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素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけ和也くんが、このアパートに関わる重要な書類はもしかしたらこの部屋にあるのかもと、呟いた「…だって…この間の…貴方の話を聞いて、ちょっとアレっ?と思う部分があったんだよね…。俺のばぁちゃんである大家の民子さんは、このアパートの1階に住んでるんでしょ?…それなのに俺は……外の階段の2階から落ちて、頭を打ったんだよね?」和也くんは一つ一つ確認するように、俺の反応を見ていた。俺も民子さんが言っていた言葉を
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけ民子さんの部屋の片付けを手伝い、自分の部屋に戻ってきた時は、だいぶ夜も遅くなっていた。玄関の扉を開けると、目の前に和也くんが体育座りをしながら頭を伏せていたんだ…。「うわっ!びっくりしたっ!…今日は…シンプルな脅かし方だね……」てっきりいつものおふざけだと思ったのに和也くんは頭を上げることも、立ち上がることもせず、そのままだった。「和也くん…?どうしたの?」俺はその態度が不思議に思って、和也くん
こんにちは😊最近、夜お話は挙げているものの日常ブログ的なものは、とんと書いていなかったシカ子です…。さて…昨日のレコメンについて少々…。レコメンが残りあと数回というのに、昨日は嵐の曲でも、相葉くんのソロ曲でも、または縁のある曲でもなかったですね…。。前回までのキン肉マン→わかる(ファンなら相葉くんが好きな曲って知ってる)ドリカム→わかる(大追跡の主題歌)…でも昨日はなんであの選曲だったんだ?🤔きみちゃんの誕生日かなって調べたけど、違かったみたいだったし…。フジファブ
「……っ…」ごめんって何が?そう聞こうと思った事さえ頭の中から消えてしまいそうな強引とも言えるキス。「………んっ…」口内へと入ってきたまぁくんの舌の動きでオレの唇からは熱い息と唾液が溢れる。頭の中はキスの感触だけに占領されていくから気持ちいい。絡まってくる舌に夢中になるオレは、まぁくんの手がTシャツの中へと侵入してきた事にも気付けないから、肌を撫でる長い指先は簡単に目的の場所へと辿り着く。「…っ!」突然の胸の突起への刺激にオレの体がビクッと跳ねて、離れるまぁくんの唇。「ごめんね
にのあい…渇望中です🥺こんなに2人は露出してくれてるのにどこかで重ならないものかなぁ?😭昨日のレコメンを聞いててなんとも寂しさを感じてしまった。相葉くんが前の日にコンビニで買ったものとか…もうこれからは知る機会がないのかな?なんて思ってしまう。嬉しいでしょ?だって大追跡の撮影が22時ごろ終わったこと。その後コンビニで瓶のお酒を買ってハイボールを作って飲んだこと。そういうこと教えてくれるのめちゃくちゃ嬉しいじゃん?この世界のどこかでちゃんと同じ人間として仕事した後
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけ💛シトシトシト………今日も雨は止まず、ふり続ける朝から雨が降ると学校なんて行きたくないと思うのは全国の学生共通なんだろうか…朝食をもそもそ食べながらそんなことを考えるすると、目の前で一緒に朝食を取っていたばあちゃんがいきなり話し出した「…また…なにかあったのかい?この雨がやまないの…かずだろ…?」静かに確信を突いてくる「…なんで…?」一応の抵抗として、そんな風に言ってみるけどばあちゃんの目
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけ和也くんに変な事を考えるなと言われ、その気持ちが嬉しい反面、やっぱりこのまま何もしないのも嫌だなと悶々とした日々を送っていた矢先、事態は急変した。仕事から帰ってきたら、アパートの前にパトカーが止まっていた。なんと民子さんの部屋に空き巣が入ったんだ…。幸い民子さんは出かけていて、空き巣と鉢合わせたりすることがなかった為、事なきを得たんだが、空き巣に入られた部屋の中は凄まじい状態になっていた…。警
感想が飛びまくっているよにの。。。これ以上時差が広がる前にここだけは書かせてください…よにのちゃんねる#503やまちゃんのことかわいいのもあるけど子供扱いしがちなにのちゃん(◍︎´꒳`◍︎)身長高いのは。。。並ぶとわかるね(´ω`*)かっこいい(*´>ω<`*)♡(๑´ლ`๑)んふふ身長覚えてるやまちゃん!そこは盛りたいらしい。。。(๑´ლ`๑)ほんとは168...そうだねぇ(´ー`*)身長の伸び止まるの早かったね風磨の身長を聞いて出てくる名前は。。。相葉くん
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけ俺が和也くんの為に出来る事ってなんだろう…。民子さんから話を聞いた日からずっと考えていた…。そう考えた時、やっぱり元凶である、あの悪徳業者をどうにかしないといけないんじゃないかと思った。和也くんの最期…。その業者と言い争いをしていたみたいだし、しかもこのアパートを買い上げようとしてるんでしょ?民子さんが納得していて、きちんとした業者だったら問題ないんだけど、和也くんが調べた所によると、そうじゃ
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけある日、会社に警察がきた。向かった先は彼女の働く経理部。なんと彼女は会社の金を横領していたのだった。彼女が警察に連れられて行く瞬間、俺と目が合った彼女は「アンタがっ!アンタがもっと金持ってれば私は横領なんてしなかったのにっ!アンタも共犯と一緒よっ!」と、社内中に響き渡る声で喚いた。完全なる責任転嫁。俺は横領に関係ない。しかしその言葉を聞いた警察に、念の為と俺も話しを聞かれることとなった。…彼
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけ振り向いた先には…………男性……がいた……なんとなく、髪の長い女性というか、貞子みたいな…?そんなのをイメージしていたからちょっとだけ拍子抜けした…。…けど、自分の部屋に、自分以外の…明らかに人間ではないものがいるんだから、やっぱり怖いものは怖い…。そして……やべっ……………目が……合っちゃった……その男性がゆっくり…俺に向かって…歩いてくる……ヤバいヤバいヤバい……早く逃げなきゃと思うの
こんばんは🌙最近金曜日は子どもが金曜ロードショーのコナンを見ているので、なかなかブログが書けません💦(静かに集中しないと書けないタイプ😰)早く寝てくれよ〜さてさて、本日から始まった『金曜ミステリークラブ』なんだか『世界まる見えSP』で時々やるミステリークイズみたいだった😆(映像みて、次になにが起こるか当てるやつ…また、この答えが突拍子もなくて、なかなか当たらないんだよね😅「そんなのわかんないよっ!」と、突っ込みながら見るのが面白いんだけど…)そして初回の今日、待ちに
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけ💚「…また…雨が降ってるね…」翔ちゃんの声で俺も空を見上げる最近ずっと振り続いている雨…この雨もまた、かずと関係があるんだろうか…でも考えても思い当たる節がないんだよな…雨が降り始めたのはいつからだっけ?…そうだ…翔ちゃん達と神社に行った日の夜からだ…あの日はまだ弱い雨だったのに、それから段々と強い雨になってきている…あれっ…?でももっとその前から降ったり止んだりしてなかったけ?…かずと喧嘩