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本日は鷲宮にある「山岡家」を訪問した。ここ山岡家には、ネギラーメンのメニューが醤油、味噌、特製味噌、塩、辛味噌の5種類用意されている。今回の訪問で、ついにその全5種類をコンプリートすることとなった。さっそく「辛味噌ネギラーメン」を注文する。価格は990円である。ちなみに醤油、味噌、塩のネギラーメンは840円であり、特製味噌とこの辛味噌は150円高い設定になっている。乗っている具材は同じなので、おそらくスープに使われている味噌の素材の違いによるものなのだろう。以前、特製味噌を食
令和8年9月17日(木)夜のあがねごだぁ〜うぃ〜この時は青森出張中で同業者さん4人で酒宴を呑んだら最後はこうなりますお伺いしたお店:幸龍ペロリと頂いたもの:ねぎラーメン650円具材は、ゴロチャーシュー・千切りねぎ・のり、です。メンマはどうだったかな?記憶が・・・店内は厨房を囲うようにL字にカウンター席があります味噌ではありませんよしっかりと醤油味です麵の上げ方が酔っ払いを象徴してます良心価格に感謝して〜完食ですこちらはみそラーメン680
山岡家は、もともと好きなラーメンチェーンで、結構入店していた。店内はトンコツの「臭さ」に満たされているから、頻繁ではなかったが、たまの刺激が良かった。昨今、かつてのような「臭さ」がかなり減り、人気が増大したようだ。久々に訪問すると、店外には誰もいないが、行列客は店内に並ばせており20名以上。こういう店舗は夏冬とわず、とてもいいのではないか。ここまで人気があるとは思わなかった。ミシュラン掲載の店のような待ち数である。幸い席数が多い店舗なので、30分くらいで着
ラーメン山岡家、越谷レイクタウン店に夜9時ごろ訪れた。すると、店の外に何十人もの行列が並んでいるではないか。ランチタイムにそれぐらい人が並ぶのは知っていたので、夜遅くにしたのだが、それでもその行列である。そこで、いったん退散し、翌朝3時ごろ確実に入れると思い、同じ店を訪問した。(店舗画像はその時のもの)すると、さすがにその時間、入れはしたが、店内は活況であり、普通のラーメン店のランチタイムぐらいお客さんが入っていて驚いた。山岡家の人気は本当にすごい。今回は、特製味噌ネギラーメン
ネギラーメンといえば醤油が定番だが、「味噌」味の表情が劇的に変わります。味噌の深い包容力は、ゴマ油やラー油を纏ったネギの強い辛味や苦味をしっかりと受け止めます。シャキシャキのネギを頬張り、芳醇なスープで中和しつつ麺をすする、、その心地よいローテーションこそが醍醐味です。ネギの辛味や油がスープに溶け出し、マイルドな味からパンチのある味へと変化していく「味のグラデーション」もたまらない!そんな絶妙なバランスと一杯のドラマを楽しめる、ネギ味噌ラーメンの「ベスト10」を紹介します。(掲載11
久々にラーメンチェーン店の大手である「来来亭」を訪問した。店内のポスターで、うず高くネギが盛られた「葱ラーメン」が目に留まった。食べ歩いているテーマにも合致するため、迷わずオーダーすることにした。着丼した葱ラーメンの麺顔を覗いてみる。これは、、他店のネギラーメンと一線を画すビジュアルである。多くの店では刻んだ白ネギを炒めたり半生の状態で乗せたりするものだが、こちらの葱ラーメンは緑色の部分だけを細くスライスして山のように盛り付けている。九条ネギを使用する店でよく見られるスタイル
本日のランチは、自宅近くの「幸楽苑」へ。今回は、まだ試していなかった課題のメニュー攻略が目的。それがここの「塩ねぎらーめん」だ。これまで醤油ねぎ、味噌ねぎと食べてきたのでが、本日の「塩」でようやく幸楽苑のねぎラーメン三部作がコンプリートとなる。着丼した丼を眺めると、白ねぎが山のように高く盛り付けられている。緑部分が少し混じり、オレンジ色のラー油が部分的に染みているのが食欲をそそる。まずはスープを一口。淡麗で、みずみずしい味わいである。鼻をくすぐるかすかな柚子の香りが、塩
ネギラーメンというジャンルは奥深い。単にネギが載っているだけの一杯から、スープと具材が完璧に溶け合った「三位一体」の芸術品まで、その振り幅は驚くほど大きいのです。シャキシャキの食感を楽しむのか、炒めた油の香ばしさを味わうのか。時には強靭な繊維質と格闘し、時には細切りチャーシューと共に麺をタグる。店側の気概がネギのエキスとなってスープに溶け出す、その深淵な世界をどうぞ。1位:ラーメンショップ牛久結束店「ネギチャーシューメン」【8.0点】(茨城牛久)まろやかでフルーティーな
ラーメンチェーンの大手、幸楽苑には3種類のねぎラーメンがある。醤油、味噌、塩。それぞれ630円でメニュー表に配置されている。本日はその中から、醤油ラーメンの中華そばの派生と思われる「ねぎらーめん」をオーダーしてみた。着丼したねぎらーめんを見て、少々意外だった。この幸楽苑の定番の醤油の中華そばに、ただ刻んだ白ネギを盛り付けただけのものが出てくると思っていた。しかし実際は醤油スープ全体にラー油が混ぜられており、ピリ辛醤油スープをベースとしたねぎラーメンだったのだ。