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こんにちは!Suka色ブログへようこそ!今回はミニ住吉になっていると聞いたので…相鉄線、西横浜駅に来てみました。早速下の留置線を覗いてみましょう。あっ…あっ…噂通りですね。ただ、折角ならちょっと別のところから先頭を見てみましょう。歩いてるうちに気がついたのですが、ここの留置線、ホーム先端から撮れましたね。気にしないことにします。歩道橋を登ると…ようこそ元住吉へ(?)何ということでしょう。圧倒的元住吉です。5080系と3000系のオンパレードです。直通開始しばらくはこんなことはなかっ
どうもどうも。キハ58の形態差が理解できないまるです。以前にきっぷの種類を解説しました。が、そういえばきっぷの見方を書いてなかったな...と思いましたので、今回はマルス券の見方をやっていきます。といっても、コイツが判らない点も多いので、まともに解説できていない箇所もありますが...。(本来なら2月末公開の予定でしたが、ズルズルと...。すみませんm(__)m)それでは本編どうぞ。茶色の券まずは乗車券から。見辛いのは申し訳ない。主画像①こちら。見ればわかので説明放棄ができま
正式な名称はわかりませんが、東京駅の京葉地下丸の内口改札で発行された、有楽町駅用乗換券です。2025(令和7)年12月に発行されたもので、白色無地紋の端末発行券になっています。ご紹介の券は、京葉線から東海道本線(京浜東北線・山手線を含む)の新橋駅以遠まで行く旅客が東京駅で乗り換える際、京葉線地下ホームから東京駅の東海道本線のホームまで、約15分~20分程度のアップダウンのある地下道を延々と歩く必要がありますが、実は京葉線地下ホームは東京駅の有楽町駅側の東京国際フォーラム横にあ
1975(昭和50)年6月に、山陽本線兵庫駅で発行された、同駅から220円区間ゆきの片道乗車券です。桃色こくてつ地紋のB型地図式大人専用券で、大阪印刷場で調製されたものです。御紹介の券は大阪印刷場で発行された中距離用の地図式券で、同印刷場では末期に発行された様式になります。大阪印刷場末期の券は前期の券と異なり、大人専用券ではありますが、運賃表記に小児運賃が併記されていました。また、御紹介の220円区間用の他に250円区間用の2運賃帯しか発行されていなかったため、比
どうも、券売機とかから出た領収書/利用控えが、ざっと数えて50枚を悠に超えていました、ますてるです。券面の要素の解説とどっちが先に出るのか、書いている時点では決まっていませんが、今回は一葉券(いちようけん)について解説いたします。多分こっちが先に出ているでしょうね。内容としては、1月に出した①と②をみていただいた方が、理解がしやすいかと思いますので、まだ見ていない方はそちらもご覧ください(流れるように宣伝)。↓テンプレここで使用している写真は、無断転載や駅改札への持ち込み等は基本的に禁止と