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クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言求聞持修行大師像第二十一番太龍寺登り口本堂まで1000メートル二百メートル付近四百メートル付近寺まで600メートル寺まで400メートル歩き遍路鶴林寺と平等寺の分岐点修験者らしい雰囲気に山門へ到着ここからも辛い坂道が続きます納経所が見えてきました第21番太龍寺までロープウェーを利用する人がほとんどですが、空海が虚空蔵求聞持法を修行された聖地であったことを考えると駐車場から歩くのは苦行ともならず、30分程度の
成田山新勝寺の東京別院として知られている深川不動堂(深川不動尊)もう何度も足を運んでますが、先日久し振りに護摩焚き🔥ご本尊は不動明王。法螺貝の音色と共に大導師さまが入場。身体が痺れるほど大きな太鼓の音と炎で運気が上がり、般若心経と不動明王ご真言を唱えることにより心が整います🙏開運出世稲荷も好きでお詣りしました🦊お狐様が好きなんです♡成田山東京別院深川不動堂|深川不動堂とは「深川のお不動様」として親しまれている当山は、千葉県成田市の大本山成田山新勝寺の東京別院です。厄除け、交通安全、各
最近、息子と娘の病気直しのお力を借りる目的と、わたくしの部屋のインテリアをかねて仏像を数体、飾るようになりました♪やはり力をお借りするにあたっては何か捧げものをした方がよかろうと思うのですが、インテリアを兼ねて部屋に飾っておりますので、食べ物をお供えをするような雰囲気ではございませぬ。そこで祀らせて頂いております神様のご真言を覚えて、これを唱えることでわたしからの捧げものとさせて頂くことにしました。短いご真言は割と覚えるのは簡単です。若い頃に読んだ「孔雀王」という
伏見稲荷大社の本殿の横、講務本庁と社務所の建物のところに、かつて神宮寺であった愛染寺(あいぜんじ)がありました。愛染寺は真言宗の寺院で、伏見稲荷大社の本願所(ほんがんじょ)としての役割を担い、神仏習合が進む上で重要な役割を果たしました。伏見稲荷大社は、応仁の乱(1467年〜1477年)で社殿が全山焼失するという大きな被害を受けました。社殿再建の浄財を集める勧進(かんじん)のために、寺院の形態を整えて設けられたのが愛染寺の前身である本願所です。当初の伏見稲荷の神宮寺は東寺(教王護国寺)と関
かなまろんですブログにお越しくださってありがとうございます連休はどこかに行こうかな?そういえばしばらく高野山に行ってないな〜と思い5月5日こどもの日に高野山に行ってきました前回の続きです『757ひさびさの高野山3〜壇上伽藍と霊宝館〜』かなまろんですブログにお越しくださってありがとうございます連休はどこかに行こうかな?そういえばしばらく高野山に行ってないな〜と思い5月5日こどもの…ameblo.jp前回まで
こんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的または神の力、奇跡の力奇跡の力で、あなたの心と体を癒します『霊視鑑定と解脱供養承っています』こんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的ま…ameblo.jp
おはようございます♪くりたまです。先日、滋賀県にある比叡山延暦寺へ参拝しましたおかげさまで、最高の天気に恵まれました比叡山坂本ケーブルからの琵琶湖の光景無動寺参道を下っていきます。ぷっくりと太ったトカゲさん10匹の大歓迎をいただきました明王堂ご本尊不動明王さまのご真言を唱えて、日頃の感謝をお伝えしました🙏辯天堂輪番さん(ご住職)のご指導の元、白龍の滝で滝行に参加しました。水温14℃ほどの比叡山の霊水を背中と首、後頭部を受けながら、般若心経とお不動さまのご真言を唱えると、全身
開運の鍵【開運祈願師_玉置慶海】【不動明王真言/強力祈願1080回/150分】開運の鍵【開運祈願師_玉置慶海】初めまして。私は魂から真言やお経をお唱えする開運祈願師の玉置慶海(タマキケイカイ)と申します。数多の動画の中から「開運の鍵チャンネル」を見つけて頂きまして本当にありがとうございます。こちらでは順を追って神仏のご真言やお経を公開しており、皆様がご存じの神仏から、とても素晴らしいのにあまり知られていない神仏まで少しでも多くご縁を繋いで頂き、皆様の生命運…www.you
年越し奈良旅元旦の朝、最初に向かった先は…安倍文殊院ブロ友さんの参拝記録を拝読してからずっと参拝したかったお寺なんです余談ですが、大晦日からほとんど寝てなかったわたしは車の中で寝落ちしてしまい気付いたら到着していましたなにせカウントダウン初詣をしたもので…💦夫よ、運転ありがとう😅境内に入ると本堂まで続く長〜い行列が出来ていましたワクワクしながら最後尾に15分ほど並んでようやく本堂の前にて文殊菩薩さまにご挨拶させていただくことが出来ましたで、ホッとひと息ついた時