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第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の情報をお届けしています。本日は、周辺グルメ:いけちゃんをご紹介したいと思いますでも、その前に。旦那さんの会社でインフルエンザが大流行し、旦那さん→私の順で症状が出たのですが、同じ日に検査を受けたため、旦那さんは陽性、私は陰性が出ました。まあ旦那さんが確定した以上、私もそうだろうとは思っているのですが。その検査を受けた日が、自分の誕生日で・・・。薬局に行った時に、『お誕生日なのにねぇ』と言
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の情報をお届けしています。本日は、現地リポート:わち山野草の森京丹波町の会場の1つであるわち山野草の森に行ってきました。入口には緑のトンネル。ひと際目を引くヘビウリ(2枚目)や、フジバカマ(3枚目)など。トンネルの骨組みは京丹波町産の木材でつくられています。また、外には白菜や葉牡丹などの苗ものが格安の値段で売られていました管理棟に入ると、今の時期は山野草展示即売。も~、い
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の情報をお届けしています。本日は、現地リポート:『内藤ジョアンと八木城』展(南丹市立文化博物館)南丹市の会場である園部公園のすぐお隣り、南丹市立文化博物館もみどりの里まつりの会場となっています。本日は、今開催されている秋季企画展『内藤ジョアンと八木城』、『ヒョウタン展』を観てきましたのでご紹介したいと思いますその前に、秋晴れに恵まれた園部公園。花壇の階段はありましたが、う~ん、平日でイベントが
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の情報をお届けしています。本日は、現地リポート:夢コスモス園の開花状況みどりの里まつりの会場の1つ、亀岡運動公園のお隣り、夢コスモス園が昨日(10/1)に開園しました。本日はその開花状況と、今年から新たになった料金体系についてのご紹介ですまず、開花状況は・・・おぉ~、青空がキレイです。チガウチガウ。もう少し近づいてみると・・・う~ん、1分~2分咲きといったところでしょうか
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の情報をお届けしています。本日は、周辺リポート:園部公園、半径約1km圏内を歩くみどりの里まつり、南丹市の会場はお城の建物で目を引く園部公園です。その半径約1km圏内を散策してきましたので、ご紹介してみたいと思います①ビジネスホテルリーズナブルJR園部駅西口直結のビジネスホテル。すっごいネーミングって思っていたら、「ステーションホテルルピナス」に変更されたようです。ただ、外観には昔
<京都丹波みどりの里まつり>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波が2026年9月18日~11月8日まで開催されております。
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の情報をお届けしています。本日は、現地リポート:亀岡運動公園のメインガーデンのご紹介ですその前に、先週の土曜日、亀岡駅北側では5分間のフェアメモリアル花火が上がりました。当日はずっと雨が降っていて中止だろうなと思っていたら、なんと開催雨降っていても花火って上げられるものなんですねぇ花火は期間中にあと2回打ち上げられる予定です。さて、メインガーデンは、多数の受賞歴がある庭園デザイ
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の情報をお届けしています。本日は、ガイドブック:京都丹波ふるさと百景のご紹介です「京都丹波みどりの里まつり」の100を超えるフェアスポットを紹介するガイドブックが発売されています。このガイドブックは、京都丹波にお住まいのメンバーや編集者などがチームをつくり、製作されました。京都丹波の素晴らしい風景写真が盛りだくさんで、散策に持ち歩きたい1冊となっていますさて、企画をされた方がこのガイ
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の情報をお届けしています。本日は、現地リポート:鉄道模型ジオラマ展示(亀岡市)京都丹波の風景を取り入れた鉄道模型ジオラマが、亀岡市の道の駅・ガレリアかめおかで展示中ですこれは、ボークスホビースクエア京都(京都市下京区)に展示されていたもので、2022年に京丹波町に寄贈。亀岡市からの依頼を受け、原鉄道模型博物館の空間プロデュースによって美しい京都丹波の風景が再現。そして、今回ガレリアかめおかでの展示とな
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の情報をお届けしています。本日は、現地リポート:あっぱれたんぼ(京丹波町)京都府立丹波自然運動公園横にある「あっぱれたんぼ」の田んぼアートが見頃になっています。9月13日撮影今回は緑化フェアということで、カエルの下に『緑化フェア』という文字が入りました。なんでも4種類の稲が使われているようで、カエルの体や2026の背景などの黄緑の部分はキヌヒカリ(うるち米)。カエルの目や口、輪郭全
