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あまりにおバカな記事見て見てしまったので緊急に書いています。していません!続く画像もご覧ください。ピンボールさんの鋭いツッコミが素晴らしいのでアメーバ界隈の皆様にお伝えします。どうして?この教団は、自らが偽預言者で酷くパリサイ化している事に気づかないのでしょうか?哀れ過ぎます。「もし預言者があって、主の名によって語っても、その言葉が成就せず、またその事が起らない時は、それは主が語られた言葉ではなく、その預言者がほしいままに語ったのである。その預言者を恐れるに及ばない。」申命
私の好きなブロガーさんも感想を書かれてたのを読んで、私も書きたい❣️と思いましためっちゃビビリなので、怖いものが大の苦手でまともに最後まで見れたことがありませんなのに、マイケルの"スリラー"のミュージックビデオを見たとき、目を逸らすどころか、歌とダンスに魅入ってしまいました何度も繰り返し見てしまったほどです。今夜はビートイットの歌も踊りも最高ですし…BADも…ビリージーンも…いやいや、キリがないのでこの辺にして…とにかく、歌声とダンスがカッコよくて❣️マイケルの歌とダンスの大
自分が交わっていた時、「1999年~(※母の死後、自分で交わってから)」区域の会衆の2世の兄弟・姉妹は高校を卒業すると、ほぼ正規開拓者を目指してました。自分の研究司会者も記念式から交わった時、(一つ下)19歳で開拓者になりたてで、研究司会の初期のころに、少ししたら開拓者学校行ってました。…世代的に、自分の居た巡回区内は2世しか居ない時代に入っていて、自分も研究生ながら、長老に開拓を進められてました。研究生時代は、まだ闇の部分は隠蔽されていて、組織の闇を知らず、みんな模範的で
1964年頃イルマ・イズラブと母に抱かれる私。話は数年前に戻ります。私の兄の喉には消えないメスの傷があります。特別開拓者を降りて子育てを始めた母ですが、実母は幼い時に亡くなり義母からはいじめられて、恐らくJW界以外に頼る人もなく、追い詰められて行ったのでしょう。私の兄が1歳のころ高熱を出しても背中におんぶ紐で背負って奉仕に行ったそうです。雨が降って寒い真冬に赤ん坊を背負って必死に奉仕をする母。その晩、兄はたんが喉に詰まり死の淵を彷徨います。医師はメスで喉から直接気管に穴を開けて