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法定点検でトヨタディーラーへ。GW前に、法定点検とオイル交換、アドブルー(AdBlue®)追加と、グリスアップ、デフ、ミッションオイル交換の相談をお願いする予定でした。アドブルーは先日、九州弾丸ツアー出発前に残量をチェック。九州から戻ったら法定点検時に補給しようかと。以前の東京遠征でも遠征後にアドブルーの残量が減り、アドブルー残量計が動いたので、今回も同様になると予想。『今さらですが・・・「アドブルー残量計が動いたので、補給の“ちょうどいいタイミング”を考えてみた」
先日、関東にある取引先整備工場さんより、「アドブルーが欲しいのですが、どの位の量を購入できますか?」と問い合わせが入りました。表題の通り、現在アドブルーは供給が停止もしくは制限が掛かっています。多くの業界でお困り事が出ているとは思いますが、我々自動車業界でもかなり広範囲で問題多発していまして、既に直面している問題としては、パーツクリーナーが無い、ブレーキフルードが無い、冷却水が無い、などです。幸い、現在フリークには在庫がありはしますが、それでもこんな事が続けば大問題です
先週末、日本自動車会議所が「中東問題によるディーゼル車用エンジンオイル不足」を報じましたが、現場の状況は想像以上に深刻です。これは決して「煽り」ではありません。現在、モービル、エネオス、出光といった主要メーカー各社は、出荷停止や大幅な値上げや(昨年同月量までの)受注制限といった厳しい措置をとっています。欠品商品多数で納期回答不可という会社もあり、容器塗装困難で外装変更を検討との表示もあったりします。これまでの湾岸戦争などの危機でも、「オイルそのものがなくなる」「缶の塗装ができなくなる」なんて
ベルランゴと楽しむ、豊かなフレンチ・カーライフ独創的なデザインと圧倒的な実用性を兼ね備えたシトロエンベルランゴ。キャンプやロングドライブ、あるいは日々の送り迎えまで、ベルランゴは単なる移動手段を超えた「頼れる相棒」として、ファミリー層から絶大な支持を得ています。特に定評があるのは、1.5LのBlueHDiディーゼルターボエンジンです。力強いトルクと優れた燃費性能は、一度味わうと手放せない魅力があります。しかし、そんな楽しいドライブの最中、突然メーターパネルに「エンジンチェックランプ」と
日産のキャラバンNV350で車中泊の旅、何処にでもお出かけしています。コースターバスコンでも旅に出ています。前車のシビリアンはディーゼルだったけど、DPFは無く、アドブルーも必要なかった。ディーゼルの排ガス規制クリアエンジンだったけど。コースターに乗り換えて、アドブルーは初めて。キャラバン君もディーゼルだけど、アドブルーは不要だ。排ガスの窒素酸化物を窒素と水に分解する際に使われるのがアドブルーである。初物なんで、走行によって、どれだけ減るのか皆目見当つかずで。納車された
忘備録みたいなものですが・・・年末年始の東京遠征前に給油した時にアドブルーの残量が少ない事は確認済みでした。ただ、インパネのアドブルー残量計はフルのまま・・・今までの経験からすると、往復1,000㎞の道中で、アドブルー残量不足になる事はないなと。そんな状態で大阪を出発し東京へ。出発してから約500㎞強走行。それでもアドブルー残量計はフルのままなので、まだ大丈夫。東京滞在を満喫後、一路、大阪へ。途中、沼津港で朝食を・・・新年早々、富士山
ダークプライムS、ディーゼルなのでアドブルーが必要です。大体1リットルで1000キロ走る様ですね。ハイエース、ダークプライムSは10リットル入るので1万キロ走れる計算ですね。ただ、お店で売ってるのは5リットルが多いです。ネットでもっとでかい容量も売ってますが、アドブルーの残量が半分切ったくらいでABとかで買うのが一番良いと思います。理由は、開封すると長期保存は推奨されてないのと、自宅に置いておくと邪魔ですね。ファミリーカー利用の個人ユーザーならこうゆう運用が現実的と思う。本来のお仕
ベルランゴAdBlueの警告灯点灯!走行距離が48000キロになり、AdBlueの警告が表示されました。これで4度目の補充です。過去の記事↓『ベルランゴ(リフター・ドブロ共通)AdBlue(アドブルー)補充初めてでも簡単!』↓こちらのブログの続きになります。『ベルランゴ(リフター、ドブロも共通)AdBlue(アドブルー)補充』24,000キロを走行し、AdBlueの警告がでまし…ameblo.jpAdBlueの警告灯が表示されました。あと2400kmは走れるそうなの
関東の業者様からのご相談。車はフィアット500ツインエアー。70km位走行するとチェックランプが点灯。診断をすると、・P022112スロットルボディPot.2回路がバッテリーへ短絡。のDTCが入るそうです。スロットルボディは半年前に交換。しかし再び同様の不調。2回目の交換は数日前。しかし、1週間も経過しない内にチェックランプが点灯。チェックランプが点灯するとフェールセーフに入ってしまうので危険。伺った内容では、車両ハーネス
フリークと長くお付き合いして頂いているお客様よりヘルプの電話!「信号待ちで青になったからスタートしようとアクセルを踏んだが、前に進まない。軽い登り坂だったからアクセルを踏んでも後ろに下がってしまうんです!」こりゃ大変です!!一先ず、自動車保険のロードサービスを利用して頂き、近くにある広めな駐車場に車を移動して貰いました(自宅は駐車場の敷地の関係で移動不可)。その後、フリークからは積載車にレンタカーを積み込んで引き取りに走らせて貰いました。※お客様のご自宅はフリークから1