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仕事の買い出しでコストコに行く用事がありましてついでにポタ電の価格を見てきました。コストコ和泉倉庫6月7日現在の情報として記しておきますね。■ECOFLOWRIVER3MAXPLUS28,980円税込非常にコンパクトでエキストラバッテリー付きですが総容量858Whは私には少なすぎかな。さらにいうと定格出力600Wは低すぎるので使える用途は限定的かと。価格は魅力的ですが・・・■ECOFLOWDELTA3MAX78,800円税込容量2000Whクラスがもう8万円しない
クルマ買取サイトMOTAでヘッド車アウトランダーPHEVを査定してもらいましたので結果報告となります。同じグレードのお車をお持ちでしたら売却時の参考になるかと思います。上位三社による交渉の申し込みはウィカーズ、ユーポス、オレンジワークスの3社。で、結局参戦したのはウィカーズとユーポスの2社。オレンジワークスは今日が定休日ということで辞退。これに今回納車が決まっているRAV4の販売店ディーラーの下取り額です。それではうちのアウトランダーの車両状態です。■アウトランダーPHEV
先日、和歌山県日高郡の白崎海洋公園へソロ泊&ドローン空撮に行ってきました。そんときの動画となります。観てやってください。360度カメラのドローンは映像の構図を考えることなくただただ飛行に集中していればいいのですごく楽。なので攻めた飛行をやってしまうので逆にロストの危険性が高まるかもです。あとから専用アプリでいろんなアングルの映像を切り取れるのもいいですね。シネマティックに仕上げるには高度な編集ができる動画編集ソフトを使うことになりますがチャチャっと撮って簡単に仕上げる程度ならDJI
今年はヘッド車の買い替えの年になるのか否か。地元のディーラーからお二人来社されて新型RAV4PHEVの商談をしました。いきなり商談結果発表!買・い・替・え~しまっす!値引きもほとんどないけどクルマの性能はもちろん、営業マンの術中に完全にはまりましたわ。というか、してやられましたわ。因みに本体値引きはたったの3万円、ディーラーオプション10%オフのみです。メーカーオプションのパノラマルーフが販売店ごとに台数割り当てになっていて、ほぼ今からだと選べないというネットの情報がありま
いよいよトヨタの新型RAV4PHEVの受注が始まりました。ディーラーからもアポの電話が入りまして来週早速一回目の商談会を行う予定。現時点では購入ありきの前のめりではなくクルマのスペックをまずは把握しておきたい。とくに電力事情についていろいろと聞いておきたい。トレーラーを牽引するヘッド車としてのアウトランダーと比べて使い勝手がどんな風になるのかを知らないと購入意欲につながらないのです。ディーラーサイドからは初回ロットはトヨタ各ディーラーに1台の割り当てらしく受注開始のアナウンスが
凄いね。テスラは、自動運転における保険整備を行っていて、自動運転時の事故の場合はテスラが責任を負うらしいです。これまでうやむやにして来た事故の責任をメーカーが負う時代が来たんだ。ハイブリッド車の暴走事故で、運転手側が踏み間違いを否定してきたにもかかわらず、メーカーは裁判での結果だけで済ませて何の責任も負わずに済ませてきたけど。そういう意味で、、、テスラ保険スゲえ。そもそも自動運転車は事故
ども〜。ぴらですマイカーのアウトランダーPHEVの車検が3月末…車検てお金掛かりますよね…。三菱に車検を出そうかと思ってましたが…。高いよ。高すぎだろ…(笑)元ディーラーで働いていたので、内情は分かってるつもりですが、さすがに宮城三菱の料金設定は高すぎます。車検基本整備と保安基準なんちゃら、オイル交換の料金だけで4万超えかな…それだけでユーザー車検通せちゃいますね…。自賠責とか重量税入れて10万超えですね今のところ特に気になる症状も無いので、今回は自分で24カ月点検して、ユーザー
トレーラー牽引していて後ろが見えないのって想像できんくらい不安です。たまにバックカメラを付けずに牽引している方がいらっしゃいますがカメラなしで普通に運転できる人、尊敬いたします。てか、一度付けちゃうともうなしではドライブできなくなる。昨年、有線式からソーラー付WIFIカメラ(マグネット)に交換したばかりなんですが軽トラカーゴボックスにも同じものを付けることになりどうせならとトレーラーのカメラを軽トラへ、トレーラーにバックとサイドの2カメラ体制にアップデートすることにした。ちょうど
千葉県の鎌ケ谷市にある中古車販売店DECOLINEブログになりますホームページ☆激混みの船橋取手線、粟野十字路にある・・・・・中古車販売店デコデコデコデコ、デコラインでございます続くものだ・・・・今、綺麗なボディラインに魅せてくれるカラーがゾクゾク入荷中グラファイトグレーメタリックグラファイトグレーメタリック絶妙な金属カラーに心が魅せられてしまうまだまだ続く・・・・↓↓三菱アウトランダーPHEVPエグゼクティブパッケージ三菱アウト
想定外の事態でやろうとしてた事が先送り決定・・・ってのも、ガレージジャッキが駄目になって、とある機材も調子が悪いとゆージャッキはOHキットを試しに買ってみてワンチャン直ればと思ったら大して変わらず・・・(パッキン数枚で中々の金額だった)なので今動いてるジャッキにパッキンを交換しておきましたが、う〜ん。コレではトラックの作業が効率悪くなるからなぁ〜もう一つの機材がまぁ調子が良くない。コチラも早めに対処しないとヤバいし・・・って、誰も機材の選定な
ハイモースコート最上級モデルG’ZOXハイモースコートヴェリス当店にて取り扱いしております。ハイモースコートの既存ラインナップには、深みのある艶感が特徴の「ザ・グロウ」、圧倒的な撥水性と強固なガラス被膜が特徴の「ジ・エッジ」があります。その中でも「ヴェリス」は、ボディ表面に強固なベース被膜を形成し、その上に水弾きと艶を高めるトップコートを重ねることで、通常のコーティングよりもワンランク上の仕上がりを目指したプレミアムコーティングです。また、ハイモースコートヴェリスは、どこ
MITSUBISHIOUTLANDERPHEVGNOW三菱アウトランダーPHEVのガラス全面のウィンドフィルム施工とボンネット・サイドミラーにペイントプロテクションフィルムの施工を行いました!!使用したフィルムはリアガラス・・・ウィンコスプレミアムシリーズHCD-30Gリアサイドガラス・・・ウィンコスプレミアムシリーズHCD-20Gフロント3面ガラス・・・ウィンコス透明断熱フィルムIR-85HDボンネット・サイドミラー・・・デレクトPPFマットタイプです。
すアウトドア好きのファミリーにとって、クルマ選びはとても重要なポイント。荷物がしっかり積めて、どんな道でも安心して走れて、そして冬キャンプやスキーでも快適に過ごせる車…。そんな理想を叶えてくれるのが、**三菱アウトランダーPHEV(現行モデル)**です。今回は、実際に私が愛用しているアウトランダーPHEVを「キャンプ」や「スキー」で使用したリアルな感想をレビューしていきます。⸻■圧倒的な走破性と安定感―冬のスキー場も安心アウトランダーPHEVの大きな魅力の一つが、三菱が誇る**