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花鐘亭はなや2022年お盆終わりに、登別温泉の花鐘亭はなやに宿泊しました。全21室のこじんまりとした宿です目次花鐘亭はなやアクセス旅館は登別温泉で少数派エグゼクティブフロアに宿泊夕食は部屋食大浴場朝食も部屋食目次を開くアクセス私たちは車で行きました。駐車場は建物のすぐ隣ですが、ちょっと分かりにくいかも知れません。登別駅からの送迎車があるようで、登別温泉では珍しいサービスです。上記2点の画像は公式ホームページより引用
登別温泉【11施設】宿泊レビュー北海道を代表する温泉地、登別温泉。様々な泉質が湧き温泉のデパートとも言われます。登別グランドホテルHPより引用その中でも登別温泉を代表するのは、白濁した硫黄のニオイがたっぷりの硫黄泉ではないでしょうか。特に1号乙泉は湧出量が多く、様々な宿でたのしむ事が出来ます。私たちの大好きな温泉地です。登別温泉地獄谷目次登別温泉【11施設】宿泊レビュー第一滝本館登別グランドホテルホテルまほろば登別石水亭ホテルゆもと登別名湯の宿パークホテル雅
望楼NOGUCHI登別ジュニアスイートに宿泊2021年4月、野口観光のハイクラス温泉宿である望楼NOGUCHI登別に宿泊しました。目次望楼NOGUCHI登別ジュニアスイートに宿泊アクセスラウンジでチェックインジュニアスイート半露天になる温泉展望風呂いつも空いている大浴場バーで湯上がりビール夕食朝食目次を開くアクセス北海道を代表する温泉地のひとつ、登別温泉は札幌から高速道路を車で1時間30分ほど。公式ホームページより引用その登別温泉のメインエリアから少し離れた、ク
【道南の旅2日目】道南の旅2日目の宿は、八雲町の山中にある見市(けんいち)温泉の一軒宿「見市温泉旅館」でした♨江戸時代に発見され、明治元年に温泉旅館として開業した歴史のある宿です✨味のある看板…全12室の客室は全て2階にあり、見市川を望むラウンジもあります。電子レンジや無料のコーヒー、お茶も置いてあります。部屋には洗面所、トイレはありません。冷蔵庫は廊下に共用のものがあります。また、宿が谷底にあるため、部屋にテレビはありますが、地上波は受信できず、BSしか視聴でき
2025年3月末の長野と新潟のイベント出演に合わせて湯や食べ飲みを3泊しながら堪能したシリーズ、その7。ここからは全て新潟のお話となります。本編に入る前に、まいどのここまで行程リンク集を。湯の道利久前橋南インター店もつ煮王里佐久一萬里ホテル渋温泉御宿多喜本<到着編>~ラーメン徳味渋温泉御宿多喜本<露天風呂・部屋風呂編>渋温泉御宿多喜本<男湯・家族風呂編>渋温泉「御宿多喜本」を朝早めにチェックアウトし、ぼくとサワサキさんは新潟のイベント主
2024年6月下旬にまいどの湯好きおっさん2人で栃木の温泉をのんびり巡ったシリーズ、その10。湯西川温泉、今度は宿の立寄りのお話。その前にまずはここまで行程リンク集から。赤滝鉱泉釜彦(食事)某垂れ流しの露天風呂塩原古町温泉ホテルおおるり道の駅湯西川湯の郷湯西川観光センター湯西川温泉金井旅館<到着編>湯西川温泉金井旅館<温泉・内湯編>湯西川温泉金井旅館<温泉・露天風呂編>湯西川温泉金井旅館<食事編>湯西川温泉の金井旅館を9時過ぎにチェッ
2024年6月前半に福島から始めた一泊で湯めぐり一人旅のシリーズ、その12。二日目は帰宅へ向けて栃木県へ。本編前にまいどのここまで行程リンク集がこちら↓。猫啼温泉井筒屋中島村総合福祉センターふれあいの郷とら食堂(食事)二岐温泉大丸あすなろ荘<前編>二岐温泉大丸あすなろ荘<後編>湯野上温泉民宿橋本屋岩瀬湯本温泉源泉亭湯口屋<到着・建物編>岩瀬湯本温泉源泉亭湯口屋<温泉編>岩瀬湯本温泉源泉亭湯口屋<食事編>岩瀬湯本温泉湯本共同浴場おも
リブマックスリゾート讃岐塩江温泉に宿泊しました。所在地:〒761-1612香川県高松市塩江町安原上東206こちらのホテルは「さぬき温泉」から2025年1月31日にリブランドし改装工事中です。塩江温泉系では一番奥まった所で椛川ダムのすぐ下流にあります。まず外観、館内、浴場です。浴場内は撮影NGでした。工事中です。エントランス部屋の近くにある階段から浴場入り口が近いです。休憩所は工事中で立ち入り困難でした。ここから階段1
