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おはようございますっ!一つ前に『真夏の夜の夢〜後日談〜』の最終話をあげていますので、よろしければ、そちらからどうぞ🫱『真夏の夜の夢〜後日談12〜』素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定です俺と相葉さんがほぼ同時にイッたあと、そのまましばらく動かず余韻に浸っていた…。お互いに触れたくても触れ…ameblo.jpさてさて、今回のお話はついこの間挙げた、和也くんが幽霊(生霊)で、相葉くんが幽霊とわかっていても好きになってしまう『真夏の夜の夢』のその後のお話を書いてみま
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定です俺と相葉さんがほぼ同時にイッたあと、そのまましばらく動かず余韻に浸っていた…。お互いに触れたくても触れられないというもどかしい気持ちを経験したことがあるから、余計にこの行為が特別に思えたのかもしれない…。ただ抱き合うだけじゃなく、まさしく身体の中まで繋がることが出来たんだ…。「…相葉さん…っ」俺は、そのまま抱きしめてくれている相葉さんに「ほらっ…見てよっ…俺はいなくなってないでしょ?。それに今までよりもっと深く相
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定ですBLチョロッとだけある日、会社に警察がきた。向かった先は彼女の働く経理部。なんと彼女は会社の金を横領していたのだった。彼女が警察に連れられて行く瞬間、俺と目が合った彼女は「アンタがっ!アンタがもっと金持ってれば私は横領なんてしなかったのにっ!アンタも共犯と一緒よっ!」と、社内中に響き渡る声で喚いた。完全なる責任転嫁。俺は横領に関係ない。しかしその言葉を聞いた警察に、念の為と俺も話しを聞かれることとなった。…彼
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定です相葉さんは俺のその言葉をすぐに理解したのか一瞬嬉しそうな顔をした…。しかし、すぐに表情は暗くなってしまった。それを見た俺は「…俺はね…いつまで経っても相葉さんがキス以上のことをしてくれないから…正直それ以上は俺とは無理なんじゃないかと思ってた…」「違うっ!違うよっ!」相葉さんが慌てて答える…。「うん…理由は今聞いてやっとわかった…。……俺は…もう2度と相葉さんの前からいなくならない…。約束する。それに幸せの絶頂は
にのあい妄想小説BLです。苦手な方、意味がわからない方、不快に感じる方などはご遠慮ください。ーーーーーNside昨日翔ちゃんにあんなふうに背中を押されたものの、やっぱり想いを伝えるというのは怖い。もし振られたら。優しい相葉さんのことだから拒絶とか、男同士だから気持ち悪いとかっていうことはないと思うけど、でも少し気まずくなっちゃうのも事実だと思う。収録が終わり、楽屋に戻ってきていつも通りリーダーと戯れてた。リーダーの膝の上でゲームをしながらも、意
にのあい妄想小説、翔潤入れます。BLです。苦手な方、意味がわからない方、不快に感じる方などはご遠慮ください。ーーーーーAside「もうさ、ニノは俺のことなんか見てないんだよ。」「・・・急になにを言い出すかと思えば。」ここは都内にある隠れ家的なバー。松潤のお友達が経営してるんだって。「今日だってさ。リーダーと膝枕なんかしちゃって。・・・二人って付き合ってるのかな、なんて思っちゃった。」「はぁ。相葉くんはさ、もっと自分に自信を持った方がいいよ。ニノ
素人が書いた妄想小説です嵐のにのあい非リアル設定です初めて触れられ、弄られるソコの違和感に、最初は恥ずかしさしか感じなかった。だけど相葉さんが、耳元で大好きとかかわいいとか、そんなことをたくさん囁きながら丁寧に解してくれるから、恥ずかしさは段々と薄れていった…。たくさん時間をかけてくれ、「…もう…たぶん大丈夫……。相葉さんも…その…辛いだろ?」だいぶ主張している相葉さんのマエを見ながらそう呟いた。すると、「痛かったら言ってね」と言いながらゴムを被せ、もう一度ゼリー
感想が飛びまくっているよにの。。。これ以上時差が広がる前にここだけは書かせてください…よにのちゃんねる#503やまちゃんのことかわいいのもあるけど子供扱いしがちなにのちゃん(◍︎´꒳`◍︎)身長高いのは。。。並ぶとわかるね(´ω`*)かっこいい(*´>ω<`*)♡(๑´ლ`๑)んふふ身長覚えてるやまちゃん!そこは盛りたいらしい。。。(๑´ლ`๑)ほんとは168...そうだねぇ(´ー`*)身長の伸び止まるの早かったね風磨の身長を聞いて出てくる名前は。。。相葉くん