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ごきげんよう梅雨休み中もお問い合わせの続いたゆらりと愉しむあたらしい琉装(税込¥1800/型紙付)ドゥジンの作り方の冊子琉球の士族の衣装のひとつとして男女共に身に纏われていた胴衣(ドゥジン)をベースに今の方の体型に合わせてかなり簡単に並縫いと玉留めができれば縫い上がるという縫い方をご紹介箪笥に眠るお着物を解くもよしサラッと薄手のカーテンやテーブルクロスから作るもよし旦那様、奥さま、お子さまなどご家族の為に縫うもよしと現代の暮らしにマッチするドゥジンまたその
ごきげんよう曽田耕さんの革製品が@sodastudio_an久し振りに届きました曽田さんは1枚の革から作ることにチャレンジしており革を切り出し切れ目を入れることで柔軟性を持たせます持ち手と本体も元々は1枚の革どこかで繋がっていますそして何より育てる楽しみ色も少しずつ濃くなり革は柔らかくなってきます高温多湿でカビが心配な沖縄ですが今まで1度もカビたことはありませんコツは大切に仕舞わず使うことです今回はラスカバンのSサイズこちらはプレーンと鉄染
ごきげんよう2024年にオープンしたばかりの博物館北谷町立博物館@chatan.museumいらしたことありますか58号線から200メートルほど山側に入った場所にあり縄文遺跡跡地にできた広い芝生の園庭にモダンなこじんまりとした建物が印象的な博物館今は企画展で佐藤健寿の写真展奇界/沖縄開催中でたくさんの方がいらしてますさて秋になりますがここで縄文+沖縄の衣食住+福祉のイベントが開催されますその名も【第1回ぬちぬわ縄文まつり】https://nuchinu
ごきげんよう沖縄ではとても身近な植物月桃この茎を使ってかごを作ります400名以上教えてこられた亀谷タカ子さん素材の仕立て方縄綯いなど基本中の基本を教えてくださいます1つ作れば2つ目からは自分の作りたいサイズでチャレンジできますよ【月桃かご編み講座】各日13:00-16:00(3時間)サイズ25x12x高さ18㎝場所は先生のご自宅(豊見城市豊見城)¥18,000を初回に全額支払(¥4,000x4回+木型¥2,000)月桃はご自分で準備
ごきげんよう民具のひとつアダン葉草履もワークリンクサザンから届きました@adanbazori_okinawaこちらは鼻緒もアダンでしてとても細かく丁寧に作られていますサイズがS23.5cmМ24.5cmになりますご自分の足の長さと同じか気持ち小さいものがオススメですそして!実は昨年末から販売しておりました【アダン葉草履動画講座】りゅうでも講師をつとめる古賀エリナさんが優しくゆっくり丁寧に説明してくれとても分かりやすいです¥15000遠方でアダンの葉
ごきげんよう続いての民具はクバ笠です実は以前からよくお問合せをいただいてましたが両手が空いてクバの葉製で軽くて陽射しを避ける沖縄のクバ笠とても実用的なんですなんと石垣島のToy工房から届きました!@toy.463クバ笠3種まずは畑人(ハルサー)用こちらは天辺が尖っていてツバは広め強い陽射しを遮ってくれます続いて海人(ウミンチュ)用こちらは天辺が平ら風に飛ばされないようツバも小さめ勾配も急ですそしてToy工房オリジナルの帽子クパクバ笠の技術を投影