2024年10月の鳴子温泉郷のソロ旅湯修行シリーズ、その15。2泊目午前中は中山平温泉から巡っている状況。まずはまいどのここまで行程のリンク集をば。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編>川渡温泉民宿旅
五感で感じ入る老舗の矜持登別温泉郷滝乃家北海道を代表する老舗高級旅館のひとつ、登別温泉郷滝乃家に5回宿泊、のべ7泊しました。▷チェックイン徒歩の場合、専用人道橋でクスリサンベツ川を渡ります。車の場合は車寄せで乗降。バレーサービスがありました。入口には大きな生け花。玄関で靴を脱ぎます。スリッパはなく、畳の上を歩きます。館内に入ると、お香の香りが心地よく感じるなか、ラウンジに通されます。ラウンジでは自家製羊羮とお抹茶をいただきます。チェックインの手続きもこちらで行います。
昨日は非温泉のホテル泊でしたが、今日はとても源泉温度の高い温泉地の宿に相方と素泊まってます。自炊は源泉の蒸気で蒸したあれこれ。大変美味しくいただきました。明日は熊本に南下する予定です。
2024年6月下旬にまいどの湯友と二人で栃木の湯を1泊で巡ったシリーズ、その12。鬼怒川に沿って上っている状況。本編の前にいつものここまで行程のリンク集をば。赤滝鉱泉釜彦(食事)某垂れ流しの露天風呂塩原古町温泉ホテルおおるり道の駅湯西川湯の郷湯西川観光センター湯西川温泉金井旅館<到着編>湯西川温泉金井旅館<温泉・内湯編>湯西川温泉金井旅館<温泉・露天風呂編>湯西川温泉金井旅館<食事編>湯西川温泉高野旅館日蔭温泉そば処温泉民宿まごころ
2025年1月半ば頃、おっさん2人でさいたま市内で飲んだり食べたり湯へ行ったりするシリーズ、その3。ここまでの行程はこんな感じ。いづみや第二支店手打ち大宮秀吉うどんうどん屋で軽く飲んだ後はバス移動。さいたま市見沼区にある「見沼天然温泉小春日和」へ、個人的には久しぶりに来訪することに。以前に投稿したのがこちら↓。『見沼天然温泉「小春日和」』岡山や鳥取あたりの温泉ネタをやる前に、近郊の温泉を1つ。さいたま市の見沼天然温泉「小春日和」。温泉博士の10月号の無料手
2024年6月下旬にいつものおっさん2人が栃木の温泉をうろうろするシリーズ、その4。最初にここまでの行程からどうぞ。赤滝鉱泉釜彦(食事)某垂れ流しの露天風呂塩原温泉の中の古町温泉で1湯ぐらい立寄りしていこうと選んだのは、これまたスルーしてきたお馴染みおおるりグループの「塩原温泉ホテルおおるり」。なおおおるりグループは塩原の門前エリアに「塩原温泉ホテル」という宿も経営していた(閉館)ので、ここでは「塩原古町温泉ホテルおおるり」という表記にしておきます。かなりややこ
2025年4月のお話。西川口「あおき食堂」で一人昼飲み、食堂飲みをした続き。この日はひたすら徒歩移動、ウォーキングの日なので食堂から東方面へ約1.5kmのところにあるこちら「極楽湯ロイヤル川口」へも歩いて到着。ウォーキングと言いながら、めっちゃダラダラ歩いてきたかも(^^;こちら最初は「川口やまと温泉BALISPA」という名前で営業を開始。ブログを始める前の2009年5月に訪れた↓ことがあった。やまとの湯の大量閉店により経営が変わり、「スパロイヤル川口」という名
こんにちは♪キレイ好き主婦momoですこんなコンパクトなイス一個あると絶対便利!ローコストで叶えるオシャレな暮らし(めざして)初めましての方2020-2025年web内覧会ローコストで叶えたリアルなマイホーム成長記録『楽してキレイを保ちたい!』をモットーにズボラ主婦が日々の暮らしのちょっとしたヒントをお届けしています可愛いハロウィンかけ流し英語卓上CDプレーヤーおうち英語頑張ってるわが家次は2歳半の息子のためにかけ流し英語を強化
2024年9月に大阪から長野へ相方と二人で2泊したシリーズ、その5。大阪を離れ、ここから長野のお話です。本編の前にここまでの行程から。湯元「花乃井」スーパーホテル大阪天然温泉鶏将すすむ立ち呑み美月中央市場ゑんどう寿司大阪の中央市場で朝から美味しいお寿司をいただいた後は気合を入れて高速を東へひた走り。中央道から長野県諏訪市入り。上諏訪温泉エリアで未湯だった施設へ。未湯といえば界隈で最も有名なジモ専浴場の平温泉。敷居がかなり高い上諏訪のジモ浴場なの
