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皆さんこんにちは。まずは鳥栖駅での撮影分から。中線で留置されていた12系の3両編成。手前の車両は、オハフ13-79。1994年の久大本線には何往復か客車使用の普通列車が残っていました。そのうち2往復ほどが鳥栖駅まで来ていました。朝に鳥栖まで来て昼寝して夕方由布院方面に戻る運用だったみたいです。ホームを移動して後ろ側の車両はスハフ12−63。屋根上は、排煙のすすにまみれひび割れがあり結構老朽化が目立っていました。窓から赤いリクライニングシートが見え
上の画像にあります783系電車CM編成のトップナンバーであります南福岡車両区のCM1編成は、令和3年3月に定期運用を離脱、そして残念ながら小倉総合車両センターにおきまして解体されておりまして、現在は画像でしかその姿を見る事ができなくなっております。定期運用離脱前は、主に画像1の「にちりん(にちりんシーガイア)」をはじめ、南九州の日豊線系統であります「きりしま」・「ひゅうが」、さらに北部九州の「きらめき」、そして画像2にもあります「かもめ(門司港・博多~佐賀間の運用、101号・108
かつて、長崎・佐世保線系統の特急列車には、博多~肥前山口(現・江北)間の1つの列車におきまして、「かもめ」・「みどり」・「ハウステンボス」のそれぞれ異なる3箇所の行先の特急列車(通称・「3階建て」)が存在しておりまして、肥前山口・早岐各駅で分かれる形で運行されていた姿が見られておりました。この「3階建て」とは、肥前山口駅で博多~長崎間の「かもめ」、博多~佐世保・ハウステンボス間の「みどり」・「ハウステンボス」、そして早岐駅でさらに「みどり」と「ハウステンボス」で分かれて運行されてお
ご訪問ありがとうございます。2025年9月に行った欧州旅行フィンランド・ヘルシンキ編その⑤オールドマーケットホールへマリメッコ本社からヘルシンキ中央駅に戻り、そこからトラムでオールドマーケットホールに行きました。かわいい。Googleマップの時刻表が結構正確だったので、その時々で近くの駅をクリックして時間調べたりして乗りました🚃フィンランドのカモメはでかいのか私の中でフィンランドといったら1つは『かもめ食堂』。ロケ地には日本人がたくさんいて、公開から20年経つ今もなお続く人気
昨日の公休は通院などがあり外出してましたが、あまりの暑さに参ってしまいました!暑さ厳しい日がまだ続きますので、皆様も熱中症や熱射病にお気をつけ下さい!今回は7月17日(金)の仕事帰りに秋葉原のモデルスIMONさんで購入した、TOMIX98817西九州新幹線N700S8000系(N700Sかもめ)セット(6両)2023年3月発売(17,424円)を紹介させていただきます秋葉原のモデルスIMONさんで車両を買ったのは初めてでしたレンタルレイアウトを併設している大井店や横浜店でも購入してます
こんばんは。そうしなです今回のネタはこちら…窓が浮いていますが気づかず撮影してしまいましたあとで修正できたのでよかったですTOMIXの485系かもめエクスプレス基本増結のセットです8両で19,000円と、非常にお買い得でしたインレタが張り付け済なのが非常にありがたい今回はこのかもめエクスプレスを皮切りにJR九州の485系全般に普及したレッドエクスプレスの製品をご紹介したいと思います。JR九州の485系も形態差が多く、非常に沼要素が大きいので注意が必要ですwま
今回は西九州新幹線の全駅に訪問します。在来線の新駅や改称駅にも訪問しますよ。**********終点(博多方面からは起点だけど)の武雄温泉駅に到着、今回の旅は、長崎から出発したのでここで西九州新幹線感情です。駅名標の在来線区間は、リレー特急の次の停車駅である江北駅となっています。この江北駅も西九州新幹線の開業で肥前山口から改称されました。武雄温泉駅の構内ですが、かつての新八代駅みたいに島式ホームを平面移動してリレー特急と新幹線が乗り継ぎできるようになっています。