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三次元の世界には、敵や味方という見方があります。もちろん、スターウォーズはリアルな宇宙戦争と言われるように、高次元であっても、戦いや争いのような世界もゼロではないですが、超高次元域である宇宙の根源には敵も味方もない、一つなるものの世界。この世界観で生きたなら、すべては友達であり、全てが仲間という認識になります。心の器、愛の器が大きくなればなるほど、仲間と思える人や存在の量も増えていきます。つまり、器の大きさとは、どれだけの事実を受け入れられるか?の量を示して
こんにちは。むらけんです。日々の気づきを静かに記していきます──大義名分公平公正をふりかざす不足を不満で吐き出す公平公正でないと吐き出すけど過剰は不満で吐き出さない公平公正でないのに吐き出さない公平公正という大義名分に隠しているのは自分の都合■にほんブログ村1人でも多くの人に記事が届き、その人の人生が少しでも軽くなることを願って、「にほんブログ村」に参加しています。応援クリックをいただけ
AI翻訳があっても、英語ができないと出会えない情報がある見出し画像AI翻訳があっても、英語ができないと出会えない情報がある杉本香七|メントール英語発音教室杉本香七|メントール英語発音教室2026年9月6日21:00今日は、日本語しか自力で理解できない人と、英語もある程度自力で理解できる人とでは、得られる情報がかなり違ってくる、という話をします。AIや自動翻訳がこれだけ発達した今、英語なんてできなくてもいいんじゃないか、という話を聞くことがあります。確かに、英語の記事
🧠312日目:『グレインサイズの高め方』を読んだ——“認識力”が人生を変えるという衝撃今日は苫米地英人さんの『グレインサイズの高め方』を読んだ。一言でいうと……「ものの見方を変えるだけで、人生の難易度が下がる」そんな本だった。苫米地さんの独特の言語体系もありつつ、要は“視点を細かくすること”の重要性を徹底的に語っている。🌱そもそも「グレインサイズ」って何?グレインサイズ(grainsize)とは——ものごとをどれくらい細かく見られるか、という“認識の解像度”のこと。
私は【ザ!世界仰天ニュース】という番組が好き。昨日はバドミントン選手の河合紫乃選手の半生が描かれた。度重なる手術。それだけで私なら手術をしない方が良かったのでは?とか手術にミスがあったのでは?と、成りそうだった。彼女は車椅子生活に成った。それでも自分はスポーツがしたい。と、嘆くのを辞めた。スポーツでしか得られない喜びが有る。車椅子で出来るスポーツを探す。更に足を切断する事に、、、どれだけ追い詰めてくるんだよ……と思った矢先、河合選手は違った。もぅ知らずに骨折したり知らずに
こんにちは「なぜか人生がうまくいかない…」「毎日一生懸命がんばっているのに、運が悪いと感じる…」そんな風に悩んでいませんか?実は、人生をガラリと変えて劇的なV字回復を遂げる人には、共通する「ものの見方」と「行動の秘密」があるんです。今回は、多くの成功者を観察し、運の研究を19年以上重ねてきた開運のスペシャリストたちの対談から得た超有料級の知恵をベースに、「後悔しない人生を送るためのマインドセット」を徹底的に深掘りします!この記事を読めば、今抱えているモヤモヤがすっきりと解消し、明日か
皆さまいつもありがとうございます。こんばんはタロットカウンセラー心葉です。ブログでは毎回一枚引きをご紹介しています。カードを作った人の思想に興味がありテキストの意味もお伝えしてきましたが中にはあまりにも奥が深くてうまく説明できないカードもあります。以前購入した「アースアルケミーオラクルカード」もそのひとつでテキストの情報量と解釈の深さを全部伝えようとして挫折してしまいましたがやはりとても良いカードなので改めてご紹介したいと思います。クレイジーレースアゲート×
外側の環境と内側の感覚が噛み合い直している途中だからです。特別な体験というより、ものの見方や反応の仕方が自然に変わっていくプロセスであり、その変化は限られた人だけでなく、多くの人の日常に少しずつ広がっていきます。…✩…✩…✩…✩…✩…✩…✩…✩…✩…2026年は、単なる暦の上の1年ではありません。2020年代前半から積み重なってきた疲労、分断、情報過多、制度への不信、そして個人レベルでの再定義が、いよいよ次の現実へ移るための合図として、ひとつの流れにまとまっていく年
【自分という窓を通して世の中を見る】6320バーナード・ショー氏の心に響く言葉より…《いつも自分を磨いておこう。あなたは自分という窓を通して世の中を見なければならないのだから。》(バーナード・ショー/イギリスの創作家)私たちは自分の信念と感情という独自のレンズを通して世の中を見る。だから私たちのものの見方は友人や知人のものの見方とは必然的に異なる。私たちのものの見方は視野を広げたり狭めたりする。世の中をクリアに見るためには、絶えず自分の信念
みなさんこんにちは。今回は、伊坂幸太郎さんの『終末のフール』をご紹介します。本作は、**「8年後に小惑星が衝突し、地球が滅亡する」**と予告されてから5年が過ぎた世界を描いた物語です。当初は絶望からパニックに陥った世界も、いまや平穏な小康状態にありました。仙台北部にあるヒルズタウンの住人たちも同様に、「余命3年」という時間の中で、それぞれの人生を見つめ直していきます。作中ではいくつかの家族の姿が描かれますが、その中で私が特に気になったのは、なかなか子供が授からなかった夫婦のエピソードです。よ
RAS(ラス)ReticularActivatingSystem。日本語では網様体賦活系と呼ばれる。これは、膨大な情報の中から・何を見るか・何に気づくか・何を認識するか・何を捨てるかを決める脳の認知フィルターだ。つまり私たちは世界をそのまま見ているわけではない。興味のあるものだけを切り取って見ている。私はAだと思えば、Aの証拠が集まり始める。意地悪な人ばかりだ。お金がない。チャンスがない。そう思えばそれを裏付ける景