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こんばんは今日は父と食事してきました父のグラタンを少しもらったサーモンの漬け丼はまぁまぁ?でした今日は夫は夜勤でいないのでさみしい家に着いたらカショオせずにささっと寝たいと思います…うまく行くかな?非嘔吐できるか出来ないか、緊張しますよね。はああしたからまた仕事できついねみんなそうだよね電車に飛び込んだりせずあしたも生きましょう米米10kgお米お米10kg送料無料米10kgお米10kg備蓄米ブレンド米米10キロお米10キロR3年産お
日々仕事と家事をこなしていくが、ストレスは溜まっていく。疲れもあり家は片付かないし、これもストレス。話を聞いてほしいのに、旦那に話しても大変だね〜と返ってくる(話した内容理解できてるか不明?)お前のせいだわっとツッコミをいれてしまう。今は向こうからツッコミがはいることはない。共感とかが欲しくてもでてこない。旦那は旦那。少しずつ回復しているのか小さな変化はある気がする。それはとっても嬉しいのに。。。これから長い時間旦那が自分から気遣ってくれることはないと思うと、
昨日は気温も上がって雪はずいぶん溶けてきました。車の運転も不安がなくなったので、久々ジムにも行けました。今日も気温は一段と上がるようなので、ずいぶん雪もなくなりそうです。決戦の木曜日、昨日はゴースカのグッズの発売日でした!8時のスタートを7時過ぎからドキドキしながら待ちました。最初は繋がらなくて、繋がっても1品選ぶごとに進めなくなったりして、やっと”お支払い”ってところになっても何度もやり直しになりました。やっと購入できたのが8時10分過ぎくらいでした。早いのか遅いのか・
自分でもよく分からない謎の感情。夏から秋へと季節が移り変わる頃、テレビで流れ始めるシチューのCM…それを見るたび…胸が締め付けられるような、なんとも言えないさみしい気持ちになる。子どもの頃からずっとそう。画面の中の「すごく寒そうな窓の外の景色」と「暖かそうな家の中」「温度差」を想像するともうだめ。涙が滲む。今も昔も、別に我が家が震え上がるほど寒いってわけでは
「やあ、ギョンスおはよう。随分と焦ってるみたいだね。体調はいかがかな?暇でさ〜ちょっと遊びにおいでよ。」「チャニョルは、チャニョルは?」っとギョンスは不安と怒りで今にも泣きそうになる。「ああああ、心配いらないよ。まだ何もしてないから安心して。チャニョル君簡単にここまで着いて来てくれたよ。サニーが会いたいって言ったらね。それでちょこっと目を離した隙にサニーが栄養剤を使っちゃったからね〜。今はふらふらしてるけど危険だから手足は縛ってあるけどね。」「おい!約束が違うじゃないか!チャニョルには手を出さ
昨日見たNetflixの教場reunion。いくつか気になることがあって飛ばしながら見直しました。最後に長いエンドロールがあって、昨日は止めて寝てしまったので改めてゆっくり眺めていました。最後に『共に戦い歩んだ、西坂瑞城との日々に感謝して』というメッセージが出ます。西坂瑞城さんはフジテレビで『教場』『教場Ⅱ』や『ガリレオ』のプロデューサーさんで、43歳の若さで心不全により亡くなられています。43歳か。若すぎます。最近は検察側の罪人の脚本·監督を務めた原田眞人さんも亡くなってしまった
昨日のブログを読んだお友達からコメントをいただきました。「とっても大事な着眼点!」と。今日、家で事務仕事や明日の日帰り出張の準備などもしながら、さらにファンとの絆について考えていました。ファンとの絆を保ち続けるためには、時折近くに感じられる場面やその感情を共有できる時間が必要。そして、ファンの気持ちの変化を察知することも大事。私はその気持ちの変化を表す言葉のひとつに「さみしい」があると思っています。以前、ある方からこの言葉を聞いたことがありました。
「朝起きた時に寂しい気持ちになるのをどうにかしたいです」と、私のカウンセリングを受けたクライアント様からよく質問をされます。朝起きた時に寂しい気持ちになる人は、子供の頃に親と気持ちの繋がりが持てなかった人です。子供の頃に親と気持ちの繋がりが持てなかった人の親は、子育てを「義務」だと考え、子育てをまるで作業のように行っていたため、子供の気持ちに寄り添わずに子育てをしています。子供の気持ちを大事にしながら、あなたと心の奥で深く繋がるような子育てをしていないのです。親と気持ちが
4月から一人暮らしをはじめ社会人1年目の息子父の日にはラインギフトを、送ってくれましたが3月末から自宅に帰ってきたのは以前の保険証を主人に返すために仕事帰りにちょこっと寄っただけ一人暮らしは楽しいだろうし社会人1年目でヘトヘトだろうし親離れする時わかっているけど今だに空っぽの息子の部屋を見るとさみしくてついお母さんに会いたいと思う時ってないのかな嫌われちゃったのかなネガティブになってしまいます私は思っていることをすぐ夢に見るタイプで
夕方。駅前の通り。空気は少し重かった。真夏が近づいている匂いがする。悟は、由子と並んで歩いていた。少しだけ、距離があった。手はつないでいない。会話も、少し少ない。由子が言った。「ねえ。」「ん?」「夏休みさ。」少し間があった。「帰るんだ。」(え?)悟は、少しだけうなずいた。「そっか。」それだけだった。由子は少し笑った。「久しぶりに帰る。」「うん。」「お母さんがさ、帰ってこい