本日9月18日(金)、いよいよ第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~が開幕しました~本日から11月8日(日)まで52日間、京都丹波(亀岡市・南丹市・京丹波町)の地がみどりでつながりますというわけで、早速、初日の亀岡会場の様子をレポートです【亀岡保津川公園および周辺】JR亀岡駅降りて数分、かめきたリバーサイドパークの様子です。↑こちらは、GREEN×EXPO2027のPRガーデン(横浜で2027年に行われる国際園芸博覧会
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の事前情報をお届けしています。本日ご紹介したいイベントは、亀岡市の亀岡運動公園で行われるクイズ大会です。以前ブログにも、大阪万博のマスコットキャラクター・ミャクミャクさまがフェアに登場すると書きましたが、初日の登場日が判明しました9月21日(月・祝)11:00~です。場所は亀岡運動公園↓11:00~11:20オープニング13:00~13:30○×クイズ15:00~15:30グリーティ
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の事前情報をお届けしています。が、本日のご紹介の前に・・・昨日の京都新聞に『全国都市緑化フェア祭典を前に』という記事に全国都市緑化フェア開催を「知らない」と答えた人73%と書かれていました。京都新聞が8月下旬に実施したインターネット調査で、京都府や滋賀県を中心に909人から回答を得ています。「知っている」と答えた人の中でも「イベント内容を全く知らない」と答えた人は43%。「行くつもり
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の事前情報をお届けしています。本日ご紹介したいイベントは南丹市花火大会です。地元では、”八木の花火”と呼ばれていますが、ずいぶん歴史が古く、今年で80回目を迎えます。以前は毎年8月14日に行われていましたが、数年前から秋のお彼岸の時期になりました。敗戦による人々のどん底の生活に夢を与えるために昭和22年から開催。大堰川に流される約千個の灯篭も風物詩となりました。会場は大堰川の河川敷。青
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の事前情報をお届けしています。本日ご紹介したいイベントは京都府立丹波自然運動公園で行われる菊花展です。開催時期は10月上旬~とまだ早いのですが、本日9月9日が『重陽の節句』別名『菊の節句』というわけで、菊のお話をしてみたいと思います古来中国では、奇数は縁起が良い数字、偶数は縁起の悪い数字と考えられていたそうです。台湾では、自動車のナンバーのうち、ゾロ目や連番などの覚えやすく縁起の良い数字は、”交付”ではなく
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の事前情報をお届けしています。本日ご紹介したいイベントは保津川映画祭です。数多くの映画やドラマのロケ地として活用されてきた亀岡市で、今回初めて開かれる映画祭です。ちなみに、福知山市や舞鶴市には映画館があるのに、亀岡市にはありませんさて、映画祭は全6日間にわたり開催されるのですが、その幕開けとなる9/21(月・祝)は、亀岡運動公園野外ステージで『侍タイムスリッパー』が上映されます。実は、この映画、亀岡で
こんばんはhatahataです。3月で新型車両に代わる嵯峨野トロッコ列車ですが、保津峡界隈でしか撮影したことがなく、本線を逆走する姿を納めたく訪問いたしました。ということでいきなり行きます。嵯峨野2号「京都丹波みどりの里まつり」のマーク付き。本線を逆走する姿も記録出来ました。普通園部行223系嵯峨野3号今度は制御車側が先頭に立ちます。こちら側もヘッドマークが付いています。嵯峨野3号のテールです。動画も撮影しました。ここまで撮って保津峡駅へ移
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の事前情報をお届けしています。本日は、まさに今、突貫工事(?)が行われている京都・亀岡保津川公園とその前にあるかめきたリバーサイドパークのご紹介ですその前に、JR亀岡駅にある展望デッキに明智かめまるとミャクミャクが登場しました~以前ご紹介した時は、かめまるだけだったのですが、このフェアの期間中どこかでミャクミャクさまが登場するそうなので北口の降りられる前の写真スポットですさて、完成すればこの展望デ
9月に入りました。第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~の開催まで残りわずかというわけで、本日からは各会場・イベント情報、ならびにその周辺の観光地やグルメ、9/18~は実際に行ってみた感想など盛りだくさんでお届けしたいと思いますまず、各会場のご案内です。京都・亀岡保津川公園(亀岡市)亀岡運動公園(亀岡市)園部公園(南丹市)京都府立丹波自然運動公園(京丹波町)わち山野草の森(京丹波町)の5ヶ所。京都・亀岡保津川公園はJ
現在、民間団体が企画する「世界ご当地キャラグランプリ」に亀岡市の観光マスコットキャラクター・明智かめまるがエントリーしています。これ『世界』って銘打ってるからすごい挑戦やなぁって思っていたのですが、ホームページを見てみたら(たぶん)ほとんどが日本のキャラクターで、世界からも80体ほど参加しているというもの。それもそのはず。主催者は滋賀県彦根市にある「日本ご当地キャラクター協会」なんだそうで、今年初めての開催となりました7月から専用サイト上で投票が始まり、1
