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今日は良い天気なので札幌の母の所へ行くお坊さんが月参りに来るので買い物がしたいと本当は昨日行こうと思っていたのに雨と風で・・延期したのだから急いで行かなくちゃ昨日の北海道は所に寄って雪が降ったそう東京の長女は「暑い!」と言っていたのにね連休でも渋滞してる事も無く買い物もスムーズに終わり簡単に昼ご飯を食べ終わった所へお坊さんがいらした何度かお会いしたお話しの上手な方で無事お参りをすませる私は子供の頃から祖母や両親と月参りのお坊さんのお経を聞いて育ったでも私の後は娘たち
こんにちは〜台湾旅行初日(5/1)超人気パワースポット龍山寺G・W期間なので超混んでます。人々がいろんな方向を向いて祈ってます。祈っている姿は神々しいお坊さんですね。↓写ってないが、左側にガードマンが立っていた「カメラOK?」と聞いたら、親指を立てて『OK」と返してくれました(笑)もっと前へ行きたいが、進めない。ここで妹がおみくじを引いたが、漢字だけで書かれていて全く意味がわからなかった。
紫蘭の花が咲き始めました今年は秩父も花が早いようですお茶碗は35年使っている刷毛目です本当に長いお付き合いですがやっぱりなんとも馴染むのです先日のように家を空けていて、やっと日常にもどるそんな時はやっぱりこのお茶碗です
嘉麻市の弁財天には、明治維新の時に、秋月藩の方々が水を求めて辿り着き、逃げることなくひっそりと亡くなられた魂が眠っていると『水が結界になるので、ここの手前で見てください』お坊さんでもある高田龍光さんが、祝詞をあげながら10分程度お祓いしてくださる姿に感動地面に6回程度頭をつけられた祝詞をあげられてる時、『ありがとう、ありがとう、ありがとう』と、何度も聞こえてきてビックリ🫢きっと、此処で亡くなられた方々が喜ばれたんだろうなぁ〜厳かな空氣の中で、音立日子さんのライブでも感無量心洗わ
5月の連休には高野山において恒例の結縁灌頂が催されます近頃は完全予約制みたいで以前より入壇料もかなり値上がりしたようです高野山大学の学生は無料で受けることが出来たので学生時代には必ず受けていました特に高田先生が結縁灌頂を必ず受けて密教を学ぶべきであると教えてくださったので灌頂の大切さが学生ながらよく分かったのですまた受ける側では分からなかったいろいろなドラマが授ける側となった時には見ることが出来ましたある山内寺院の住職さまは結縁灌頂の受者に印明
人形の供養をさせて頂きました。人形さんのお顔を一つ一つ見ていて、このお人形さんと持ち主さんにはどんな思い出があったんだろか?そんなことを思うと胸がつまります。それぞれに様々な思い出があり、ただ捨てるには忍びない・・・お坊さんが供養してくれるならと思って手放す決心が着いた方もいらっしゃったようでした。メタボ和尚も、そんな思いを受け止めながらの供養をしっかりさせて頂きました🙇しっかりと魂抜きと供養をさせて頂きました。ご安心くださいませ🙇🙇🙇追伸こんな素敵な供養祭をもようしてくれたセレ
弘法大師さまは恵果阿闍梨さまからお会いするや否や「遅いじゃないか!」と6月には胎蔵界の灌頂7月には金剛界の灌頂を受け8月には傳法灌頂を受けて阿闍梨位を授かったのです6月、7月は許可灌頂だとか8月は瑜祇灌頂だとか蘇悉地がどうのとか諸説が交錯して結局は弘法大師さまの正しい教えが分からなくなっているのです秘密の教えだから致し方ないのか?お坊さんですら本当の正しい教えが分からなくなってしまってほとんどの人は弘法大師さまの正しい教えが分からないのです最も古い
概要自分の中では3作品目(宮本武蔵→三国志→本書)の吉川英治。親鸞(一)(吉川英治歴史時代文庫)Amazon(アマゾン)主人公の親鸞は浄土真宗の開祖として知られ、師匠の法然とともに教科書に出てくる。悪人正機説など授業で習ったことを覚えている。全部で3巻の構成なので、8巻構成である宮本武蔵や三国志より短い?と思ったら字が細い!1ページ19行で1冊350ページくらいあるので、結構なボリュームである。吉川英治の凄さお坊さんの話でそんなボリュームでどうするんだ?と思った。し
お坊さんになろうとする方は、大きくわけて①お寺生まれ②一般家庭出身・・・勿論ここには優劣は無く、むしろ②からシーンを牽引する人物が出ることが多い印象。①も今どきは三世代同居が減りまして、お寺に血縁があっても実際に寺暮らしを見てきたわけではなかったり。。。そんな事情が影響してか、得度を希望する寺院子弟のなかには予備知識に乏しく、足袋の履き方など被着ままならず、私らの時代には無かった得度講習会(2日間)得度考査(1日)という一種の勉強会と得度を受ける前段階の試験が定められ、それをクリアしないことに
高尾山薬王院でもう1つありがたかった不思議な出来事がありました。ケーブルカーに乗るときにはぐれた夫と本堂で合流して詳しい話はこちら『作り話のような奇妙な出来事~高尾山薬王院~』3月の東京滞在中に高尾山へ初めて行きました。高尾山といえば天狗。これまで天狗の山で不思議な体験をしてきた私としては高尾山は行ってみたかった山でした。…ameblo.jp本堂を参拝したあと、上にある本社へ行くための石段を登りました。本社の
【タイの田舎でマイペースながらも奮闘する、オイスカという環境NGOにいるタイねこの徒然話です。ご訪問、ありがとうございます😊】翌朝、スリンからの道中で気になっていたお寺参拝から始まります。この白い大きな仏像さま、近くの国道から見えてすごい存在感を出していたので気になっていた。朝早くから行ってみたけど、既にお客さんはそこそこいたよ。霧で真っ白になったり、晴れてはっきりと姿を表したり、1秒1秒で景色が変わる。ちょうどお坊さんが本殿?で説明してくれるという。行ってみよう!中で袈裟を捧げてお