルダムという街は低湿地にあるので長年地盤沈下に悩まされてきました。コンセルトヘボウも御多分に洩れず地中深く埋め込んだ木製の杭が腐食してとうとう建物が傾いたのでした。1番上の写真に壁にヒビが入った様子が写っていますね。2年近くかけて大改修を
25年8月RUNSEOKJIN_EP.TOURinLondon&Amsterdam前の記事ヒースロー空港からスキポール空港へ→電車でホテルへ~RUNSEOKJIN_EP.TOUR~『ヒースロー空港からスキポール空港へ→電車でホテルへ~RUNSEOKJIN_EP.TOUR~』25年8月RUNSEOKJIN_EP.TOURinLondon&Amsterdam前の記事【ロンドン・ヒースロー空港】ブリティッシュエアウェイズのラ…ameblo.jpロンドンもアムステルダム
3月も半ば。週の始まりの月曜日ですね。最近はなかなか旅行に行けていないなと思い、昨日はこれまでの旅の写真をゆっくり見返していました。その中で一番印象に残ったのが、昨年6月に訪れたオランダ・ロッテルダムの写真。青空の下に並ぶ、黄色い不思議な建物です。昨年6月、キューケンホフ公園を訪れた際に、ロッテルダムへ日帰りで足を延ばしました。アムステルダムから電車で約1時間ほどです。ロッテルダムはアムステルダムに次ぐ、オランダ第2の都市。第二次世界大戦の爆撃で中心部が大きく破壊され、
皆さま、こんばんはブラ様ソロライブの続きは、まだ余韻にひたひた、いやちゃぽちゃぽ浸りすぎて文字に出来ないので(←乙女か!)、ちょっと寝かしといて、先日のオランダ、アムステルダム訪問からやっつけます!(ほんとはその前に、今月の学会スライド作らないかんけど現実逃避している)今回のアムステルダム訪問の目的は、チューリップ、チューチッパ、チューリッペ(3段活用)!オランダのチューリップは4月の中旬から下旬だけのほんの短い期間限定なんですが、それを狙って行きました。