ブログ記事6,699件
お釈迦さまのお声!それは法華経の教えです。別の名を最上王経とも呼ばれ諸経の王でもあります。どんな衆生も救わずにはおかないという仏陀の方便の力は「法華経」のすばらしさです。不透明な日常生活を生きる私たちに❝仏陀のことば❞を法華経から抜粋してお届けいたします。竜王の女(むすめ)の竜女の成仏が説かれるこの「提婆達多品」では八歳の竜女でも成仏できることを明らかにしたのである。竜女は文殊師利菩薩にしたがって「法華経」を学んだにすぎない。この一少女が成仏したこと
これは俺が苦しんでる時からずっと俺の心を見透かすようなメッセージをずっと送り続けてくれてた📝(2回くらいシカトしたらしい笑)何があっても味方でい続けてくれ今も変わらず応援し続けてくれてる。つーか人生で鈴木えみに応援されるとは思わなかったが🤣話しそれたが笑今でも驚く事がしばしば😳そろそろLINE来るかなーと携帯開くと既読がついてLINE返ってきたり!LINEお互いしてると被ったりとこれが1回や2回じゃなくほぼ毎回w1番驚くのが俺の昼休み!昼休みご飯も食べて🍚そろそろ寝
・・お釈迦さまの波動✨ルン・ル・植原紘治先生にお会いできました✨・ひすいこたろうさんや、はっとりみれいさんのお話や、さいなともこさんのお話で、植原先生を知り、ほぼ毎日、植原先生のルン・ルのCDを聴き続けておりました♪・毎月勝田にいらしているそうですが、なかなか予定が合わず💦・でも、今回は行ける‼️🥰🥰・お友達は会員さんなので、一緒に参加しました♪・会場では、寝ているだけ、という時間✨・起きているような、眠っているような?・植原さんの声、畳を歩く静かな足音、呼
奈良国立博物館の『南都仏画』展。グッズ売り場に、『涅槃のやすらぎクッション』約100cmの、『添い寝サイズ』。税込11000円。「涅槃とは、苦しみや迷いから離れた安らぎの境地を表します。お釈迦さまが最後に示された静かな慈しみの姿を、日々のひと休みにそっと重ねていただければ幸いです。」(チラシ)眠りから覚めて、目を開けると、目の前に、お釈迦さまが。
毎日投稿・・43日目。。。。。。。。。昨日参拝した【成田山新勝寺】のお話です。ここ20〜30年ほど、年に数回は成田山新勝寺へ参拝に訪れています。何度も通ううちに自然と我が家の「参拝ルート」も決まり、毎回必ず足を運ぶのはこちらの五つの御堂です。大本堂(お不動さま)釈迦堂(お釈迦さま)光明堂(大日如来さま)出世稲荷(お稲荷さま)医王殿(薬師如来さま)
おはようございます。猪目模様についてお尋ねがあったので本日は寺社のハート・猪目模様についてです。お寺や神社では『ハート型』の装飾があり、イノシシの目尻の形に似ていることから日本では『猪目模様(いのめもよう)』と呼ばれています。仏教においてハート型(猪目模様)は、聖なる木『菩提樹(ぼだいじゅ)』の葉の形とされています。仏教を開かれたお釈迦さまは、菩提樹のもとで、悟りを得て成道されたと伝えられていて、菩提樹は悟りの象徴となっております。悟りの象徴としての菩提樹の葉の形がハート型だったため、