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・・お釈迦さまの波動✨ルン・ル・植原紘治先生にお会いできました✨・ひすいこたろうさんや、はっとりみれいさんのお話や、さいなともこさんのお話で、植原先生を知り、ほぼ毎日、植原先生のルン・ルのCDを聴き続けておりました♪・毎月勝田にいらしているそうですが、なかなか予定が合わず💦・でも、今回は行ける‼️🥰🥰・お友達は会員さんなので、一緒に参加しました♪・会場では、寝ているだけ、という時間✨・起きているような、眠っているような?・植原さんの声、畳を歩く静かな足音、呼
豊川稲荷様の東京別院での読誦会の講義の続きを今から書きますこの日の講義は修証義の第一章第三節についてでした。私はこの日久松彰彦和尚の御法話を聴きながら、ひとりでにあふれてくる涙を抑えることが出来ませんでした3月は浅草寺様の本尊示現会に参列した為読誦会に出られず、第二節の解説を聴けなかったのがかえすがえすも残念です(これより青字部分が、講義の内容です)【本文】無常忽ちに到るときは国王大臣親昵(しんじつ=友人のこと)従僕妻子珍宝たすくる無し、唯(ただ)
ゴールデンウィークの只中に花まつり、お釈迦さまの降誕会を行いました。境内で行うのが通例ですが、あいにくの雨模様で、本堂内での法要となりました。天と地を指差したお釈迦さま。このポーズは有名な「天上天下唯我独尊」の象徴ですが、この意味を本当に理解している人は少ないと思います。天の上でもなく、天の下でもなく、その間、つまりこの地上に生まれてくる一人一人の人間はみな、お釈迦さまが証明されたように、仏になる尊い存在であるということ。当時インドではカースト制度によって、生まれてくる人間は、生まれてき
大切な人と出会って約半世紀。8年前の再会からの不思議な体験.魂の旅宇宙の仕組み波動エネルギー潜在意識現実創造アセンションをテーマに想いのままに綴ります。皆さま今日もお立ち寄りくださりありがとうございます。今回もGW中に訪れた出雲民芸館で深く心に残った言葉と出会ったお話を綴ってみたいと思います。良かったらゆるっとお付き合いくださいね。*依他起性という言葉との出会い全ては繋がりの中で起きている〜*GW中に私が住む町ご出身の切り絵作家金津滋氏の作品展を見に
皆さん、こんにちは!今日は『妙法蓮華経』の中でもクライマックスにあたる「如来神力品(にょらいじんりきほん)」を、全文現代語訳でご紹介します✨この章では、お釈迦さまが法華経のすべてを未来に託し、弘める人を最高に讃えるという、とても大事なお話が説かれています。妙法蓮華経如来神力品第二十一爾の時に千世界微塵等の菩薩摩訶薩の地より涌出せる者、皆仏前に於て一心に合掌し尊顔を瞻仰して、仏に白して言さく、世尊、我等仏の滅後、世尊分身所在の国土・滅度の処に於て、当に広く此の経を説くべし。所以は何
親鸞聖人御命日十六日講がありました。明日、幼稚園のはなまつりなので、幕をかけております。十六日講でも、お釈迦さまのお誕生をお祝いする花まつりをしました。今日の御供物は、こちら。お釈迦さまのお生まれになられた花園からお名前をいただき、ルンビニー団子。正信偈のお勤め。お話しは、仏旗の由来などと、今月のことばからジャータカ物語について。最後は、賑やかにお茶会です。今日もたくさんのお参りをいただき、大変嬉しく思います。ありがとうございました。合掌