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2025年4月初旬、一人で山梨の湯を一泊しながらゆるゆる巡ったシリーズ、その11。石和温泉のビジホ温泉のお話の後編を。その前にまずは恒例、ここまで行程のリンク集からどうぞ。山梨ちどり温泉鼓川温泉とらきち食堂中央市立田富福祉公園コミュニティセンター石和温泉華やぎの章慶山石和温泉シャトレーゼホテル旅館富士野屋<前編>石和温泉シャトレーゼホテル旅館富士野屋<後編>春日居福祉会館やまゆりの湯山城温泉石和温泉ビジネスホテルきぬ川<前編>石
2025年11月、仕事ついでに一人で宮崎や鹿児島の温泉をハシゴ湯したシリーズ、その22。鹿児島県内を移動し、霧島市へ戻ってきました。本編を始める前に、まずはここまで行程リンク集を。<初日>安楽温泉鶴乃湯丸新ラーメン本店幸福温泉HappyYou堀切温泉観音さくらの里ゆぽっぽ家族湯ルートイングランティアあおしま太陽閣<到着編>ルートイングランティアあおしま太陽閣<温泉編>ルートイングランティアあおしま太陽閣<食事編><二日目>コスモス温
2025年3月末に新潟のイベントに合わせて群馬、長野、そして新潟の湯や食を楽しんだシリーズ、その3。ここまでの行程はこちら↓。湯の道利久前橋南インター店もつ煮王里前橋から高速に乗り向かったのは佐久市。上信越道の佐久ICから10分ぐらい、県道138号沿いにある「佐久一萬里ホテル」が目的地。こちらの温泉に立寄らせていただこうという計画。ちなみに公共交通だとJR小海線の北中込駅から徒歩数分の距離。こちらは1987年12月に佐久一萬里温泉ホテルゴールデンセン
2025年11月、仕事を前入りして鹿児島や宮崎の温泉を一人廻ったシリーズその6。最初は恒例のここまでリンク集から。安楽温泉鶴乃湯丸新ラーメン本店幸福温泉HappyYou堀切温泉観音さくらの里人気があり混んでいた「観音さくらの里」から次に向かったのは、運営会社が同じ(都城ぼんち地域振興株式会社)の「かかしの里ゆぽっぽ」。観音さくらの里からは南西へ約12kmほどのところ。昔なら施設名だけでスルーしていたのだけれども(^^;、最近はなるべく先入観なく訪れるように
2025年7月の川越のラーメンと湯のお話、続き。工業団地エリアにある「ラーメンひかり」をいただいた後は、国道254号「富士見川越バイパス」の渋井交差点近くにある「小江戸はつかり温泉」へ。「蔵の湯」グループの東松山店、鶴ヶ島店と並べてこちらは川越店とも呼ばれているが、「小江戸はつかり温泉」という名がついているのはここだけなので、川越店の呼び名はここでは省略します。平日の12時50分頃に到着。駐車されている車の数はしっかり多い。この手の施設はどこも繁盛しているねぇ。敷
2025年8月のお盆頃に一人であきる野市に行った際のお話、続き。タンメン専門店「香」でタンギョーを堪能した後は、昔から超人気過ぎてずっと避けてきた温泉施設「瀬音の湯」へ。よりによって夏休み、お盆休みの頃に行った自分が悪いのだが、駐車場もみっちり。人が集まら無さそうな時期の平日に行けばよかったようなものの、一か八かで逆張りをしたのがもうこの時点で失敗でしょうこうなれば一人だけれども夏休みモードでにぎわいを楽しみますか。こちらは「秋川渓谷瀬音の湯」というぐらいで、秋川
