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週間天気予報を見てると明日からはずっと晴れてくれそう☀️どうやら現地は阪神が優勝してとんでもなく盛り上がってるらしいです(笑)横目で見ながらの、明日はいよいよ前日搬入行ってきます💪こんにちは😃癒しのうさぎ点描画、作家のはなかのんです。今日は立体の羊毛フェルト作品のご紹介を♪・・お月さまの小さな居場所🌙と名付けました。この三日月の器を見たときにイメージはできてたんですが、今回やっとカタチにする事ができました。付属の小瓶に抜け毛やおひげを入れて、かいぬしさんで完成させてく
(2026.7月)ニセコの道の駅です▼道路の右側が道の駅の駐車場、左側には飲食店が数軒並んでいます▼そこに夏季だけ営業される、めん屋お月さまさん去年も一度来たのですが、秋にもう一度行ったら閉まっていました。ここで営業するのは夏季のみで、冬場はひらふエリアで営業していると貼り紙がありました。店内の席は埋まっていたので、外の席で食べました。▼料金は去年と変わっていませんでした。▼味噌ラーメン(税込980円)美味しかったですここで営業されて
お散歩の途中で彼岸花が咲いていましたお彼岸の時期になると時期を知っているかのように咲いてくるのが不思議~銀杏の実が道にいっぱい落ちていて和歌山も秋を感じます昨日は中秋の名月でした私が月を見たときは雲に隠れて見えなかったわ~何回か表へ出たり裏のベランダから見たりしたけれど結局お月さまは顔を出してくれなくて・・・残念!みなさんは綺麗なお月さまを見ることができましたか?我が家ではお月さまを見ることはできなかったけれど月より団
凄く冷え込んでいたけど朝は綺麗に赤く染まった景色が見られました。そして4つの小島も赤く染まって浮いていましたよ。冷え込んだ日はあまり来てくれないけど、昨日はアオサギ君がテトラに来てくれました。さらに、そこから少し離れた場所にウミウも来てくれました。毛づくろいをしたり寛いでいましたよ。そんな中、周防大島に7つの注意報。その中には大雪注意報も含まれていました。実際に、午後4時過ぎになると突然強い雪が降り始めて、あっという間に屋根や草の上に
坂口志文先生がノーベル生理学・医学賞を受賞されました👏👏👏👏👏先生が医学部の学生さんのときにお目にかかりました。が、お互いにあんまり・・・・でした。先生がアメリカから帰国されたとき、私は東京におりました。ある方がお知り合いと思うので、ご一緒にお食事をとお誘いくださり、個人的なお付き合いが始まりました。母校京都大学へ戻られたときは私も京都へ戻っておりました。ご自宅にもお招きいただいたり、我が家にもお越しいただいたこともあります。先生は穏やかな謙虚な方、奥さまもお医者さま、とても可
昨日は「中秋の名月」あなたのところではお月さまが見られたでしょうかオーストラリアとはいえ月は月雲も邪魔しない月が見えてました自慢の低性能スマホのカメラでベランダからパチリでも「中秋の」とは言えないんだよね〜秋の虫の音もございませんなので句も浮かびませんお月見よりも某球団の試合が気になるので観戦おお!!ホームランだ!すると弧を描くボールが名月をかすめてスタンドへ!良いお月見になったなあと思ったけどね某球団は負けちゃいました
今日は15夜です。ススキを🌾飾り秋の味覚をお供えして美しいお月様の出るのを待ちます白いお団子に月の光が降り注ぎ月のエネルギーを🌕浴びたお団子を私たちはいただくのです月の光がすべてのものを浄化してくれるのだといいます美しいですねお月さまも出てきてくれました日頃のストレスも月の光が浄化してくれるとしたらロマンチックで素敵です月の光に照らされてエネルギーに満ち溢れたお団子桃そして栗美味しくいただくたびに輝くエネルギーを私たちは体に取り込みさ
お月見ぜんざいセブン-イレブンのお月見ぜんざい♪ふたを開けてみると、白いお団子に、ひとつだけ黄色のお団子が入っていて、まるでお月さまのようあんこの上に、もちもちのお団子とホイップクリームがのっていて、見た目もとっても可愛いです。食べてみると、あんこのほどよい甘さに、やわらかくもちもちしたお団子、そしてまろやかなホイップクリームが合わさって、とっても美味しい~見た目にも楽しませてもらえて、秋のお月見気分を味わえる、
今日は中秋の名月満月の2日前名月と満月が2日ずれるのは珍しく、次は17年後の2043年です見えるかなぁお月さま🌕こちらは微妙です。😭パートナーさんとススキを🌾探しに行って来ました最近なかなかないんですよね。山に行けばあるでしょうがもう穂が開いて来ました。1日で〜これは、セイバンモロコシかな?最近はこれが1番多いんです。河原とかにも。あちこちに行ったのですが、西洋系のが沢山生えてます結局は山の方に行って見つけて来ました。今は、土手も草が刈られているのでないんですね
十五夜なのになぜ満月ではないのか?こういう素朴な疑問から、深くて不思議な科学の世界へ、そしてその先それが音楽にも深く関わっていることに氣づいていくものです。さて太陰太陽暦(陰暦=旧暦=月ごよみ)では新月の日を「ついたち」(月たち)とします。月が約15日間かけて日に日に太っていき、陰暦の毎月十五日の夜、またはその晩に昇る月を「十五夜」と呼びます。西暦(新暦)では十五夜が完全な満月でない場合がかなりあります。月が楕円軌道で地球を回っていることや日付変更点の関係