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イッコです休養中のおばちゃんのブログお立ち寄り頂きましてありがとうございます皆さまからのいいねコメント頑張る基と感謝申しあげますありがとうございます5日の子どもの日次女は友達とイベントに行き百葉と私は氏神神社長男は事業所夫はゴロゴロデイ夕飯どうする?から始まって久し振りにラーメン行っちゃう?って小川屋長男の特盛チャーシュー麺半チャーシュー丼私の半チャーシュー麺私脂質制限中なんですけどね完食です(夫はお店の関係でカウンター席)ひさ
このゴールデンウィークは、またまたバリ島に行ってまいりました。バリ島に惹かれる理由は、、、島全体に神々の存在を感じられるからだと思っています。また、その様な儀式や昔から神様や精霊などを見られる感じられる人がいたからこそ、この文化が根付いているのだと思います。また民主主義にも染まらず、自分たちの神様や文化を守り続けている、そんな所がとてつもなく魅力的なのです。バリ島には、お坊さんが沢山いて、その部落の1番偉いお坊さんが地域を管理しています。バリ島の北の、アグン山より北のシガラジャという地
お坊さんになろうとする方は、大きくわけて①お寺生まれ②一般家庭出身・・・勿論ここには優劣は無く、むしろ②からシーンを牽引する人物が出ることが多い印象。①も今どきは三世代同居が減りまして、お寺に血縁があっても実際に寺暮らしを見てきたわけではなかったり。。。そんな事情が影響してか、得度を希望する寺院子弟のなかには予備知識に乏しく、足袋の履き方など被着ままならず、私らの時代には無かった得度講習会(2日間)得度考査(1日)という一種の勉強会と得度を受ける前段階の試験が定められ、それをクリアしないことに
韓国のお寺はすごくオープンな雰囲気で~行くだけでなんか気持ちが明るくなるんで用がなくても通りがかった時にフラッと立ち寄ることが多いんやけど・・・何度も行ってる割に、手を合わせてお辞儀してお線香をあげてお参りする、くらいしかしたことがなく。一度詳しく習って、挙動不審にならずお参りしてみたい!本堂の中にも入ってお参りしてみたい!と思い、曹渓寺の仏教教育文化センターで行われているお寺の教室に参加してみることに~(^o^)丿一
人生相談って、回答者によりけりで、お、いい回答!と思うものもあれば、自分だったらこう答えられても全然ありがたくないよな~と思う回答がしばしばある。私が好きな回答者は漫画家の柴門ふみさん。嫌いな回答者は山本一力とかいう作家。お二人とも産経新聞の人生相談に登壇する。さて、YouTubeでたまたま拾ったのだが、「公雅」(こうが)とおっしゃるお坊さんの人生相談「公雅チャンネル」(ショート動画)がなかなか優れモノだ。リンクを貼っておくので、良かったらお読みください。「うちの両親は嫁にすごく良くし
こんにちは夫(50代後半、もうすぐ役職定年)わたし(50代前半ダブルワークのパート)娘(大学1年生)息子(高校3年生)同じマンションの違う部屋で1人暮らしのわたしの実母(70代後半)よろしくお願いします昨日は週に1度の高級和食店のアルバイトの日でした高級和食店のオーナーはわたしの中学の同級生男子でオーナーのゴルフ仲間のカップルがご来店。最近結婚したばかりの新婚さんで男性50歳女性39歳の歳の差カップルですまだ新婚なのでラブラブです。50歳男性の方は
弘法大師御誕生祭「いろはまつり」日時:6/159:00~16:00場所:神戸国際会館「こくさいホール」入場料:無料主催:神戸真言宗連合会で開催されました。私は宗教に関しては余り興味もなく、家の宗派が日蓮宗ということもあり、午前の式典関係には参加せず、午後からの「記念公演」と「演劇」を観劇しました。14:00~15:00記念公演精神科医名越康文「どうせ死ぬのになぜ生きるのか」奥の深いテーマですので、1時間の講演ではストレートな答えではなく、”うまく生
5月15日(金)13:30より、ふくはちで「法話の会」が行われます😊お坊さんのお話を気軽に聞ける会で、質問タイムも予定されています。「ちょっと気になる」「話を聞いてみたい」そんな気持ちでも大歓迎です✨ぜひお気軽にご参加ください。ゆめはちI.K🛵
五月、鯉のぼりたなびく、新緑の季節になりました。先日、山の楽しさ、厳しさを学ばさていただいた恩人を見送りました。いつも登っている「平尾台のこと何も知らないなぁ~」・・・・と気軽な気持ちで申し込んだ平尾台の山登り教室💦「えぇぇぇ~💦」それはガッツリ登山教室でした。そして山の楽しさ、厳しさを
お葬式も不思議と故人様がまだ生きているかのように思えてしまうことが多々ありますお葬式にも故人様の個性が現れるということお義父さんは関西出身お坊ちゃん育ちの末っ子人の気持ちを察するのが得意でよく笑い、和やかな場を作るのが上手一方で会社の厳しさ、従うことの無念さ、礼儀、義理を果たすという面もあり社内からの人望は厚く、定年後も訪れる友人や後輩や先輩が絶えませんでした中でもお義父さんはおもてなしが大好きで、お話も上手