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【東北旅行1日目】宮城県白石市の小原温泉「ホテルいづみや」、温泉編です♨️「おふろ」というお暖簾は珍しいですね(^-^)内湯です♨️無色透明、微温泉臭のする単純泉、64.1℃のお湯がかけ流しで使われています♨️二層式になっていますが、どちらも熱く、体感で43~44℃はありそうです💦おまけに平日でしたが、高齢者の日帰り客が多く、外来入浴時間も12時から22時までと長いので、あんまりゆったりできません(-_-;)洗い場です🚿内湯から見た露天風呂♨️
こんにちは♪キレイ好き主婦momoですブログのタイトル変更しました〜コロコロ変えてすみません。どう考えても子育て寄りブログなので…シフトしようとしておりますブログの方向が定りません。笑書いてることはいつもと同じなのですが…しばし見守っていてください『キレイ好き主婦momoの裏の顔』へようこそ初めましての方『楽してキレイを保ちたい!』完璧を捨て70%の暮らしと子育てについてリアルに書いています。子供より楽しんでる『おうち英語』についても語っ
登別温泉【11施設】宿泊レビュー北海道を代表する温泉地、登別温泉。様々な泉質が湧き温泉のデパートとも言われます。登別グランドホテルHPより引用その中でも登別温泉を代表するのは、白濁した硫黄のニオイがたっぷりの硫黄泉ではないでしょうか。特に1号乙泉は湧出量が多く、様々な宿でたのしむ事が出来ます。私たちの大好きな温泉地です。登別温泉地獄谷目次登別温泉【11施設】宿泊レビュー第一滝本館登別グランドホテルホテルまほろば登別石水亭ホテルゆもと登別名湯の宿パークホテル雅
2024年10月の鳴子温泉郷のソロ旅湯修行シリーズ、その15。2泊目午前中は中山平温泉から巡っている状況。まずはまいどのここまで行程のリンク集をば。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編>川渡温泉民宿旅
2025年4月に山梨の未訪の湯を一人でハシゴしたシリーズ、その5。笛吹市まで移動してきました。まずは恒例のここまで行程リンク集から。山梨ちどり温泉鼓川温泉とらきち食堂中央市立田富福祉公園コミュニティセンター中央市の公園内にあるセンター系の湯に入った後は笛吹市へ。山梨で最も有名と思われる石和温泉あたりの未訪の湯をいくつか訪れる予定。まず向かったのはJRの石和温泉駅から駅前通りを数百メートル南下したところにある宿。部屋数は100室以上ある結構な規模の「華やぎ
ゆもと登別2024年2月、登別温泉のゆもと登別に宿泊しました。ゆもと登別では2023年3月にリニューアルした特別室を利用し、登別温泉で初めての温泉とサウナ付き客室を堪能しました。目次ゆもと登別アクセスリニューアルした特別室プライベート温泉とサウナちょっと残念!洗面脱衣室かけ流しの硫黄泉初めてのプライベートサウナ登別温泉を満喫できる大浴場2階大浴場3階大浴場夕食は部屋食ビュフェスタイルの朝食レイトチェックアウトがお薦め目次を開くアクセス
2025年11月、仕事ついでに一人で宮崎や鹿児島の温泉をハシゴ湯したシリーズ、その22。鹿児島県内を移動し、霧島市へ戻ってきました。本編を始める前に、まずはここまで行程リンク集を。<初日>安楽温泉鶴乃湯丸新ラーメン本店幸福温泉HappyYou堀切温泉観音さくらの里ゆぽっぽ家族湯ルートイングランティアあおしま太陽閣<到着編>ルートイングランティアあおしま太陽閣<温泉編>ルートイングランティアあおしま太陽閣<食事編><二日目>コスモス温
望楼NOGUCHI登別ジュニアスイートに宿泊2021年4月、野口観光のハイクラス温泉宿である望楼NOGUCHI登別に宿泊しました。目次望楼NOGUCHI登別ジュニアスイートに宿泊アクセスラウンジでチェックインジュニアスイート半露天になる温泉展望風呂いつも空いている大浴場バーで湯上がりビール夕食朝食目次を開くアクセス北海道を代表する温泉地のひとつ、登別温泉は札幌から高速道路を車で1時間30分ほど。公式ホームページより引用その登別温泉のメインエリアから少し離れた、ク
10数年か?20数年か?ずっとず~っと気になってたおいらせ町の天然温泉ホテルニューグリーンに意を決して突入~巷でゆー戸建てタイプのラブホテルなんだけど源泉かけ流しで露天風呂付の部屋もあるとか一番安い『特室10号』目当てで来たけどクルマもいないのに”在室中”の看板休業日なのか?閉店しちゃったのか?ドキドキで突入したけど3時間の
【新潟の旅3日目】新潟の旅3日目の宿は、魚沼市の旧湯之谷村にある大湯温泉「湯元庄屋和泉屋旅館」でした。湯之谷エリアでは過去に折立温泉と栃尾又温泉に宿泊したことがありますが、大湯は初宿泊です。国道から看板を目印に脇道に入ると…「すずらん通り」に入りますが、車一台が通るのがやっとの狭い道でした💦大湯温泉は、開湯700年以上という歴史のある温泉地で、佐梨川沿いに10軒程の宿があります。「湯元庄屋和泉屋旅館」は、6階建ての大規模な宿ですが、かなり老朽化していま
2025年11月、仕事を前入りし鹿児島や宮崎の一人で湯巡ったシリーズその4。最初にここまで行程のリンク集から。安楽温泉鶴乃湯丸新ラーメン本店幸福温泉HappyYou都城温泉にはフラれたけれどもめげずに都城市内の湯をさらに巡ります。都城市の郊外、和池地区の山間、国道221号と宮崎自動車道の真ん中あたりの細い道を進むと見えてくるのが「堀切温泉」と書かれたこのような看板↓。手書き看板の温泉にハズレ無し!自分で編み出したこの法則に基づき、期待しつつ進むと民家が