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今回はBMWX5のアドブルー&EGRキャンセル作業のご依頼をいただきましたので、ご紹介いたします。近年のディーゼル車には排出ガス規制に対応するため、アドブルー(尿素SCRシステム)やEGR(排気ガス再循環装置)が装着されています。しかし、経年劣化や走行距離の増加により、不具合が発生するケースも少なくありません。今回の車両も、アドブルー関連の警告灯点灯やEGRの不調が見られたため、オーナー様とご相談のうえキャンセル施工を行いました。まずは専用テスターにて車両の状態をチェックし、エラー内容を
忘備録みたいなものですが・・・年末年始の東京遠征前に給油した時にアドブルーの残量が少ない事は確認済みでした。ただ、インパネのアドブルー残量計はフルのまま・・・今までの経験からすると、往復1,000㎞の道中で、アドブルー残量不足になる事はないなと。そんな状態で大阪を出発し東京へ。出発してから約500㎞強走行。それでもアドブルー残量計はフルのままなので、まだ大丈夫。東京滞在を満喫後、一路、大阪へ。途中、沼津港で朝食を・・・新年早々、富士山
ベルランゴと楽しむ、豊かなフレンチ・カーライフ独創的なデザインと圧倒的な実用性を兼ね備えたシトロエンベルランゴ。キャンプやロングドライブ、あるいは日々の送り迎えまで、ベルランゴは単なる移動手段を超えた「頼れる相棒」として、ファミリー層から絶大な支持を得ています。特に定評があるのは、1.5LのBlueHDiディーゼルターボエンジンです。力強いトルクと優れた燃費性能は、一度味わうと手放せない魅力があります。しかし、そんな楽しいドライブの最中、突然メーターパネルに「エンジンチェックランプ」と
ベルランゴAdBlueの警告灯点灯!走行距離が48000キロになり、AdBlueの警告が表示されました。これで4度目の補充です。過去の記事↓『ベルランゴ(リフター・ドブロ共通)AdBlue(アドブルー)補充初めてでも簡単!』↓こちらのブログの続きになります。『ベルランゴ(リフター、ドブロも共通)AdBlue(アドブルー)補充』24,000キロを走行し、AdBlueの警告がでまし…ameblo.jpAdBlueの警告灯が表示されました。あと2400kmは走れるそうなの
先日、関東にある取引先整備工場さんより、「アドブルーが欲しいのですが、どの位の量を購入できますか?」と問い合わせが入りました。表題の通り、現在アドブルーは供給が停止もしくは制限が掛かっています。多くの業界でお困り事が出ているとは思いますが、我々自動車業界でもかなり広範囲で問題多発していまして、既に直面している問題としては、パーツクリーナーが無い、ブレーキフルードが無い、冷却水が無い、などです。幸い、現在フリークには在庫がありはしますが、それでもこんな事が続けば大問題です
こんにちは、peytonです😊本日はAudiQ3のアドブルー補充作業の様子をご紹介します!ディーゼル車オーナーさんなら、一度は気になったことがあるはずの「アドブルー」。実はとっても大切なメンテナンスなんです。🚗アドブルーってなに?アドブルーは、ディーゼル車の排気ガスをクリーンにしてくれる大切な存在。Q3などのクリーンディーゼル車には欠かせず、残量が少なくなるとメーター内に警告が表示されます。この警告、放っておくと「エンジンがかからない…!」なんてことも💦そうな
2か月前に注文していたアドブルーですがようやく、本日入荷してきました。20Lx10で200リッター在庫ございます。お待ちしております。
法定点検でトヨタディーラーへ。GW前に、法定点検とオイル交換、アドブルー(AdBlue®)追加と、グリスアップ、デフ、ミッションオイル交換の相談をお願いする予定でした。アドブルーは先日、九州弾丸ツアー出発前に残量をチェック。九州から戻ったら法定点検時に補給しようかと。以前の東京遠征でも遠征後にアドブルーの残量が減り、アドブルー残量計が動いたので、今回も同様になると予想。『今さらですが・・・「アドブルー残量計が動いたので、補給の“ちょうどいいタイミング”を考えてみた」