ブログ記事21,940件
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけ和也くんに変な事を考えるなと言われ、その気持ちが嬉しい反面、やっぱりこのまま何もしないのも嫌だなと悶々とした日々を送っていた矢先、事態は急変した。仕事から帰ってきたら、アパートの前にパトカーが止まっていた。なんと民子さんの部屋に空き巣が入ったんだ…。幸い民子さんは出かけていて、空き巣と鉢合わせたりすることがなかった為、事なきを得たんだが、空き巣に入られた部屋の中は凄まじい状態になっていた…。警
「……っ…」ごめんって何が?そう聞こうと思った事さえ頭の中から消えてしまいそうな強引とも言えるキス。「………んっ…」口内へと入ってきたまぁくんの舌の動きでオレの唇からは熱い息と唾液が溢れる。頭の中はキスの感触だけに占領されていくから気持ちいい。絡まってくる舌に夢中になるオレは、まぁくんの手がTシャツの中へと侵入してきた事にも気付けないから、肌を撫でる長い指先は簡単に目的の場所へと辿り着く。「…っ!」突然の胸の突起への刺激にオレの体がビクッと跳ねて、離れるまぁくんの唇。「ごめんね
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけ民子さんの部屋の片付けを手伝い、自分の部屋に戻ってきた時は、だいぶ夜も遅くなっていた。玄関の扉を開けると、目の前に和也くんが体育座りをしながら頭を伏せていたんだ…。「うわっ!びっくりしたっ!…今日は…シンプルな脅かし方だね……」てっきりいつものおふざけだと思ったのに和也くんは頭を上げることも、立ち上がることもせず、そのままだった。「和也くん…?どうしたの?」俺はその態度が不思議に思って、和也くん
あまりに…心が動かされたので今日のうちに残しておきたい。です。うたであえたら💛『今宵の月のように』にのの歌唱素晴らしかったです。😭😭😭✨✨✨→もちろんMCも👏伝えたい想いとか溢れる感情とか声に乗って届きました🥺🌕本当にすごいね。とても良かった。犬顔好きなので。10代の頃からエレカシ宮本先生好きでした。→兄弟みたいだったよね。🐕🐶この歌はドラマで初めて聞いた時から大好きで…🌙この間ね。久しぶりにフルで聞いて…歌いたい気持ちが再燃してたんです🎵久しぶりに聞いた
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけ俺が和也くんの為に出来る事ってなんだろう…。民子さんから話を聞いた日からずっと考えていた…。そう考えた時、やっぱり元凶である、あの悪徳業者をどうにかしないといけないんじゃないかと思った。和也くんの最期…。その業者と言い争いをしていたみたいだし、しかもこのアパートを買い上げようとしてるんでしょ?民子さんが納得していて、きちんとした業者だったら問題ないんだけど、和也くんが調べた所によると、そうじゃ
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけある日、会社に警察がきた。向かった先は彼女の働く経理部。なんと彼女は会社の金を横領していたのだった。彼女が警察に連れられて行く瞬間、俺と目が合った彼女は「アンタがっ!アンタがもっと金持ってれば私は横領なんてしなかったのにっ!アンタも共犯と一緒よっ!」と、社内中に響き渡る声で喚いた。完全なる責任転嫁。俺は横領に関係ない。しかしその言葉を聞いた警察に、念の為と俺も話しを聞かれることとなった。…彼
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけ俺は温もりや感触のない和也くんをもう一度抱きしめたくて、再び両腕に力を込めた…抱きしめながら「…和…也くん……」と、呟いていた…。「…和也…?」腕の中でそう言う和也くんに、抱きしめていた腕を緩め、正面から顔を見る。和也くんの目は、戸惑っているような、不安そうな複雑な目をしていた。「…和也は…君の…名前…。」そう言うと、和也くんは目を大きく見開き「…俺…そんな名前だったんだ…」と呟いた。そし
未だかつて、これほどまでに『UB』を聴いて涙を流したことはあっただろうか?いや、ないっ!⚠私的見解が強めのブログです皆様、夜中に失礼します。先ほど東京30分地域バージョンの相葉雅紀のレコメンが終わりました…。先週からずっと気になってたんですよ…。ニノのお誕生日お祝いしないのかな?っていつもちかさんがそれぞれのメンバーの誕生日には美味しそうなスイーツ買ってきてくれて、お祝いしてくれてたじゃないですか…。先週なかったから、今週かなって…でもオープニングは『相葉雅紀を勝手
大追跡の3話を見てて…相葉くん、ちょっと顔色よくないなぁ…🥺って心配になってた。そしたらにのが餃子作ってた🥟笑私が相葉くんの体調を心配する時、たまたまだろうけどなぜかにのが餃子やもんじゃを作る…もちろん時空が違うから偶然なんだろうけどね。にのちゃんの餃子を食べて元気いっぱいになってほしい。相葉くん働きすぎだもん。。。…てそんなことを思っていた矢先に1番終わってほしくない場所が終わり告げた。確かにね。私も年齢重ねて、12時まで起きてるのが辛くなってた。前ほ