いくつかの温泉ネタを飛ばし、2025年3月に訪れた神奈川の新しい温泉施設のお話を一つ先に。週末に車で相方と向かったのは横浜市青葉区。ここに「湯楽の里」や「喜楽里」というスーパー銭湯系の温泉施設を展開する株式会社スパサンフジの新しい施設ができた情報は聞いていたのでした。公共交通なら最寄り駅は東急こどもの国線「こどもの国駅」で、そこから徒歩7分。車ならば国道246号にある恩田陸橋で県道140号を西へ、道なりに北上。横浜青葉温泉という温泉名の施設へ。横浜青葉温泉喜楽里
2025年3月末に新潟のイベントに合わせて群馬、長野、そして新潟の湯や食を楽しんだシリーズ、その3。ここまでの行程はこちら↓。湯の道利久前橋南インター店もつ煮王里前橋から高速に乗り向かったのは佐久市。上信越道の佐久ICから10分ぐらい、県道138号沿いにある「佐久一萬里ホテル」が目的地。こちらの温泉に立寄らせていただこうという計画。ちなみに公共交通だとJR小海線の北中込駅から徒歩数分の距離。こちらは1987年12月に佐久一萬里温泉ホテルゴールデンセン
先日のコチラの記事『この1年で宿泊して良かった宿』私の趣味の一つは旅行です。学生時代は、旅行サークルでした。ただ、皆で旅行するだけのサークルですが、「○月△日、□時に知床半島のウトロに集合」とか、「○月△日、…ameblo.jpかなりアクセス頂いているみたいなので、第二弾「今まで泊まった伊豆のオススメの宿伊東編」です。実は、私、伊豆半島に70〜80泊はしていると思います。公に名乗りはしませんが、伊豆限定「子連れトラベルマイスター」この1年ではありませんが、過去良かった宿をご紹
こんにちは♪キレイ好き主婦momoですブログのタイトル変更しました〜コロコロ変えてすみません。どう考えても子育て寄りブログなので…シフトしようとしておりますブログの方向が定りません。笑書いてることはいつもと同じなのですが…しばし見守っていてください『キレイ好き主婦momoの裏の顔』へようこそ初めましての方『楽してキレイを保ちたい!』完璧を捨て70%の暮らしと子育てについてリアルに書いています。子供より楽しんでる『おうち英語』についても語っ
2025年4月初旬、一人で山梨の湯を一泊しながらゆるゆる巡ったシリーズ、その11。石和温泉のビジホ温泉のお話の後編を。その前にまずは恒例、ここまで行程のリンク集からどうぞ。山梨ちどり温泉鼓川温泉とらきち食堂中央市立田富福祉公園コミュニティセンター石和温泉華やぎの章慶山石和温泉シャトレーゼホテル旅館富士野屋<前編>石和温泉シャトレーゼホテル旅館富士野屋<後編>春日居福祉会館やまゆりの湯山城温泉石和温泉ビジネスホテルきぬ川<前編>石
10月の平日に福岡県うきは市の筑後川温泉「清乃屋」に宿泊しました。日帰りで何度か入浴したことがあり、お湯が良いので、一度宿泊してみたかったのですよ。筑後川温泉は、昭和30年(1955年)に川の中に温いお湯が湧いている箇所があったことから掘削された温泉で、現在は6軒の宿があります。南アジア系の女性スタッフから、こちらの「水仙(213号室)」に案内されました。ルームキー🔑布団は既に敷いてありました。テレビ等📺延長コードが用意されているのは嬉しいですね。
2025年4月の山梨の未湯を一人で巡ったシリーズ、その2。山梨ちどり温泉に続き、山梨市内の湯をもう一つ。牧丘町の小高い丘にある日帰り施設が次の目的地。こちらもまた山梨市が運営する、鼓川温泉へ。1993年に源泉を掘り当て、当時は牧丘町営の施設として開業。後に市営へ。最寄り駅となると東山梨駅になるものの、そこからは10km以上ある。よって駐車場も広いがバス停↓もあり公共交通で訪れられる。有名な「ほったらかし温泉」から北へ数キロぐらいの位置。ほったらかし温泉
ちょっと間が空きましたが、昨秋温泉話を再開します。拙ブログの場合、温泉ネタは時間のとれるときでないとなかなか投稿ができずと言い訳をしつつ。。。2024年10月半ばの鳴子温泉郷ソロ旅湯修行シリーズ、その13。ここから2日目の行程がスタート。まずは久しぶりということもあり、ここまでのおさらいがこちら↓の並び。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