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😿お別れの記事(訃報)をお届けしなくてはなりません。エイズキャリア1番部屋で過ごしていた茶トラのひじきくん今朝5月11日に虹の橋へと旅立ってしまいました😢🌈享年7〜8才おだやかな性格で同じお部屋の猫ちゃんともなかよくできるやさしい男の子。ナデナデ大好きな甘えん坊でよく大きな声でおしゃべりもしてくれたね🤭ひじきくんがしっぽ村入りしたのは2024年5月5日しっぽ村の向かいにある宮ヶ瀬湖畔園地にお口が痛そうな猫がいるとの情報を受け、保護に至りましたヨダレがひどく、ごはん
ごきげんよう。栗毛馬です。※本日の記事はとても長いです。お時間があるときにどうぞ。2026年4月5日、敬愛する内館牧子さんのお別れの会に足を運びました。私は内館さんのエッセイの30年来のファンです。文庫が出版されれば買い、繰り返し読み返してきました。80歳、90歳になった内館さんが書くエッセイを読みたかった。120歳くらいまで書き続けてくださると思っていました…。早すぎる旅立ちが残念でなりません。おもしろくてためになるエッセイからは、実に幅広く色々なこ
とっても素敵な鈴木夕子医師の写真付きの告知ですね。ご本人、喜ばれているのでは。大阪の方々、お時間あれば…。『夕子さん大阪お別れの会』夕子さん大阪でのお別れの会の御案内です。大阪の有志らが企画してくれましたのでここに詳細を告知いたします。下記のリンクから詳細を確認してください。出欠…ameblo.jp----------------------------------------------------------小社がん関連最新参考リポート。「ステ4乳がんにとっても
PARCO劇場で上演中の、蓬莱竜太作・演出『シャイニングな女たち』を観てきました。先日、WOWOWで放送された『おどる夫婦』が面白かったので、大きな劇場での蓬莱さんの作品を観てみたいと思って、チケットをとりました。出演者は、女性7人と男性1人。蓬莱さんご本人もよく言われるそうですが、ほんとに女性心理を描くのが巧みで…なんでそんなに女性の気持ちや女性同士のあれこれがわかるの?と思いつつ、視点や場面が変わるスピーディな展開には大いに惹きつけられました。心理描写のリアルさもあいまって、
小田急線町田駅で次のポスターを見た。11月29日子息が玉川学園職員である中学友人Yを誘って、玉川大学教育博物館における藤澤武夫氏寄贈20世紀美術コレクションを鑑賞し、更に、記念講演会「藤澤武夫と玉川学園」を聴講して、藤澤武夫と全人教育を掲げる玉川学園との永く深い関係を知ることができた。ホンダ創業者藤澤武夫は、自らの企業経営との相似性から、玉川学園創立者小原國芳の教育理念に深く共鳴し、子女や孫世代を学ばせ、学園の発展のために多大なる協力も惜しまなかったそうであ
先日、アパホテルの創業者である元谷外志雄会長のお別れの会が執り行われました。弊社からも代表が参列させていただきました。当日は約2000名もの方が参列され、会場は多くの方々の想いに包まれておりました。82年にわたるご生涯において、ビジネスの発展のみならず日本のために尽力されてきたことへの感謝を申し上げて来たとのことでした。また、奥様である元谷芙美子様も会長には「あっぱれ」の一言でしたと仰っておりました。今回の会を通じて、私どもも改めて
今月の初めの週末、2年前に亡くなった恩師の3回忌(東京都内)に参列。家族だけだったのだが特別にお声がけいただき一緒に参ることが出来た。そして先週水曜日は横浜へ、前週逝去された母方の叔父の葬儀に参列。その奥様であった叔母も3年前に逝去したばかりである。大学生時代はよくお邪魔してご飯や酒をご馳走になったもので、2人ともいなくなると寂しい気持ちも倍増した。その週末は3連休。初日土曜は9時半に福島発で三重県四日市市に行き、昨年9月に他界した父方の従叔父(いとこおじ、と読むらしい)の1周忌と初
誰見よと花咲けるらむ白雲の立つ野と早くなりにしものをー古今和歌集弥生十九日は、去る2025年12月5日にご逝去された「シミックホールディングス」前代表取締役会長CEO中村和男氏の「お別れの会」に【オークラ東京】プレステージタワー1階「平安の間」へ!↓↓↓『大ていは地に任せて肌骨好し紅粉を塗らず自ら風流!中村和男氏ご逝去を悼み謹んでお悔やみ申し上げます』大ていは地に任せて肌骨好し紅粉を塗らず自ら風流―武田信玄*******************師走
内館牧子さん「想い出を語る会」/4.5舟木一夫さんら170人参列昨年12月17日に急性左心不全のため77歳で亡くなった脚本家・内館牧子さんのお別れの会「想い出を語る会」が5日、東京・内幸町の帝国ホテルで開かれ、芸能関係者ら約170人が参列しました。祭壇には約2500本の花が飾られ、内館さんと同郷の読売新聞特別編集委員・橋本五郎さんが弔辞を読み上げました。主な参列者は伊東四朗さん、石田ひかりさん、三田佳子さん、五木ひろしさん、舟木一夫さん、加賀まりこさん、黒鉄ヒロシさん
ブログをご覧頂いている皆様いつもありがとうございます。このブログは、私と同じ葬儀司会者や葬儀で司会をなさる皆様に向けて、少しでもお仕事の助けになればと思い、葬儀司会の台本や雛形・葬儀ナレーションの原稿や例文等をご紹介させて頂いております。よろしければご参考になさってみてください。今回は「お別れ会における開式コメント」です。ガーデニングがお好きだった故人様。お庭で摘んできたバラを祭壇の花瓶に生けて式が始まります。文中の「フレンチレース」はバラの品種名です。-------------
友人のウエオカタローちゃんが旅立ちました。難病のALSと闘っていましたが、8月5日に永い眠りについたとのことです。ROBEJAPONICAという和装ブランドを立ち上げ、世界にバズらせ、まだまだ夢があっただろうに…、残念です。お別れの会があり、あたしもROBEJAPONICA初期の作品を着てサヨナラしてきました。ちょうど10年前の8月8日・・・買ったばかりのバナナの着物で新聞の取材を受けていました。この当時、一番の勝負衣装にしていたもので…。今で