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怒り・見返したい・被害者意識が現実を壊す理由波瀾万丈な人生何度もどん底からはいあがっているのになぜか転落するせっかくうまくいったのにまた続かない仕事もお金も安定しないなぜか人間関係が崩壊する、終わる気づいたら孤独、孤立そんなループになっていたら。。努力や能力の問題ではなく潜在意識にあるセルフイメージがその転落人生を創り出しているかもしれませんどん底→復活→転落をくり返す人の特徴酷い目にあった、〇〇されたという被害者意識が強い周りに苦手な人や敵が多い悔しさや屈辱をバ
岡村孝子さんのコンサートに行かれた方のブログを拝読。泣けた、、、、、と。だよね!だよね!泣けるはず。彼女の歌は、、、、、えっ?私のこと見ていたの?、、、、、というくらいいつだってその時その時の心に刺さった。どん底にいる時は同じ場所から囁いてくれていた。そして一緒に頑張ろう!って励まして貰っているような感覚でいつでも「素」でいられた。歌はその曲を聴いていた頃の自分に押し戻す。過ぎ去った過去を容易に思い出すタイムマシン。でも岡村孝子さんの歌は細く長く聴
高校生は人生どん底に落ちることはまだしらないでしょう。ただ街の中見てると、どん底に落ちてしまった人たちを多々見ると思います。なぜ、人生どん底に落ちやすいのか解説します。私立中高一貫生でも、将来どん底に落ちます。公立よりも勉強がんばってきたのに、どん底に落ちてしまう。信じられないですよね?これは構造的な問題なので仕方ないです。真面目にがんばってきてもどん底に落ちる。これがいまの大人たちの現状です。1、歳を重ねた中高年を雇いたくない社会日本は、歳を重ねた熟練者を会社から退いても
「木挽町のあだ討ち」を観た後は、新宿三丁目へ移動して昼呑み。前から行ってみたかった、どん底へどん底(新宿三丁目/ダイニングバー)★★★☆☆3.49■予算(夜):¥4,000~¥4,999tabelog.com1950年代からこの地に立ち、三島由紀夫や黒澤明を始めとする数々の文化人に愛されて来たダイニングバーだそうです。新宿・どん底「どん底」今昔www.donzoko.co.jp地下1階、地上3階?4階?ツタの絡まる、かなりいい感じの佇まい。因みに幌
今週はじめは再び東京でも雪?そんな天気予報にビビりつつ退社した日の夜、降り出したのは雨、しかしこれがなかなか強い雨で・・・朝起きたら一面の銀世界になる?いえいえ、気温が下がらず結果的に雨は雨のままでしたが、カラカラに乾いていた空気にしっとり潤いが宿り、イイ感じの朝を迎えました。そんな日のランチ、寒さしのぎに厚めのジャケットを着込んでガッツリ系居酒屋ランチ♪お伺いしたのは新宿御苑前駅にほど近い、「三代目鳥メロ新宿御苑前店」さん。お店到着が少し遅くなりましたがタイミングよくテーブル
滅多に聞こえませんが、名前を呼ばれる夢?みたいなの聞く事があります。映像はないんですが、声だけ聞こえる夢です。一度目は若くない男性の声で、「アーリア、アーリア」と聞こえる夢。私、アーリアじゃないって思って目が覚めました。二度目は今日。下の名前で一度だけ呼ばれました。女性で優しい感じ。母に似てるような、違うような。なんでこんな声が聞こえるんでしょうか?不思議です。何のタイミングで聞こえるのか…一度目の状況は、どんな感じかは忘れましたが、現在は本当にどん底です^_^私も少しぐらい良い
こんにちは!宇宙人foxちゃんです今回は「どん底からの大逆転」がテーマのスピ雑談どん底状態、辛いですよね。私も経験があります。しかし、大丈夫。その状態は永遠には続きません。それは、気休めではない。適当に言っている訳ではないです。根拠があります。とは言え、まぁ、今回も気まぐれのゆるーい雑談なので、構えず、適当に読んで下さい。明けない夜はない明けない夜はない。夜は必ず明けます。これは、自然の摂理、宇宙の法則。そして、
数少ない私のブログの読者の皆様お久しぶりです!以前私はMDS「骨髄異形成症候群」の闘病記のブログを書き連ねて参りましたが、余りにもリアルに好き放題書いていたため各方面に差し障りが生じ、ブログの継続、公開を断念せざるを得ませんでした。しかし、あれから私は更に大きな試練に晒される事となり、その記録を残すべきではないかと思い直し、再びこのアメブロでその続編を書いていこうと思います。ただ、今回は前回の反省を踏まえ、各方面に差し障りが起きないよう、施設、個人名などが推測されないような記述を心がけ