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こんばんは。海遊書道教室の佐志田海遊です。あっという間に、もう8月ですね🌻さて、記事のアップまでに時間が経ってしまったのですが💦こちらは、「大人の美文字レッスン」にお越しいただいた生徒さまです。この日は、お着物姿で、いつも以上に素敵でした💓教室の雰囲気と和装がぴったりマッチして、場が華やぎました✨🔼日本習字「全国たなばた競書大会」のお稽古が始まった頃でした大人の方も、お子さまも、すでに競書大会への取り組みが無事に終了し、もうす
足立区西新井、北千住日ノ出町にあります硬筆ペン習字教室柳川幸流(こうりゅう)です教室の詳細がわかるホームページはこちらからご覧ください少し間が空いてしまいましたが前回の年長さん〜小学生4年生の作品に続き小学5年生の作品です4年生までは大きなマスがあるのですが5年生になるとマスが無くなり行も細いので急に難しく感じる子が多かったのではないでしょうか苦戦しながらも頑張って仕上げた作品です鉛筆を変えて濃さや太さを調整したり繊細な部分にもこだわり仕上げました下の高さを揃える
こんばんは。海遊書道教室の佐志田海遊です。関東は松の内が明けましたが少し遅ればせながら、こちらが今年のお正月の玄関です👇5日は『日本習字全国書き初め大会』に初参加し、6日・7日の『冬休み特別レッスン』には4レッスン、計7名の生徒さんがいらしてくださいました。ご参加くださった皆さま、ありがとうございました🙏✨こちらは、玄関に飾ったもののほか、年が明けてから書いた年賀状の一部です。年内に年賀状は投函していたのですが、年が明けてから、あらた
こんにちは。筆耕士で書道家の清水克信です。先日、「切」という漢字を書く動画を撮影しました。普段は一文字を書きながら、その字をきれいに見せるポイントを解説しています。ところが「切」を見ていたときに、活字をお手本にすると間違えてしまうかもしれない部分があることに気がつきました。今回は「切」に含まれる「七」の形について解説します。「切」の活字と手書きを比べてみる左上が明朝体、左下がゴシック体、右上が教科書体、右下が僕が書いた「切」です。注目していただきたいのは、左
こんばんは。海遊書道教室の佐志田海遊です。前回は10月号の生徒さまの作品をご紹介しました☺️『【海遊書道教室】10月号の作品紹介|大人・子どもの作品掲示まとめ』こんばんは。海遊書道教室の佐志田海遊です。10月号の生徒さまの作品をご紹介します✨光の反射の関係で、少し斜めからの撮影になっています🙏■手…ameblo.jpもう11月も末ですが💦今回は、生徒さまに続き、私自身の日本習字・漢字部10月号の作品をUPします。
こんばんは。海遊書道教室の佐志田海遊です。ご報告が遅くなりました💦7月に実施された、日本習字・全国たなばた競書大会の作品が、教室に返ってきています。光が反射するので、斜めから撮影しています📷今回、子どもの生徒さんの中で、私が特に嬉しく感じたのは、日頃の取り組みの姿でした。毎回自主的に宿題をお願いして丁寧に取り組んだり、「筆が私の彼氏」と話すほどお習字が大好きだったり☺️七夕飾りにも「競書大会で良い賞が取れますように」と願い事を書いてい