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森の公園をぶらぶら散歩して出会った鳥さん達を順次紹介(^_-)-☆まずはちょこまか動くエナガさんその次は誰が来たのかと様子を伺いに来たルリビタキしばらく歩いてせせらぎの縁で動いていたのはカシラダカまわりの枯葉に溶け込んでいたので分かりにくかったですね(^_-)-☆今回のこのアトリさんは地面で採餌していたのが、こちらに気付いて飛び上がったところを隙間からパチリ!シジュウカラはごちゃごちゃした所を餌探し?越冬トンボも隠れていても見つかるかもしれませんね。こちらでは
朝は久しぶりに神戸のカヤクグリ山へなーーーーーんもおらん(;´Д`)びっくりするでしかしで、午後からは予定してた尼崎の公園にまだ居るニシオジロビタキの海絡みを撮りに行ったつーことで、梅ニシオジロと梅ジョビ男をウゼェほど貼り付けるぜ!!(゚д゚)ジョビ男会いたかったよ!!アトリ-bramblingホオジロ-meadowbunting小鳥さん、居ることは居るんだけど見えるとこに出て来なくてな午前はこの二種だけしか撮れなかった(泣)
ヒレンジャクの出現情報があったので会いに行ってきた。===============■群馬県前橋市・嶺公園・大室公園===============8:00-13:00ヒレンジャクの前にどうしてもカオジロガビチョウが諦めきれず出現情報がある公園に朝一で行ってみたが会えなかった。AIに聞いて研究しているのだが。どうも3月中旬になると五月蠅いほど鳴き始めるらしい。それまで待つか。早めに切り上げて本命の公園へ移動。今年の目標としていたレンジャクをゲット。(1)ヒレンジャク(冬鳥)初駐
土屋鞄のアトリエタフガード・ライト/ピーチは、老舗ランドセルメーカーである土屋鞄と、人気テキスタイルブランドのミナペルホネンがコラボレーションした特別感のあるモデルです。外観は落ち着いた色合いでありながら、内装には物語性のあるデザインが施され、子どもだけでなく保護者からも注目を集めています。毎日使うランドセルだからこそ、デザイン性だけでなく、背負い心地や耐久性、収納力なども重要な判断ポイントになります。本記事では、実際の使用者の声を基にした口コミや評判を中心に、特徴やメリット・デメリッ
アトリがたくさん来ています。冬鳥として渡ってきます。朝から元気に飛び回っています。
レンジャク狙いで訪れ、近付けない場所にはたくさん居ましたが。。。S、Gは近鉄奈良駅東大寺の西側辺りウロウロしての探鳥でした。角を切られたシカがほとんどの中で立派な角のシカが2頭並んでました。別の所にも角のあるシカが歩いていました。角が無いのでメスのシカ、あるいは生まれて一年未満の若いシカかも?柿の実を食べに来ていたツグミ。メジロも来てました。アトリが木の上と下で採食してました。イカルが
2月21日(土)今週の鳥見は月曜日と金曜日に出掛けたが今回は主に月曜日の模様です月曜日は林道を車で走って行くと30~40m先でヤマドリが歩いていた、すぐに邪魔にならない処に止め出て撮ったが対向車が来て斜面に降りて行ってしまった・・・でも何枚かは撮れたので出足良しとした森の中はオオマシコ4羽(雄:2、若雄:2)は在住してました、アトリは以前からいる雄が1羽出て来たが他の群れは見当たらず・・・はぐれてしまったのか?ゴジュウカラも何度か出てくれた、杉林では雄花を啄むマヒワを見て終了した。
ベニマシコ♂ベニマシコ♀可愛いですね。モズ♂アトリ♀シジュウカラ♂紅梅今日は3月ごろの暖かさでしたが、東京の大動脈「山の手線」停電、昼過ぎまで運転休止。大混雑でした。ご苦労様でした。
今朝はお昼過ぎまで、堺市北区にある「大泉緑地」に行きました。お決まりの第1駐車場~紅葉橋~水流~石澄の丘では、「アトリ」・「ジョウビタキ(雄)」・「ヤマガラ」・「シジュウカラ」・「カワラヒワ」・「シロハラ」が撮影できました。また、その際に特定外来生物の「ソウシチョウ」も個人的には初めて確認できました。元々観賞用で中国から輸入されたものですが、放鳥されるなどして増殖したものでそうです。今は大きな影響は出ていないそうですが、営巣場所が競合する「ウグイス」や「オオルリ」などが駆逐される危険がある
午前中1時間ほど観察小屋で野鳥観察してました。常連さんが来ましたよハシブトガラヤマガラゴジュウカラミヤマカケスミヤマカケスさんは大きく、小鳥さんを追い払ってしまいます。シジュウカラさんとアトリさん遠慮してるシジュウカラさん。クルミが大好きなオオアカゲラさん、この子は毎日頻回に見かけるので、オーちゃんと名付けました。餌代に餌を置くとすぐに、いろんな鳥さんがやってきます。どこ