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読める書で書く百人一首100番目の和歌生徒さんには今まで百人一首を課題としてかな書道を学んでいただきました平安時代に出来上がった美しい流れの「かな」です変体仮名を交えて文字の大小や墨使いでの強弱そして空間の美まで考えて?解らなくても難しくてもとにかくたくさんたくさん書いてただただおけいこを続けていただきましたそうしていよいよ百人一首100番目の歌になりました感動ですね1番(あきのたの~)からお付き合いくださった方は特に感慨もひとしおのことでし
私は、かな書道を習っていました。≪お得なクーポン発行中≫書道セットかな大人『かな書道セット雅MIYABI』書道硯箱おしゃれ木製コンパクトかな文字かなセット仮名送料無料高級筆かな筆かな用筆墨すずり硯文鎮水滴書道用具書道具プレゼント母の日敬老の日クリスマス菊屋楽天市場9,300円${EVENT_LABEL_01_TEXT}半紙や下敷きもお求めくださいね。半紙かな100枚書道『風月』100枚入りパック書道半紙
カレンダーを見ると1時半と書いてある。なんだったかな~としばし考え、そうでした、日が暮れるのが早くなったので書道のお稽古が1時間早まったのでした。サマータイムでなくウィンタータイムです。お稽古には車で小一時間かかります。大急ぎで準備して何とか間に合いました。仮名創作、百人一首1番はようやく仕上がり。字も構成もちょっと子供っぽいと言われました。先生からはもっと歪んだほうがかっこいいじゃないですかと言われますが、そういうの好きでありませんし(やりにくい弟子だこと)