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2025年4月初旬、一人で山梨の湯を一泊しながらゆるゆる巡ったシリーズ、その11。石和温泉のビジホ温泉のお話の後編を。その前にまずは恒例、ここまで行程のリンク集からどうぞ。山梨ちどり温泉鼓川温泉とらきち食堂中央市立田富福祉公園コミュニティセンター石和温泉華やぎの章慶山石和温泉シャトレーゼホテル旅館富士野屋<前編>石和温泉シャトレーゼホテル旅館富士野屋<後編>春日居福祉会館やまゆりの湯山城温泉石和温泉ビジネスホテルきぬ川<前編>石
2024年10月の鳴子温泉郷のソロ旅湯修行シリーズ、その15。2泊目午前中は中山平温泉から巡っている状況。まずはまいどのここまで行程のリンク集をば。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編>川渡温泉民宿旅
2024年6月前半に福島から始めた一泊で湯めぐり一人旅のシリーズ、その12。二日目は帰宅へ向けて栃木県へ。本編前にまいどのここまで行程リンク集がこちら↓。猫啼温泉井筒屋中島村総合福祉センターふれあいの郷とら食堂(食事)二岐温泉大丸あすなろ荘<前編>二岐温泉大丸あすなろ荘<後編>湯野上温泉民宿橋本屋岩瀬湯本温泉源泉亭湯口屋<到着・建物編>岩瀬湯本温泉源泉亭湯口屋<温泉編>岩瀬湯本温泉源泉亭湯口屋<食事編>岩瀬湯本温泉湯本共同浴場おも
花鐘亭はなや2022年お盆終わりに、登別温泉の花鐘亭はなやに宿泊しました。全21室のこじんまりとした宿です目次花鐘亭はなやアクセス旅館は登別温泉で少数派エグゼクティブフロアに宿泊夕食は部屋食大浴場朝食も部屋食目次を開くアクセス私たちは車で行きました。駐車場は建物のすぐ隣ですが、ちょっと分かりにくいかも知れません。登別駅からの送迎車があるようで、登別温泉では珍しいサービスです。上記2点の画像は公式ホームページより引用
2025年4月のお話。西川口「あおき食堂」で一人昼飲み、食堂飲みをした続き。この日はひたすら徒歩移動、ウォーキングの日なので食堂から東方面へ約1.5kmのところにあるこちら「極楽湯ロイヤル川口」へも歩いて到着。ウォーキングと言いながら、めっちゃダラダラ歩いてきたかも(^^;こちら最初は「川口やまと温泉BALISPA」という名前で営業を開始。ブログを始める前の2009年5月に訪れた↓ことがあった。やまとの湯の大量閉店により経営が変わり、「スパロイヤル川口」という名
2025年1月半ば頃、おっさん2人でさいたま市内で飲んだり食べたり湯へ行ったりするシリーズ、その3。ここまでの行程はこんな感じ。いづみや第二支店手打ち大宮秀吉うどんうどん屋で軽く飲んだ後はバス移動。さいたま市見沼区にある「見沼天然温泉小春日和」へ、個人的には久しぶりに来訪することに。以前に投稿したのがこちら↓。『見沼天然温泉「小春日和」』岡山や鳥取あたりの温泉ネタをやる前に、近郊の温泉を1つ。さいたま市の見沼天然温泉「小春日和」。温泉博士の10月号の無料手
2024年10月に一人で2泊しつつ未訪宿を巡った鳴子温泉郷の湯修行シリーズ、その22。今回が2日目の立寄り湯は最後となります。まずはまいどの、これまで行程リンク集から。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編
2024年9月に一人ゆるゆると巡った栃木の温泉一泊旅シリーズ、その7。川治温泉「登隆館」のお話が続きます。最初にまいどのここまで行程リンク集から。道の駅たかねざわ元気あっぷむら前日光温泉川霧の湯<温泉編>前日光温泉川霧の湯<食事編>森友之湯リブマックスリゾート川治川治温泉登隆館<到着編>昭和感たっぷりで和む「川治温泉登隆館」。<到着編>の次は、メインの<温泉編>。2つの浴場をまとめて一気に。川治温泉登隆館<温泉編>浴場
