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ソーシャルディスタンス、コロナは忘れてください!チームA公演にてえ「あやなんさん奈々さんとのSHOWROOMでキスするなら誰がいいって話しかけてしてたじゃないですかー」「え?そんな話がしてたの?さすがキス魔小学生男子の2人だわーw」く「え、みーおんさんwww」「え?なになに?私変なこと言った?」え「実は、この中にそのメンバーがいるんですよね!」「あやなんちゃん、そうなの?」あ「そーなんだよねー♪皆さん!今してもいいと思いません?」いぇーーーーーーい!れ「好きにすればーw」
初めまして。以前からrom専でこじゆう、じゅりれな、ゆうなぁを楽しませていただいていましたが、皆さん隠れるのがお上手で……尊いの供給が足りなくなってしまい、あ!それなら自分で書けばいいのではないか?と、思い至り初めて小説というものを書きました。どなたか、いい書き手さんを紹介してください〜!他人が書くゆうなぁでしか得られない要素がそこにはあるんです!おそらく、駄文、二番煎じ味のあるお話が多くなってしまうと思いますが、先輩方は温かい目で見守ってください。一部既存の物語を2人に当てはめて、ス
「で、ゆうちゃんはどうしたいの?」ずるい聞き方だなと思う。院長の言葉、総合病院の状況を加え、私の昇格の可能性。すべてを話し終えた後、彼女は俯きがちにそう呟いた。まぁ、悲しそうではあるし、彼女の思いは伝わってくるわけだけど、なんかそれはちょっとずるくない?ってだってそんなの答えは一つしかない。そしてきっと彼女はそれを分かっているはずなのに行かないでって、一緒にいようよって、肝心な
起業したのは3ヶ月くらい前からみたいお昼と夜の仕事をしてたのだから全然寝れてなかったと思うそれを私には見せないようにしてたんだなって気付かなかった自分に落ち込んだ『わ、わ、泣かないで…ち、ちがくて、、失敗したら恥ずかしいし美音といるだけで幸せだったから疲れることなかったんだよ??』アワアワしながら慰めてくれるもぎさんに抱きついて泣いたなーそんな日から数日で…一緒の時間帯で生活を始めて知ったこと寝起きがあまり良くないことすぐ布団に戻ろうとするでも戻り方がかわいいの「もぎさん起
「んっ、いった…え、ちょっと何してるの?」『いや、噛んで欲しそうに胸鎖乳突筋がこっち見てたから』「………は?…ん?…え?」『寝返り打ってシャツからめっちゃ主張してる胸元から鎖骨がこっち見てーってアピールがすごくて…』この人は何を言ってるんだろう?『そしたら、胸鎖乳突筋が噛んで!って言ってくるから……喜んで!!!付けさせてもろた』連日の稽古で疲れてるし暑くて頭おかしくなってるのかな?でも、本当に困ったし怒らないと「ねぇー!撮影入ったらどうしてくれるの!しかもよく見たら何ヵ所も
こんばんは。ゆうなぁ小説を書き始めてしばらく経つのですが、YouTubeを遡って見ていると、もぎおんでも何か書いてみたいなぁと思い始めました。後は、何を血迷ったのか、なぁもぎでも書きたいなと。でも、誰も書いてないんです!読みたい!!!ゆうなぁ、もぎおんは言わずとも。意外と滅多にない、なぁちゃんともぎさんの絡みが尊い…そんな今日この頃でした。
みおん視点付き合って、ちょうど一か月。早かったような、長かったような。いや、本当は…まだちょっと、実感がわかないまま過ごしてる。今でもふと、「これって夢じゃないよね?」って思うことがある。もぎ「みおーん、こっち座って〜」スタジオ撮影の休憩中。小さなソファにちょこんと座る茂木さんが、手を広げて私を呼んでくる。私のほうが年下なのに、甘えられてる気がして、なんだかくすぐったい。おん「もぎさん、ここ狭いよ…?」もぎ「え〜