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令和8年8月8日この8並びの日にまるで盆と正月とクリスマスが一遍にやって来たぐらい素晴らしい体験をしましたまずはサッポロファクトリーで開催されている「木梨憲武展-TOUCH」SERENDIPITY-意味ある偶然を鑑賞木梨憲武展は北海道では初開催ですノリさんが「生でダラダラいかせて‼︎」の企画でマジックペンだけで書いたセーヌ川ノリさん曰くこの絵の見どころは、30年経っても色褪せない日本製のマジックペンの凄さだとか?(笑)タカアンドトシさんの番組にゲスト出演した時にノリさん自ら「トシ」
コントも素敵なアルフィーさんです「とんねるず」の番組に出演したときのものです。番組後半では「ShadowofKingdom」を歌ったということです。最近でもテレビ番組では「メリーアン」か「星ディス」が多く、アルバム収録曲をテレビで歌うというのは珍しいですよね。22分14秒THEALF
「そろばんずく」(1986)とんねるず主演のサラリーマン喜劇の怪作を少し前に国立映画アーカイブ長瀬記念ホールOZUで観ました。監督・脚本は森田芳光。TVCMはコチラ。高層マンションに住む女から声を掛けられた春日野八千男(石橋貴明)と、路上で並走しているミニスカOLから声を掛けられた時津風わたる(木梨憲武)は、業界2位の広告代理店『ト社』の若手営業マン。キテレツな施設で日々研修中。彼らの前には学歴・血統至上主義で業界1位の『ラ社』社員の天敵雄(渡辺徹)がいつも立ちはだかってい
平成を振り返る.........今回で平成を振り返るシリーズは4回目。似たような記事を何度も書いて申し訳ない。だけど、平成の熱が冷める前に書いとかないといけないので書かせてもらいます本日はバラエティ番組編。平成のバラエティ番組について話していこうと思う。平成はテレビがとても盛り上がっていた。今はテレビを見ない人がめちゃくちゃ多いが、僕が小さい頃はテレビを見ていない人なんてほとんどいなかった。アニメやドラマもそうだし、映画も水曜や金曜にやっていたので
撮影裏の揉め事でSNS界隈で妙に盛り上がっているTVドラマ『夫婦別姓刑事』。殆ど忘れられているが、このドラマの企画・構成を手がけたのは、あの秋元康である。秋元康といえば作詞家として、とんねるず、おニャン子クラブ、AKB48を始めとする48G、乃木坂46を始めとする坂道シリーズの楽曲を数多く手がけ、小泉今日子の代表曲「なんてったってアイドル」(1985)、そして美空ひばりの遺作「川の流れのように」(1989)も手がけていた。作詞のみならず、作家としても小説、エッセイ、恋愛論等を数多執