ブログ記事4,601件
JR九州885系電車は、これまでも当ブログでも述べておりますように、佐世保線を運行します博多~武雄温泉間「リレーかもめ」、博多~佐世保間の「みどり」、走り慣れた長崎線を運行します博多~佐賀・肥前鹿島間「かささぎ」の西九州地区系統、日豊線を運行します博多~大分間「ソニック」と共通運用となっておりまして、運用自体も数日西九州地区系統→数日「ソニック」→数日西九州地区系統・・・と一体した運用で運行されております。このパターンは、平成30年3月の改正から存在しておりまして、令和4年9月23
シェラトングランデ・オーシャンリゾートをチェックアウトしてホテルのシャトルバスでJR宮崎駅へ宮崎駅前ロータリーに面したJR九州ホテルに移動ですJR九州ホテル宮崎楽天トラベルアートホテルスカイタワーもよさそうで迷ったんだけどここからまた電車移動になるので駅すぐで荷物を預けておけるのがラクチンだろうということで。入口目立たなすぎホテルのレストラン今回利用する機会は無かったですがこの触れ込みでこの価格って凄いですね
現在のJR九州の在来線で運行されております最長編成は、上の画像にあります9両編成でありまして、上の画像にもあります813系電車、そして817系電車でその姿を見る事ができております。その運行も、福岡都市圏(門司港~博多~鳥栖~久留米~大牟田~荒尾間)で運行されております快速・区間快速・普通列車による運行となっておりまして、ラッシュ時を中心にその姿を見る事ができております。やはり、これからご紹介しますようにまだ長い編成も見られていた訳ではありますが、現在も多く見られておりますこの編成が
まだ子供の頃、鉄道模型に興味を持ち、その後紆余曲折があったものの、今に至る。先日、久しぶりにレンタルレイアウトのある北九州市の「ステージ・ワン」さんを訪れた。どのくらい居るかわからなかったので、1日利用券を購入。車両をいくつか持ってきたので、一つずつ紹介する。まずは、気動車特急「キハ82」。7両編成が2編成ある。ひとつは、京都~長崎・宮崎間を結んでいた特急「かもめ」の長崎行もしくは宮崎行の半分7両である。もうひとつは、博多~宮崎間を肥薩線経由で結んでいた特急「おおよ
ご訪問ありがとうございます。2025年9月に行った欧州旅行フィンランド・ヘルシンキ編その⑤オールドマーケットホールへマリメッコ本社からヘルシンキ中央駅に戻り、そこからトラムでオールドマーケットホールに行きました。かわいい。Googleマップの時刻表が結構正確だったので、その時々で近くの駅をクリックして時間調べたりして乗りました🚃フィンランドのカモメはでかいのか私の中でフィンランドといったら1つは『かもめ食堂』。ロケ地には日本人がたくさんいて、公開から20年経つ今もなお続く人気
かつて、長崎・佐世保線系統には、博多~肥前山口(現・江北)間の1つの列車におきまして、「かもめ」・「みどり」・「ハウステンボス」のそれぞれ異なる3箇所の行先の特急列車(通称・「3階建て」)が存在しておりまして、肥前山口・早岐各駅で分かれる形で運行されていた姿が見られておりました。この「3階建て」とは、肥前山口駅で博多~長崎間の「かもめ」、博多~佐世保・ハウステンボス間の「みどり」・「ハウステンボス」、そして早岐駅でさらに「みどり」と「ハウステンボス」で分かれて運行されておりまして、
10月7~9日写真クラブの仲間(と、言っても大先輩)3人で長崎へ行きました「長崎くんち」を見るためです新大阪から新幹線特急ハウステンボス特急リレーかもめに乗車ソニック入線普段見れない車両でつい撮ってしまう鳥栖駅かしわうどんが有名武雄温泉で乗り換え直通がないのが不便新幹線かもめに乗り換え長崎到着長崎駅は新幹線で新しくなってました
お知らせが来ました。「わが町」の英語版に出演とのこと。わ~い。「わが町」と、「かもめ」が好きなんだよね。「かもめ」は、劇団四季のテレビ放送で見た。市村さんが、最後、舞台にある池に倒れて幕。前に出たセリフが、あとから意味を持っていたり、「本の何ページ」と言う手紙で、その本を調べると・・・。恋愛の手管がよくわかる。でも、年月が経つと、もう相手は覚えていない。「わが町」は、小さな町の長い年月を、進行役である舞台監督が説明していく物語。何気ないやり取り、すべてのこ
長崎でスタジアムシティとか、軍艦島とか行きまして、帰路に着きます。長崎駅に戻ってきました。ここから松江までは果てしなく遠く、7時間ぐらい掛かります。(笑)とはいっても、翌日に仕事を控えているので帰らざるを得ないのですが。とりあえず、角煮まんじゅうを購入。マジで美味しい!長崎に来た際には、マストで買ってます。乗車するのは「かもめ42号」です。日中は1時間1本間隔なので、結構混んでそう。JR九州はアプリでのQR乗車券に力を入れているみたいで、新幹
長崎・佐世保線の特急「リレーかもめ」・「みどり」・「かささぎ」、日豊線の特急「ソニック」で使用されております885系電車は、現在は「かもめ」として導入されました上の画像1のSM1~SM7編成、「ソニック」として導入されました画像2のSM8~SM11編成と、「リレーかもめ」・「みどり」・「かささぎ」・「ソニック」として共通運用を行っております。この列車の運用は、平成30年3月改正より、「かもめ」運用・「ソニック」運用が統一されておりまして、数日「かもめ」・「ソニック」それぞれで入るよ
火曜日、福岡でお仕事。仕事終わりに博多から足を伸ばして長崎へ。かもめに乗って…これは昔在来線特急のかもめに使われてた883系。これもリレーかもめの一部に使われてますが私はもっと古い787系ばかりにあたります博多から1時間リレーかもめに揺られ…武雄温泉で乗り換え。こちらが西九州新幹線のかもめN700S8000番台乗ってる時間は20数分なのに乗り換えがめんどくさい…着いたら17:30。ちょうどここが開く時間電車の中でググって見つけた長崎駅前で一番評価が高いちゃんぽんのお店「中華
武雄温泉駅から長崎駅を結びます西九州新幹線は、令和4年9月23日の開業から、間もなく3年を迎えようとしております。この西九州新幹線は、営業区間約70キロと言う区間からもわかりますように部分的に開業している「飛び地新幹線」として存在している事もありまして、「リレーかもめ」として佐賀・博多方面から利用されます際には必ず乗り換えが必要ともなる事から利用状況も心配されておりました。それでも、在来線時代よりも利用者が増えているそうでもありまして、特にインバウンド利用の方が目立っている
今回は西九州新幹線の全駅に訪問します。在来線の新駅や改称駅にも訪問しますよ。**********終点(博多方面からは起点だけど)の武雄温泉駅に到着、今回の旅は、長崎から出発したのでここで西九州新幹線感情です。駅名標の在来線区間は、リレー特急の次の停車駅である江北駅となっています。この江北駅も西九州新幹線の開業で肥前山口から改称されました。武雄温泉駅の構内ですが、かつての新八代駅みたいに島式ホームを平面移動してリレー特急と新幹線が乗り継ぎできるようになっています。