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ご訪問ありがとうございます。2025年9月に行った欧州旅行フィンランド・ヘルシンキ編その⑤オールドマーケットホールへマリメッコ本社からヘルシンキ中央駅に戻り、そこからトラムでオールドマーケットホールに行きました。かわいい。Googleマップの時刻表が結構正確だったので、その時々で近くの駅をクリックして時間調べたりして乗りました🚃フィンランドのカモメはでかいのか私の中でフィンランドといったら1つは『かもめ食堂』。ロケ地には日本人がたくさんいて、公開から20年経つ今もなお続く人気
2026年3月16日(月)7:23香川県小豆郡土庄町伊喜末最終日の朝は体調回復、大浴場でお風呂頂き部屋に戻りました。そして、昨日より少し早くお食事処へ。朝食をいただきます。おから煮、切り干し大根、豆腐、黒豆、ひじき煮、ケチャップの掛かったソーセージ、玉子焼き、ポテトサラダ、いわし煮等々。コロッケには小豆島産の醤油を少し
上の画像にあります783系電車CM編成のトップナンバーであります南福岡車両区のCM1編成は、令和3年3月に定期運用を離脱、そして残念ながら小倉総合車両センターにおきまして解体されておりまして、現在は画像でしかその姿を見る事ができなくなっております。定期運用離脱前は、主に画像1の「にちりん(にちりんシーガイア)」をはじめ、南九州の日豊線系統であります「きりしま」・「ひゅうが」、さらに北部九州の「きらめき」、そして画像2にもあります「かもめ(門司港・博多~佐賀間の運用、101号・108
JR九州の特急型電車として30年以上にわたりまして運行されております、「ハイパーサルーン」こと783系電車と言いますと、これまでも「にちりん」と言った日豊線系統の特急列車や、「きらめき」などで見られますシルバーの塗装の車両あれば、フロントや側面部分などを緑で塗られました「みどり」などで使用されている車両もあるなど、九州各線で活躍している姿が見られていた事は記憶に新しい所ではないかと思います。しかし、令和3年で日豊線の定期運用から撤退、さらに令和4年9月までにシルバー塗装の編成が大幅
皆さんこんにちは。今回は、1994年の九州編の続きです。博多駅での最後の撮り鉄分です。普通956M門司港行です。博多駅1番線に停車中の普通956M。JR九州813系0番台車交流近郊型電車です。この写真を撮影した1994年の3月にデビューしました。まだ走り始めて半年余りのピカピカの新車時代です。登場時は2両編成が基本で、この956Mでは4編成連結の8両編成で運用されていました。JR九州特急電車といえば水戸岡鋭治さんですが、その水戸岡さんが初めてデザインを手がけた近郊
武雄温泉駅から長崎駅を結びます西九州新幹線は、令和4年9月23日の開業から、間もなく3年を迎えようとしております。この西九州新幹線は、営業区間約70キロと言う区間からもわかりますように部分的に開業している「飛び地新幹線」として存在している事もありまして、「リレーかもめ」として佐賀・博多方面から利用されます際には必ず乗り換えが必要ともなる事から利用状況も心配されておりました。それでも、在来線時代よりも利用者が増えているそうでもありまして、特にインバウンド利用の方が目立っている