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沖縄本島北部「やんばる」と言われる自然豊かな地域の集落に縁あって家を持つことが出来てから早いもので8年余り、私も(夫も)年を重ね、当初の頃の1日目のスケジュール『東京朝4時起き→羽田空港で一番機搭乗→9時過ぎには那覇空港着→レンタカーで一気に名護へ→ランチ&買い物→やんばるの家着15時→家の掃除→名護で買ってきたお弁当で夕食→ヘロヘロになって早めに就寝』というのがちょっと、いえ結構辛くなってきたので、最近は羽田夕方(お昼ごろがベストだけど運賃が高い)の便で那覇着、那覇近辺のホテルで一
ハイサイMushです。「PowerVacance‼︎」あのCMを見て、どれだけ胸を躍らせたことか。沖縄に誕生する新しいテーマパーク「ジャングリア沖縄」。きっと、USJのジュラシックザライドを超える興奮が待っているに違いない…!しかし、現実は甘くありませんでした。開業後、ネットに溢れかえるのは「広告と全然違う」「しょぼい」という辛辣なレビューの嵐。追い打ちをかけるようにYouTuberやテレビ番組がその現実を次々とネタバレ。私の期待は急降下し、奈落の底へと叩きつけられました。「ああ、
2026年3月30日(月)オクマにご宿泊の仲良しファミリーが遊びに来てくれましたこの時期は少しひんやりしますが透明度は良くおすすめですたくさんの生き物がみれたようで楽しんで頂けましたでしょうかまた機会がございましたらいつでもお待ちしておりますありがとうございました【ファミリー・カップル応援】ビーチシュノーケリング|世界自然遺産登録&やんばる国立公園に指定された沖縄本島北部オクマで熱帯魚と一緒に泳ごう気軽にビーチからのんびりシュノーケリング※2名様より催行https://okuma-nav
ジャングリアの記事のつづき前回はこちら『話題のテーマパークジャングリア沖縄にいってきました』2025年7月25日に沖縄北部・やんばるの新テーマパークとしてオープンしたJUNGLIA(ジャングリア)に行ってきましたネットでの事前情報では「ジャングリア沖…ameblo.jp行った日はあいにくの雨だったので雨具が必須でした園内でもポンチョ型のカッパが売っていますが、価格は2000円と少しお高めのため、使い捨てのカッパを事前に近くのイオンの100均で購入してから向かいました上下で購入しても5
沖縄旅行ジャングリア続きですジャングリアに入園したら最初にインフィニティテラスへ出て全体を把握しましょうどこにある?とか考える必要はなくエントランスから通路を歩けば自然とその場所へ出ます気球を眺めるも良し広大なやんばるの自然を眺めるも良し恐竜の時代を想像するも良しです記念撮影は必須ですねパーク内へは階段を下りていきます階段の出口でシャボン玉に包まれてわ
3つの光重なりし時、黒き刻印が現るリュウキュウサンコウチョウ(2016.7.3沖縄県沖縄本島大宜味村)【スカウターデータ】スズメ目カササギビタキ科リュウキュウサンコウチョウTerpsiphoneatrocaudataillex攻撃力:3防御力:3素早さ:6増殖力:3魅力:8レア度:5スカウト日:2016年7月3日スカウト地:沖縄県沖縄本島大宜味村【戦闘力】4,300これはリュウキュウサンコウチョウとかいう手羽先の仲間です。
私の家のある沖縄「やんばる」国頭村はまだまだ観光客が少ないし、観光客がそれを目指して来るようなレストランも少ないように感じます。ちょっとキラキラした食事をしようと思ったら、観光客の多い名護や、最近ジャングリアの出来た今帰仁村、古宇利島あたりまで行かないと…というのが実情かもしれません。私が初めてこの地に来た時の事を思い出すと、オクマリゾート宿泊でしたから当然朝晩はホテルご飯、ランチはアスムイハイクス(当時は大石林山)内の食事処、ホテルから教えてもらった大宜味の笑みの店などでした