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ごきげんよう沖縄ではとても身近な植物月桃この茎を使ってかごを作ります400名以上教えてこられた亀谷タカ子さん素材の仕立て方縄綯いなど基本中の基本を教えてくださいます1つ作れば2つ目からは自分の作りたいサイズでチャレンジできますよ【月桃かご編み講座】各日13:00-16:00(3時間)サイズ25x12x高さ18㎝場所は先生のご自宅(豊見城市豊見城)¥18,000を初回に全額支払(¥4,000x4回+木型¥2,000)月桃はご自分で準備
ごきげんよう民具が色々届きましたのでご紹介しますまずは石垣島の民具なかぎり@mingunakagiri石垣島北部で深雪さんの作る民具は美しい大人気の月桃ドリッパーは入るとスグに旅立つ私も毎日ハンドドリップの珈琲を淹れて今は2代目スッカリ珈琲色に染まっています少しずつマイナーチェンジを加え初代から比べると使い心地が更に良くなっていますそして今回はクバのバスケットとざるが届いてますいずれも深さがあるのでゴチャゴチャしたものを入れるのに便利暮らしの中に植
ごきげんよう今月初め4年目となる向井詩織さんによる@shiorimukaitextileアジュラック染めワークショップを開催しました下染めされた布にその日、目の前にある木型やお手持ちのモノを思うままに押していくとてもシンプルなそして2度と同じものは作れないワークショップ主催する私の楽しみはその場に居合わせた参加者同士の空気感その日のその時にしか味わえない絶妙な創作意欲を刺激しあってご自身でも思いもよらない作品に仕上がっていく様子を共有できること今年も詩
ごきげんよう曽田耕さんの革製品が@sodastudio_an久し振りに届きました曽田さんは1枚の革から作ることにチャレンジしており革を切り出し切れ目を入れることで柔軟性を持たせます持ち手と本体も元々は1枚の革どこかで繋がっていますそして何より育てる楽しみ色も少しずつ濃くなり革は柔らかくなってきます高温多湿でカビが心配な沖縄ですが今まで1度もカビたことはありませんコツは大切に仕舞わず使うことです今回はラスカバンのSサイズこちらはプレーンと鉄染
ごきげんよう与那国からはひっさしぶりにカブチ(与那国方言)沖縄本島で言うガンシナーがたくさん届きましたクバを束ねてクバで巻き付けたドーナツ形の丸い輪っか元々は頭の上にバーキ(かご)やタライを乗せる時に安定させるために使っていたもの今もいますよーバリやケニアにもまだまだ現役でいらっしゃいました彼らはタオルをクルリと巻いて土台にしてましたコロコロとキャリーバッグを使えるのは舗装された道のみガタガタ道では頭に乗せた方が動きやすいです今の日本では鍋敷きに
ごきげんよう昭和の冬のこどもの楽しみ凧揚げ今凧揚げなんかするこどもいますかねぇ竹細工をされている竹十山(たけとおやま)の八角凧が届いていますサイズは大と小の2種類大サイズは黒と青小サイズは黒のみレターパックライト(¥430)にて発送可能なサイズですりゅう読谷村古堅191ryuyomitan2014@gmail.com098-989-464309:00-18:00休月、火、水冬休み12/28㈰-1/7㈬※12/31㈬年越しそば(予約不要)