2025年8月のお盆頃に一人であきる野市に行った際のお話、続き。タンメン専門店「香」でタンギョーを堪能した後は、昔から超人気過ぎてずっと避けてきた温泉施設「瀬音の湯」へ。よりによって夏休み、お盆休みの頃に行った自分が悪いのだが、駐車場もみっちり。人が集まら無さそうな時期の平日に行けばよかったようなものの、一か八かで逆張りをしたのがもうこの時点で失敗でしょうこうなれば一人だけれども夏休みモードでにぎわいを楽しみますか。こちらは「秋川渓谷瀬音の湯」というぐらいで、秋川
2025年3月末に長野や新潟のイベント出演に合わせて3泊で温泉や飲食を色々楽しんだシリーズ、その14。松之山温泉のお話が続きます。まずは恒例、まいどのここまで行程リンク集をば。湯の道利久前橋南インター店もつ煮王里佐久一萬里ホテル渋温泉御宿多喜本<到着編>~ラーメン徳味渋温泉御宿多喜本<露天風呂・部屋風呂編>渋温泉御宿多喜本<男湯・家族風呂編>弥彦桜井郷温泉さくらの湯月岡温泉東栄館焼肉とん吉旬乃山すい手打らーめん勝龍まつだい芝峠
2024年9月に一人で栃木の温泉で一泊してのんびりしたシリーズ、その5。泊まる温泉地にやってまいりました。本編の前にここまでの行程リンク集からどうぞ。道の駅たかねざわ元気あっぷむら前日光温泉川霧の湯<温泉編>前日光温泉川霧の湯<食事編>森友之湯カラオケボックスと同居していた森友之湯を楽しんだ後はこの日の宿を予約してある川治温泉へ。鬼怒川温泉エリアから約10kmほど北上したところにある温泉地で、数軒~10軒ぐらいの宿が営業している。公共交通だと野岩鉄道会津鬼
2024年6月下旬にまいどの湯好きおっさん2人で栃木の温泉をのんびり巡ったシリーズ、その10。湯西川温泉、今度は宿の立寄りのお話。その前にまずはここまで行程リンク集から。赤滝鉱泉釜彦(食事)某垂れ流しの露天風呂塩原古町温泉ホテルおおるり道の駅湯西川湯の郷湯西川観光センター湯西川温泉金井旅館<到着編>湯西川温泉金井旅館<温泉・内湯編>湯西川温泉金井旅館<温泉・露天風呂編>湯西川温泉金井旅館<食事編>湯西川温泉の金井旅館を9時過ぎにチェッ
2024年10月に鳴子温泉郷の未訪宿を独りでひたすら巡った湯修行旅シリーズ、その32。今回でこの旅最後の立寄り湯です。その前にまいど恒例、これまでの行程リンク集からどうぞ。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温
五感で感じ入る老舗の矜持登別温泉郷滝乃家北海道を代表する老舗高級旅館のひとつ、登別温泉郷滝乃家に5回宿泊、のべ7泊しました。▷チェックイン徒歩の場合、専用人道橋でクスリサンベツ川を渡ります。車の場合は車寄せで乗降。バレーサービスがありました。入口には大きな生け花。玄関で靴を脱ぎます。スリッパはなく、畳の上を歩きます。館内に入ると、お香の香りが心地よく感じるなか、ラウンジに通されます。ラウンジでは自家製羊羮とお抹茶をいただきます。チェックインの手続きもこちらで行います。
望楼NOGUCHI登別ジュニアスイートに宿泊2021年4月、野口観光のハイクラス温泉宿である望楼NOGUCHI登別に宿泊しました。目次望楼NOGUCHI登別ジュニアスイートに宿泊アクセスラウンジでチェックインジュニアスイート半露天になる温泉展望風呂いつも空いている大浴場バーで湯上がりビール夕食朝食目次を開くアクセス北海道を代表する温泉地のひとつ、登別温泉は札幌から高速道路を車で1時間30分ほど。公式ホームページより引用その登別温泉のメインエリアから少し離れた、ク
