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ベルランゴと楽しむ、豊かなフレンチ・カーライフ独創的なデザインと圧倒的な実用性を兼ね備えたシトロエンベルランゴ。キャンプやロングドライブ、あるいは日々の送り迎えまで、ベルランゴは単なる移動手段を超えた「頼れる相棒」として、ファミリー層から絶大な支持を得ています。特に定評があるのは、1.5LのBlueHDiディーゼルターボエンジンです。力強いトルクと優れた燃費性能は、一度味わうと手放せない魅力があります。しかし、そんな楽しいドライブの最中、突然メーターパネルに「エンジンチェックランプ」と
法定点検でトヨタディーラーへ。GW前に、法定点検とオイル交換、アドブルー(AdBlue®)追加と、グリスアップ、デフ、ミッションオイル交換の相談をお願いする予定でした。アドブルーは先日、九州弾丸ツアー出発前に残量をチェック。九州から戻ったら法定点検時に補給しようかと。以前の東京遠征でも遠征後にアドブルーの残量が減り、アドブルー残量計が動いたので、今回も同様になると予想。『今さらですが・・・「アドブルー残量計が動いたので、補給の“ちょうどいいタイミング”を考えてみた」
ベルランゴAdBlueの警告灯点灯!走行距離が48000キロになり、AdBlueの警告が表示されました。これで4度目の補充です。過去の記事↓『ベルランゴ(リフター・ドブロ共通)AdBlue(アドブルー)補充初めてでも簡単!』↓こちらのブログの続きになります。『ベルランゴ(リフター、ドブロも共通)AdBlue(アドブルー)補充』24,000キロを走行し、AdBlueの警告がでまし…ameblo.jpAdBlueの警告灯が表示されました。あと2400kmは走れるそうなの
日産のキャラバンNV350で車中泊の旅、何処にでもお出かけしています。コースターバスコンでも旅に出ています。コースター君、我が家に来て、一年になりました。走行距離は1万キロを超えました。アドブルーの補給のタイミングです。コースター君のアドブルーの残量メーター。タンク残量が1/2になってから残量メータの針が動き始めます。満タンから1/2になるまで動きません。タンク容量は23リットルです。減少し始めたのは8000km。8140kmの指示値はここ。96
初ディーゼルなので色々驚きや気付きがあるので煩いくらい話題にしてます。知ってる人には、だからどうしたっ???って、内容なのでスルーして下さい。そろそろ外気温が朝だと0℃、夕方でも5〜9℃程度の冬になってきました。さぁ、通勤路で再生終わるかな?と、メーター見てると夏場よりほんの少し長めの地点で再生入りました。誤差の範囲ともいえますが、なんか少し長めでした。再生時間も少し長く感じます。いつものルートを念の為に外れて少し踏める道に寄って再生完了。ほんの少しだけですが、再生開始も再生時間
今日から3連休ですね。。。でも神奈川は夕方まで雨時々曇りのイマイチな天気でした。。。そんな天気のせいか?午前中にお客様のところに行く予定があったのですが、もろに渋滞に巻き込まれ大幅に遅刻。。。祝日だから空いてると思った自分が間違いでした。。。大幅遅刻してお預かりしたのはプジョーのディーゼル車。。。アドブルー関係の警告が出てます。。。先日、MINIで6年タイマーなんて書きましたが、プジョーやシトロエンのアドブルーは4年タイマーかも知れません。MINIの6年タイマーはテスターでリセ
今回はBMWX5のアドブルー&EGRキャンセル作業のご依頼をいただきましたので、ご紹介いたします。近年のディーゼル車には排出ガス規制に対応するため、アドブルー(尿素SCRシステム)やEGR(排気ガス再循環装置)が装着されています。しかし、経年劣化や走行距離の増加により、不具合が発生するケースも少なくありません。今回の車両も、アドブルー関連の警告灯点灯やEGRの不調が見られたため、オーナー様とご相談のうえキャンセル施工を行いました。まずは専用テスターにて車両の状態をチェックし、エラー内容を
関東の業者様からのご相談。車はフィアット500ツインエアー。70km位走行するとチェックランプが点灯。診断をすると、・P022112スロットルボディPot.2回路がバッテリーへ短絡。のDTCが入るそうです。スロットルボディは半年前に交換。しかし再び同様の不調。2回目の交換は数日前。しかし、1週間も経過しない内にチェックランプが点灯。チェックランプが点灯するとフェールセーフに入ってしまうので危険。伺った内容では、車両ハーネス