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先日、京丹波町の道の駅・丹波マーケス内にあるマクドナルドに行きました。すると、こんな貼り紙が・・・今年の3/5をもって閉店する~京丹波町付近に用事で来ていた時は、よくマクドでコーヒー買っていたのに・・・。これで、京丹波町からファーストフード店が消えたのでは・・・昨年もこちらに入っていた本屋さんが閉店してしまったし、なんだかちょっとショックです『「まちの本屋」がゼロに(京丹波町)』2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ前回までお
春本番京都丹波の桜もまだまだやなぁと思っていたら、このところの気温の高さで一気にほころび始めました。というわけで、当分は【桜散策】と題してお伝えしていきましょうといっても、たぶん桜前線の方が早いので、季節が終わってしまったらごめんなさい京都の祇園にある円山公園の桜『祇園のしだれ桜』も見頃を迎えているようですが、実は亀岡にもその桜と同じ種から育った桜が2本あります。そのうちの1つが亀岡駅。第16代佐野藤右衛門氏に育てられ、平成22年に植樹。
少し前の京都新聞に「須知競馬場」のことが書かれていたので、それのご紹介です国道9号線から国道27号線へ入り、少し北に進むと、なだらかな下り坂が続きます。この坂を地元の人は「競馬坂」と呼んでいます。この蒲生地区は、大正2年から約10年間「須知(しゅうち)競馬場」があった場所。「競馬坂」の途中には電話ボックスがあり、中のプレートには「競馬坂」と書かれており、ここが「須知競馬場」であった名残をとどめる数少ない痕跡です。位置関係なコチラ↓さ
大阪・関西万博の目玉の一つであった大屋根リング。その柱を数本、亀岡市が無償で譲り受けることが決まり、コウノトリの巣塔に加工すると発表されました亀岡では近年、コウノトリが飛来しており、今年の「全国都市緑化フェアin京都丹波-京都丹波みどりの里まつり-」を前に、JR亀岡駅北側の京都・亀岡保津川公園に設置予定です。というわけで、設置予定のJR亀岡駅北口を歩いてみましたまず、亀岡駅の改札を出ると、みどりの里まつりをPRするポスターや巨大な絵が置かれています
先日、京丹波町に行ったついでに、京丹波町役場内にある”こだちカフェ”に寄りました。京丹波町役場の1階の図書館の中にあるカフェで、私のお気に入りですが3月28日で閉店との張り紙が・・・なんでも契約期間が満了になることから、今のスタッフで今のカタチでの営業は終了されるようです。かなり残念ですというわけで、まだ早い時間帯でそんなにお腹は減ってなかったのですが、最後だしと思い、照り焼きチキンをはさんだコッペパンとホットコーヒーをいただきました。・・・って
ダイソーで5年ほど前に購入してほったらかしにした(笑)サボテンに小さな花が咲きました~かわいい~サボテンの花の咲かせ方を調べてみると、十分な日光と冬の低温と乾燥が必要なんだそうで、ズバリ自生地に近い環境を作ることなんだそうです。さて、5月に入り、色とりどりの花も咲く季節になりました。亀岡市にある古世親水公園(こせしんすいこうえん)は、明智光秀によって築城された丹波亀山城の外堀跡に整備された公園。小川を中心に細長いつくりになっています。
株式会社仙太郎は明治19年の創業した老舗の和菓子屋。南丹市八木町に工場があり、ここで餡や羊羹などの商品が作られた後、各店舗や全国の百貨店などに並びます。玄関入ったところにはショーケースがあり、こちらで購入できる商品が並んでいます。仙太郎で取り扱いのある商品の一部ですが、工場直売で購入することができます今回購入したのはコチラ↓左から「丹波みくまり抹茶(320円)」、「丹波みくまり水羊羹(320円)」、「ご存じ最中2個(1つ300円)」。※全て税抜きです
みなさま、明けましておめでとうございます新しい年が始まりました。「一年の計は元旦にあり」と申しますが、初詣は行かれましたでしょうか我が家は毎年、元旦は私の実家に帰り、たらふく食べるだけなので、家と実家の往復しかしておりません(笑)。さて、亀岡市にある出雲大神宮は、亀岡市で一番多くの初詣客が訪れる神社です。本日2日は、丹波亀山鉄砲隊による新年祝賀火縄砲術演武が行われました。↑丹波亀山鉄砲隊による演武(2019年保津川下り乗船場において)明日