先日、兵庫県の丹波篠山に丹波焼のおちょこなどが入ったガチャガチャがあるという情報を聞き、ドライブがてら行ってきたのですが・・・完売観光案内所の方に聞いたら、入荷してもすぐに完売してしまうそう。確かに、何が出るかは分かりませんが、500円で小さい焼き物が出てくるって、あんまり他では聞いたことがないから人気なんでしょうねぇで、本当にドライブだけになってしまったので、帰り道でランチを。南丹市園部町にある”Chez(シェ)あさひな”さん。田舎の住宅街に建つ一軒
亀岡市保津町(亀岡駅から北に約1km)の田園地帯に、国の特別天然記念物コウノトリが2羽飛来しました今まで、亀岡市では他の地域での目撃情報はありましたが、亀岡駅近くでは初めてとのこと。『コウノトリが亀岡に飛来!!』国の特別天然記念物コウノトリが亀岡に飛来しました亀岡市内で目撃されたのは5年ぶり。2014年11月には、兵庫県立コウノトリの郷公園が放鳥した雌1羽が飛来…ameblo.jp↑これは、2019年に飛来した時に書いたブログです。足環の個体識別から、兵庫県
みどりの里まつりに関するクイズをお届けしていますまずは前回の答えから。答えは開運!なんでも鑑定団でした。すでに鑑定依頼は募集終了していますが、観覧希望は9/10まで募集されています(往復はがきのみ)。詳細はコチラ。これにて、クイズは一旦終了といたします1991年(平成3年)の運行開始から30年以上にわたり、観光客を乗せてきたトロッコ列車の車両が引退することになりました。トロッコ列車は、嵯峨―亀岡間7.3kmをつないでいる観
みどりの里まつりに関するクイズをお届けしていますまずは前回の答えから。答えは②ゆっぴ~でした。答えを頂いた方、みなさん正解でしたゆっぴ~は、南丹市の観光大使と道の駅・スプリングひよしの駅長も兼ねています。10/18(日)南丹市ではとあるテレビ番組の公開収録が行われます。次の①~③のヒントを参考に、そのテレビ番組を答えてください。↑南丹市国際交流会館①1994年(平成6年)放送開始の長寿番組②番組最高視聴率は23
みどりの里まつりに関するクイズをお届けしていますまずは前回の答えから。答えは③11ヶ所でした。まず、亀岡市には「篠」「亀岡」「大井」「千代川」の4つ、南丹市には「八木東」「八木中」「八木西」「園部」の4つ、京丹波町には「丹波」「京丹波みずほ」「京丹波わち」の3つあります。その中で、「八木」の3ヶ所はハーフインターチェンジ(出入口がどちらかのみ)です。9/26(土)~27(日)、亀岡保津川公園では京都丹波DAYとして、道の駅マルシェが行われ
みどりの里まつりに関するクイズをお届けしていますまずは前回の答えから。答えは①1967年(昭和42年)でした。古っっなんでも放送開始時はモノクロだったそうですそれが今でも続いているってすごいですね。現在、NEXCO西日本関西支社と大丹波観光推進委員会が連携して、大丹波エリアの高速道路を2日間定額(普通車3,200円、軽自動車2,600円)が利用することのできる「まるごと大丹波ドライブパス」が販売されています。京都縦貫自動車道(
みどりの里まつりに関するクイズをお届けしていますまずは前回の答えから。答えは②15~20mでした。20mでマンション7階ぐらいだそうですから、まあまあ高いですよね。ちょっとばかり高所恐怖症の私は無理かも9月19日(土)サンガスタジアムにおいて、趣味の園芸フェアin京都丹波が開催。NHKEテレの人気番組「趣味の園芸」が亀岡にやってきます(一部収録あり)。園芸デザイナーの三上真史さんが実演を交えて庭づくりのアイデアを紹介され
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波京都丹波みどりの里まつりまで1ヶ月となりました。本日からはみどりの里まつりに関するクイズをお届けしたいと思います京都・亀岡保津川公園では、9~10月にかけての計5回、熱気球係留搭乗体験のイベントが行われます。ロープで地上に固定された熱気球にのり、約5分間空中散歩を楽しむことができます。さて、その高度は次のうちどれでしょうか?①10~15m②15~20m③20~25m※熱気球係留搭乗体験
亀岡出身で江戸時代の思想家・石田梅岩(いしだばいがん)。その記念館が昨年の9月に開館しました。『石田梅岩記念館に行ってみた(亀岡市)』2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ先日、今年9月1日に開館したばかりの石田梅岩記念館に行ってきました。写真左側が記念館、右側が…ameblo.jp石田梅岩の生家のすぐ隣に記念館が建ち、蓮池には梅岩ゆかりの蓮が植えられていたのですが、その蓮が数年ぶりに咲いたそうなので、見に行ってみました伝承
先日、こんなニュースが京都新聞に掲載されていました。亀岡・保津小児童、開削420年節目で「保津川下り来て」英国王へ手紙なんと大胆なと驚かれた方もいらっしゃるかもしれませんが、実は保津川下りの乗船場近くにある保津小学校では、今までにも英国王へ手紙を贈ったことがあるのです。本日は、私が京都産業大学で研究員をしていた時の研究テーマに近い『保津川下りと英国王室』についてお話してみたいと思います保津川下りが、日本人に観光として広まったのは戦後のことです。しかし、英国王