2025年4月に一泊で山梨の未訪の湯を中心に一人であちこちうろついたシリーズ、その15。二日目の立寄り湯の続き。最初にいつものここまで行程のリンク集がこちら↓。山梨ちどり温泉鼓川温泉とらきち食堂中央市立田富福祉公園コミュニティセンター石和温泉華やぎの章慶山石和温泉シャトレーゼホテル旅館富士野屋<前編>石和温泉シャトレーゼホテル旅館富士野屋<後編>春日居福祉会館やまゆりの湯山城温泉石和温泉ビジネスホテルきぬ川<前編>石和温泉ビジネスホテ
ゆもと登別2024年2月、登別温泉のゆもと登別に宿泊しました。ゆもと登別では2023年3月にリニューアルした特別室を利用し、登別温泉で初めての温泉とサウナ付き客室を堪能しました。目次ゆもと登別アクセスリニューアルした特別室プライベート温泉とサウナちょっと残念!洗面脱衣室かけ流しの硫黄泉初めてのプライベートサウナ登別温泉を満喫できる大浴場2階大浴場3階大浴場夕食は部屋食ビュフェスタイルの朝食レイトチェックアウトがお薦め目次を開くアクセス
花鐘亭はなや2022年お盆終わりに、登別温泉の花鐘亭はなやに宿泊しました。全21室のこじんまりとした宿です目次花鐘亭はなやアクセス旅館は登別温泉で少数派エグゼクティブフロアに宿泊夕食は部屋食大浴場朝食も部屋食目次を開くアクセス私たちは車で行きました。駐車場は建物のすぐ隣ですが、ちょっと分かりにくいかも知れません。登別駅からの送迎車があるようで、登別温泉では珍しいサービスです。上記2点の画像は公式ホームページより引用
【新潟の旅3日目】新潟の旅3日目の宿は、魚沼市の旧湯之谷村にある大湯温泉「湯元庄屋和泉屋旅館」でした。湯之谷エリアでは過去に折立温泉と栃尾又温泉に宿泊したことがありますが、大湯は初宿泊です。国道から看板を目印に脇道に入ると…「すずらん通り」に入りますが、車一台が通るのがやっとの狭い道でした💦大湯温泉は、開湯700年以上という歴史のある温泉地で、佐梨川沿いに10軒程の宿があります。「湯元庄屋和泉屋旅館」は、6階建ての大規模な宿ですが、かなり老朽化していま
【北海道の旅4日目】いよいよ10月に突入ですね。私はまだ北の大地をさすらっています。豊富温泉「川島旅館」、温泉編①です♨️「川島旅館」のお風呂は男女別の大浴場で、深夜に男女が入れ替わります。脱衣場…脱衣籠をこのように並べておくのが川島旅館スタイルです😌洗面台。内湯♨️ほの暗い照明がいい感じです。左側が温め、右側が熱めの浴槽です。温めの浴槽は体感で35℃程。もっぱらこちらで長湯を楽しみました😌灰色のお湯からは石油やシンナーのよ
昭和レトロな宿あわび山荘2026年4月、まだ桜には早い季節に北海道は道南のせたな町にある『あわび山荘』へ泊まりに行きました。その名の通りアワビ料理が名物の温泉宿です。目次昭和レトロな宿あわび山荘アクセスレトロ感半端ない館内かけ流しの貝取澗公衆温泉浴場貝取澗川のせせらぎが心地よい露天風呂アワビ三昧の夕食必要十分な朝食目次を開くアクセスあわび山荘のある、せたな町へは札幌から車で4時間前後。いくつかルートがありますが、オススメは追分ソーランライン。追分ソーランラインは日
11:04温泉合宿なので、ギリギリまで温泉♨️を堪能しました!やはり、露天風呂が一番濃厚で入り甲斐がありました。3日目は、露天風呂も初日の湯舟が2つある方だったので、良かった!13:17送迎バスで、福島駅へ。ありがとう、玉子湯温泉。さようなら!食事も美味しかったし、もちろん、泉質も良かったので、今年のお正月は、玉子湯温泉に決定!12/31から二泊三日で再び訪れることにし、予約を入れる♪お正月だけに、食事が美味しいのが決め手だ!▼高湯温泉玉子湯https://tamagoy