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ショベルに組み付けするクラッチ板及びスチールプレートの面研磨清掃を…全て面研磨清掃完了で、スチールプレート2枚がNGなので交換クラッチバフにクラッチシェル留めを5本スタッド用5本用リテーナーを取付して、クラッチを組んで行きます。仮付けした状態でベルト位置を確認して、外側に出るので、ドライブプーリー側に嵩上げスペーサーを増やして、ベルトが踊らない様に調整、またミッション向きも調整したので、ドライブチェーン張り変更も済ませて…1.5incベルトドライブ取付完了モデル違いのベルトドライブ一式
ショベル、ピニオンシャフト周りの組み込みから…ピニオンギア、後ろ側カラー迄あと少し締め付け…ピニオンギアにクランクが入ってしまったぁ"""社外品のピニオンギア、ピニオンシャフトのテーパーとギア内側のテーパーが合って無い様でした。ピニオンシャフト周り作業はストップして、オイルポンプ周りを組んで行きます。オイルポンプの外側蓋を付ける前に、オイルポンプシャフト周りに抵抗が出て無いかぁ?オイルポンプシャフト周り取付で、クランクの回転が悪くや、抵抗で途中で止まる事もあります。微調整して、クリクリ
厚木アーリーのリヤ周りを仮留めして、ホイールも仮付けして、先々作業の準備をして置きます。チェーンがカシメタイプの為に手間が掛かります。メンテナンス性を考えたら、クリップタイプです。ハイスピード車両はカシメタイプを使う方が良いですが、旧ハーレーだとクリップタイプで問題が出た事は皆無です。予約頂いていた東京からショベル来訪、スピードメーターが動かないとの事で、メータードライブをリヤ側に取付してますが、スターバブで、メータードライブの回転軸プレート引っ掛け部が破損、スターバブは中々引っ掛け部の処
全バラして、内部をコーティングしたミッション、各々確認しながら組み付けです。各部クリアランスを確認して、稼働部が抵抗無くスリスリと動く様にして行きます。メインシャフトを組み付けました。動画ではまだスプロケット側のローラーベアリングを組み付けして無い状態で、キック側ベアリングで方持ち状態で、万が一ベアリングが正しくインストールされて無いと、スリスリとした回転が出ない時も有ります。スプロケット側のローラーベアリングを組み付けミッション以外に細々した事が有るので、ミッション作業の要所で止めて
現在入庫しているカワサキバイクのオルタネーターカバーと、ドライブカバーを取り外して、黒く塗装されているのを剥離を…アイアンの引き取りが有り、引き取りから入れ替えでナックルチョッパーが入庫、此方のナックルは、3年〜4年前にオーナーさんからのリクエストで、全バラ状態から当方にて組み上げた車両で、オーナーさんがそろそろ乗ろうと思われて、事前審査から予備検査〜登録を行う事に…また、フットクラッチペダルの加工やら、各部ボルトナット増し締め確認やら…細々した作業をこなします。カワサキのオルタネーター
昨日、インナーチューブとボトムケースを取り外して、簡単に取れた訳では無く、潤滑剤添付する事、約10日程33.4フォークなので、インナーチューブ下側からダンパーを抜き取るのですが、留めのCクリップが取れないので、昨日から潤滑剤を添付して一晩放置今日、Cクリップが動いたので、外す事ができましたが、片側は折れました。インナーチューブからダンパーを抜き取るのですが、やはり昨日から潤滑剤をしこたま添付して置いて、まずまず大変でしたが、何とかダンパーを取り外せました。インナーチューブは駄目だと思いま
オイルタンクからオイルポンプへのラインがマフラーに強く干渉するので、変更オイルタンクに取付するニップルを1箇所は角度付きに交換して、後の内圧ラインと戻りラインの取付角度を変更して対処マフラーを仮付けしては、干渉の有無を見て角度を決めてます。続いてはリヤバンクマフラー固定で、制作したカラーの化粧直を行ってから、リヤバンク本付け一歩手前の取付フロントバンク取付するに当たって、1箇所固定アダプターを制作して、制作アダプターの化粧直ししてから、仮付けして、固定部をもう1箇所設けるかぁ?を考えます
昨日、シリンダーヘッド迄取付作業を終えているので、マフラーやデスビ等の補機パーツ取付です。デスビ取付で、手前奥にボルト留めタイプデスビの固定ボルト締め付けは、指や工具が入ら無いので厄介な作業で…加工したスパナと、ハイトの低いドライバービットラチェットを使ってます。ハイトの低いドライバービットはラチェットタイプ3本と固定タイプ2セット手持ちに有ります。固定用はハイトが低いので、マグネト蓋を固定するシリンダー側ボルト締め付けに使います。タペットプッシュロッドを調整取付アクセルケーブルのエ
カムシャフトのサイドスラストの調整を…カムカバーにガスケットを取付すれので、ガスケットが押されて厚みが薄くなるのを考慮しながら、カムシャフトシムワッシャーをチョイスします。次に、ブリーザーバルブエンドで調整するシムカラーをチョイスして調整、元のシムはかなり薄く、ガタガタと動いていた様です。その為がブリーザーバルブのギア欠けが有り交換しますが、当方手持ち〜77年式新古品が有るので、此方を使います。新品はいつの間にか高値に"""スモールエンドにピストンピンを通して、クリアランスの確認、コンロ
アーリーに取付依頼、ミッドステップの為に多々加工及び制作部材を用意して、取付です。昨日、削り出して置いた部材を微調整後に元のステップベースへ溶接にて取付アンダーカバーを仮付けして、ビビリ音が出るかも?と思われる箇所を修正してしてから、アンダーカバーを取付プライマリー周りを一旦油脂洗浄してから、グリスアップして組み付けリテーナーは留め耳の付いた物に交換ステップベースへ溶接にて取付した削り出し部材周りの化粧直しを行って置きました。各々確認の為に、プライマリーカバーを仮付けして、プライマリ
パンヘッド、昨日始動させて、ロッカーカバー内からコッコッ音がぁ出て、内部で何かしらがパンカバーに干渉しているので、シリンダーヘッドを取り外す為に周りの補機パーツを取り外して…シリンダーヘッド周り取り外し完了パンカバーを外して行きます。内部を見ても、干渉跡がわからない"""1番薄いガスケットを使っているので、スタンドボルト頭部が干渉するものがたまに有りますが、今回はリズム良く干渉音が出たので、稼働部時間を掛けて捜索から修復します。何だかパンカバーの前後長が狭い感じ見たいなぁ?違うパン