2025年4月の山梨未訪の湯をプチ修行モードで巡ったシリーズ、その7。「シャトレーゼホテル旅館富士野屋」の後編です。本編前にいつものここまで行程リンク集から。山梨ちどり温泉鼓川温泉とらきち食堂中央市立田富福祉公園コミュニティセンター石和温泉華やぎの章慶山石和温泉シャトレーゼホテル旅館富士野屋<前編>内風呂のドバドバ浴場に続き、露天風呂のお話も簡単に。石和温泉シャトレーゼホテル旅館富士野屋<後編>露天風呂へは内湯からそ
2024年9月に大阪から長野へ相方と二人で2泊したシリーズ、その5。大阪を離れ、ここから長野のお話です。本編の前にここまでの行程から。湯元「花乃井」スーパーホテル大阪天然温泉鶏将すすむ立ち呑み美月中央市場ゑんどう寿司大阪の中央市場で朝から美味しいお寿司をいただいた後は気合を入れて高速を東へひた走り。中央道から長野県諏訪市入り。上諏訪温泉エリアで未湯だった施設へ。未湯といえば界隈で最も有名なジモ専浴場の平温泉。敷居がかなり高い上諏訪のジモ浴場なの
いくつかの温泉ネタを飛ばし、2025年3月に訪れた神奈川の新しい温泉施設のお話を一つ先に。週末に車で相方と向かったのは横浜市青葉区。ここに「湯楽の里」や「喜楽里」というスーパー銭湯系の温泉施設を展開する株式会社スパサンフジの新しい施設ができた情報は聞いていたのでした。公共交通なら最寄り駅は東急こどもの国線「こどもの国駅」で、そこから徒歩7分。車ならば国道246号にある恩田陸橋で県道140号を西へ、道なりに北上。横浜青葉温泉という温泉名の施設へ。横浜青葉温泉喜楽里
昭和レトロな宿あわび山荘2026年4月、まだ桜には早い季節に北海道は道南のせたな町にある『あわび山荘』へ泊まりに行きました。その名の通りアワビ料理が名物の温泉宿です。目次昭和レトロな宿あわび山荘アクセスレトロ感半端ない館内かけ流しの貝取澗公衆温泉浴場貝取澗川のせせらぎが心地よい露天風呂アワビ三昧の夕食必要十分な朝食目次を開くアクセスあわび山荘のある、せたな町へは札幌から車で4時間前後。いくつかルートがありますが、オススメは追分ソーランライン。追分ソーランラインは日
思い出すとまた行きたくなる宿スタンプ招待のため通常の内容とは違うことは電話で承諾済み上がってみたかった本館の2階で食事これは朝食この部屋で泊まってみたかったなあ夕食も朝食も女将さんが挨拶に来てくださった最近こういうのないし義務的ならなくてもいいけどこちらは本当に歓迎してもらってる感じを受けるこれ一つ用意するのだって毎日大変だよね気持ちがないとできないスタンプ招待だから内容違うっていっても全然手を抜いてるとかじゃない仲居さんもほんと素敵でふだん絡まないけどついお話ししたくなる
こんにちは♪キレイ好き主婦momoですこんなコンパクトなイス一個あると絶対便利!ローコストで叶えるオシャレな暮らし(めざして)初めましての方2020-2025年web内覧会ローコストで叶えたリアルなマイホーム成長記録『楽してキレイを保ちたい!』をモットーにズボラ主婦が日々の暮らしのちょっとしたヒントをお届けしています可愛いハロウィンかけ流し英語卓上CDプレーヤーおうち英語頑張ってるわが家次は2歳半の息子のためにかけ流し英語を強化
2025年4月の山梨の未湯を一人で巡ったシリーズ、その2。山梨ちどり温泉に続き、山梨市内の湯をもう一つ。牧丘町の小高い丘にある日帰り施設が次の目的地。こちらもまた山梨市が運営する、鼓川温泉へ。1993年に源泉を掘り当て、当時は牧丘町営の施設として開業。後に市営へ。最寄り駅となると東山梨駅になるものの、そこからは10km以上ある。よって駐車場も広いがバス停↓もあり公共交通で訪れられる。有名な「ほったらかし温泉」から北へ数キロぐらいの位置。ほったらかし温泉