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なぁおんが2人でお風呂に入ったとモバメでなぁちゃんファンの方だろうTwitterで周ってきたなんだろ、このもやもや24年生きてきて色んな経験を積んできたけどこの感情は知らないあ、おんちゃんから電話だ…いつもなら嬉しいはずなのに今日はなんだかワクワクしないMV撮影の合間にホテルの部屋を抜けて電話してくれてるでも頭の中にちらつくのはお風呂の件なぁちゃんはカッコよくて優しくて、新曲のセンターで輝いていて…ゆうちゃんの恋人だけど美音がなぁちゃんを好きになってもおかしくない。そう思うと
『みーおーんーちゃーん、あーそーぼー』「はー-い」「お姉ちゃん、ぶーちゃんと遊んできてもいい?」〈いーよ、行っておいで〉「なぁちゃん、お姉ちゃんのことよろしくね」《任せて、おんちゃん。気を付けるんだよ?》「大丈夫!ぶーちゃんが守ってくれるから//」「いってきまーす!」《〈いってらっしゃい〉》〈今どきの小学生って進んでるんだね〉《ま
多少の気だるさと、寝起きの倦怠感を体いっぱいに感じながら、私は昨夜の熱が冷め切ったベッドの上で目を覚ます。当然の如く彼女の姿はなく、あっ、なんかこれ、デジャブ。なんて、心の中で呟いたりして、お仕事なのはわかってるけどさ、荒々しく抱いたお礼に、書き置きのメモとか、LINEの一言くらいくれてもいいんじゃないって、初めて抱かれた日と何ら変わりない。冷たい空間、静かな部屋で私はゆっくり上体を起
文化祭が終わってから部活が忙しくてデートらしいデートは初めてかな?洋服どうしようかな…映画デートピコンあ、もう着く「お母さん行ってきます!」ガチャぶーちゃんカッコいいな////気付いたらチケットとか買ってくれてるしでも、映画観てたら隣で号泣してるのかわいいよねお昼なんて私が1回しか話したことない、むしろ私も忘れかけてたお店連れてってくれるしデザートも私に合
「もぎー!おままごとしよー!もぎが旦那様で私が奥様ね」「もぎー!遊ぼー」「もぎー!雪!雪が降ってきた!遊ぼ!」「もぎ、学校行くよー」「もぎー、ワンちゃん欲しい!パパに一緒に頼んでくれない?」「もぎー!おりんの散歩いこー」「もぎ、宿題一緒にやろーよー」「もぎは友達できた?」「もぎー!帰ろー!」「学年1の美少女に告白されてたでしょー」「もぎー!高校まで送ってってー!」「迎えにきてね?」ーーーーーーーーーーーーーーーーー俺は向井地組でお世話になってるクソ親父の借金の肩代わり
360°最強カノジョの美音ちゃん可愛いな今度はパーカー彼女どの彼女も見たことある姿「カメラ回しながら旅行するのww?」『誰もいないしここならマスクとっちゃお』「仕事以外でマスク外すのまで撮られるの変な感じwww」ハニカミながらマスクを外してくれる『先にチェックインしよっか』「みてー!海が見えるよーこんなとこまで撮るの??お泊り旅行久々
『ただいまー。づーがーれーだーよー』「おかえりーwwお風呂入っちゃえば?」『ん?美音ちゃんが先に入っておいでよ』「やることまだあるから終わらせておきたい」『ほんとうに?』「本当だよww」『じゃあ、お言葉に甘えまーすww』私の家に泊まりに来ることなんてしょっちゅうなのでもぎさんの服も部屋着も全部あるあ!!昨日の撮影タイムのもぎおん写真ないかな?私自身のはファンの方のカ
『へー…なぁおん一緒な風呂入ったんだ…へー。へー…考えもしないけど私には誰とも入るなって言うくせに…へー。』テレビ電話中…ゆうなぁずっきーとは別の場所でもぎさんと通話中なんだけど「もぎさんは今日何してたのー?」『マジムリの稽古…』「稽古進み具合どう?」『今日は殺陣の稽古」「私殺陣苦手なんだよねー、めっちゃ不安」『…なぁちゃんに教わればいいんでね?』「そーするかなー笑」『…うん、そうしな』なんかいつもと違う「もぎさん?」『なんだい?』「何か…あった?」『なんもないよ
『み、美音ちゃん、ちょっと???』「早くこっち来て!」この間ゆうちゃんと見つけた行ったことのない地下の階段結局何も無かったんだけど、人から見られないいい場所だと思った『こんなとこ初めて来たよ?んで、そんな慌てて何さ?』「さっき、小麟と何してた?」『お菓子食べてたよ!』美音の分ももらったよーなんて呑気に言ってるけど違うでしょ「もぎさん??証拠は上がってるんだよ?」『証拠って…あ!あれは事故だよ!』そう、あれは確かに事故だったメンバーがもぎさんが座ってる椅子に足を引っ掛けて転ん
2人がお菓子を食べ終わった後、なぁちゃんがもぎちゃんを帰りに送って行ってくれた今は姉妹2人だけ《もぎちゃんとは付き合ってるの??》「んー?付き合ってないよ?」これは驚いたでも、小学生に付き合うとという言葉は早いもんね「直接言われた訳じゃないけど私を好きなのはわかってる、ぶーちゃんわかりやすいからw」〈みーおんは??好きなの?〉「うん、好きだよ//」え、じゃあ両想いじゃん!「
明日は美音の誕生日会プレゼントは先週のうちに届いたと、いうか届けてもらった『さっき届いた。』姉「私に感謝しなさいよw」『いや、マジでありがとうございます』姉「きっと、喜んでもらえるよ」『だと、いいんだけどな』姉「大丈夫よ、それじゃ忙しいから切るよ」プープープープー彼女の誕生日プレゼントを姉貴に相談したどうしても喜んでもらいたかったLINE通話中「部屋の片付けとか大丈夫だからね
ソーシャルディスタンス、コロナは忘れてください!チームA公演にてえ「あやなんさん奈々さんとのSHOWROOMでキスするなら誰がいいって話しかけてしてたじゃないですかー」「え?そんな話がしてたの?さすがキス魔小学生男子の2人だわーw」く「え、みーおんさんwww」「え?なになに?私変なこと言った?」え「実は、この中にそのメンバーがいるんですよね!」「あやなんちゃん、そうなの?」あ「そーなんだよねー♪皆さん!今してもいいと思いません?」いぇーーーーーーい!れ「好きにすればーw」
〈クリスマス会やりたい!!!〉当たり前のように始まった村山の〇〇やりたいそして、この流れは…《もちろん、茂木の家な!》だよなーま、いいんだけどね。学校が午前で終わり、その後に俺の家に来てやる事に決まったもちろん、俺は美音にあげたいんだけどこれが中々難しい…そこに、なんと、迷惑な訪問者が現れるぶーー。姉が来たよ『げ、
起業したのは3ヶ月くらい前からみたいお昼と夜の仕事をしてたのだから全然寝れてなかったと思うそれを私には見せないようにしてたんだなって気付かなかった自分に落ち込んだ『わ、わ、泣かないで…ち、ちがくて、、失敗したら恥ずかしいし美音といるだけで幸せだったから疲れることなかったんだよ??』アワアワしながら慰めてくれるもぎさんに抱きついて泣いたなーそんな日から数日で…一緒の時間帯で生活を始めて知ったこと寝起きがあまり良くないことすぐ布団に戻ろうとするでも戻り方がかわいいの「もぎさん起