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沖縄そばやんばる@新宿アプリのクーポンでアーサをトッピング。磯の香りが増して美味しい〜以前は「アルタのスグ裏」と説明できたけど、アルタは解体中。新宿は外国人が多い事。
沖縄、というかやんばる界隈、気候が何となく似ているせいもあってなのかスパイスカレーのお店が多いです国頭村ならゆいゆい道の駅フードコートのソウスイ今帰仁村ならハーミネース名護はもっと多くて、クックハル(お正月限定かも)そしてなんといってもナカラマサラスパイスカレーではないけれど、名護のナイスネス、そして屋我地島カランのグリーンカレーもお気に入りですそして今回紹介するラッキーランカさんはかなり前から名護にあったもののなかなか行くタイミングが合わなかったのですが、昨年とうとう2店目
今回やんばるの家での滞在、は家に風通して夏対策するだけの超短期滞在なのですが、お互い忙しくて近所なのにこのところ全然会えなかった友人とちょっとだけ会える時間が取れましたまさか会えるとは思っていなかったのでお茶の準備もしていなくて…ふと思いついたのは「そうだよもぎ茶、つくろう。」でした私の庭にたくさん生えているヨモギ一般的な作り方はヨモギを摘んで、洗って、茹でで(あく抜き)、干して乾燥させたものをお茶にするのですが、そんな時間ないときは、ちょっと抵抗ある方もいらっしゃるかもしれませ
やんばる国頭村でトレッキングして、絶景スポットでキレイな海と空を眺め、ちょうどお昼近い時間になってきました。事前に調べていたお店へ行くことに。東側の安田からは反対側の西側、辺野喜にあるお店へ行きました。国道58号沿いにあるお店。やんばるそば屋みなと。ヤギ汁があるっぽかったので、それ目当てだったんだけど、、、メニューがだいぶ減っていて、今は沖縄そばとジューシーのみに。沖縄そば800円。ジューシーは200円。自家製の手打ち麺で、不揃いな平麺。コシはなく柔らかめの食感の手打
沖縄滞在中の「夫婦そろって」の楽しみといえば、ドライブ(と食事)自然豊かなやんばるの道は車もほとんど走っていなくて、山と海を堪能できる最高のドライブこの日は最北端の辺戸岬に向かいます前方には安須森御嶽も見えます冬だとかなり波の高い東シナ海も春になってすっかりおだやか海が見えない場所も緑濃い森の中だったり、ちょっとハワイ島を思い出すような場所もあったりこの地域はヤンバルクイナをはじめ、天然記念物(絶滅危惧種)の貴重な動物たちが生息しているのでロードキルが発生しないようゆ
沖縄旅行ジャングリア続きですジャングリアに入園したら最初にインフィニティテラスへ出て全体を把握しましょうどこにある?とか考える必要はなくエントランスから通路を歩けば自然とその場所へ出ます気球を眺めるも良し広大なやんばるの自然を眺めるも良し恐竜の時代を想像するも良しです記念撮影は必須ですねパーク内へは階段を下りていきます階段の出口でシャボン玉に包まれてわ
連休中の軽井沢、大混雑で買い物も出来ない(する気にならない)ので久々に外食、と思ったものの何処も予約でいっぱい知人からプリンスのビュッフェなら予約できると伺い、何十年ぶりかのプリンスウェストのビュッフェレストランへ此処はもしかして昔「ニューヨーク」だったところ?すっかり変わって、一番変わったのはそのお値段でしたが、春野菜のローストは美味しかったですこの写真はちょっと見映え良すぎかも普段は脂質制限であまり食べられないタンシチューとかローストビーフもすこーしだけお味見
今回の沖縄滞在期間、ある意味奇跡的にも龍眼(ロンガン)の収穫期と重なったのですが、収穫の喜びとともにその難しさという現実を実感できた良い機会となりました。先ず、昨今の気候変動もあり収穫期が年によりまちまちなので数か月に一度の他拠点生活者にとってはその収穫期にばっちり滞在していられるかどうかさえ難しい今回はばっちりでした到着した日のたわわに実る龍眼(ロンガン)に感動カラスや蛇、そして蟻の被害もまだなく、「果皮が固いから鳥は食べないんだ~」なんて呑気に眺めておりましたこの時
国頭村の安田協同店でのんびりしながら周辺の情報を調べていたので、コーヒー飲んだ後に絶景スポットへ。向かったのは「ザギントスの崖」。安田集落からすぐ近くにあります。車でも入ってはいけるけど、車1台ギリの幅しかないので、手前に止めて徒歩が無難です。駐車できる場所から歩いてすぐ近く。これがザギントスの崖からの景色!天気も海の色も最高!!晴れてて良かったーー!安田ビーチや安田漁港が見えます。キレイだけどめっちゃ風強かった崖は柵も無いし、滑りやすい赤土なので、訪れる際は足元
ジャングリアが出来た影響なのか、このところ本島北部に新しい施設やお店が増えているような気がしますまぁそれでも今帰仁とか本部周辺や名護市がメインなので国頭村はジャングリアよりも森林公園にあるやんばるおもちゃ美術館のリニューアルの方が大きいかもしれませんが…やんばる森のおもちゃ美術館多種多様な希少動植物が生息するやんばるの森で、沖縄ならではの玩具などを楽しむことができる美術館です。art-play.or.jp今回見つけたのは58号線、辺士名(へんとな)に出来たはちみつ屋さんやんば
50歳を過ぎた頃だったでしょうか…(もっと前からだったかも)久しぶりに会う人の名前やモノの置き場所、買いものリストなど忘れることがあり、加齢という現実に直面し、その事実に結構落ち込んだりもしていたのですが、60過ぎたらもうそんな私も受け入れられるようになり、久しぶりに会う人には正直に「お久しぶりです〇〇です。すみませんお名前忘れてしまって…」と言えるようになりました(先方も私の名前忘れてることが多くて笑い話になったり)。モノの置き場所も大体必要なものは見つからなくて、ずっと探しているのは限り