ブログ記事1,023件
効率的な大根おろしの極意大根おろしは日本料理に欠かせない存在ですが、飲食店では「効率」と「品質」を両立させることが重要です。ふんわりとした食感を保ちながら、見た目も美しく、作業負担を減らすためのプロの技術をまとめました。■力加減と量の関係▲大根をおろす際、軽い力で優しくおろすことが最大のポイントです。-メリット-★繊維が細かく断ち切られ、ふんわり仕上がる★水分が出過ぎず、見た目も美しい★同じ大根から約1.2〜1.5倍の量が取れ
焚火の火口(ほくち)作りの方法を色々試してみました。ネットでこんなアウトドアギアを見つけました!!なんか面白そうじゃないですかこれ。商品名は「火の素メーカー(HINOMOTO)」という名前だと思います。格好いいですよね!詳細はググってみてください。落ちてる小枝とかで火口が作れるみたいです。キャンプギアにこだわる方には格好いいし「こだわり」として素敵です。でもね、12800円は私には手が出ません。★★★★★★そこで!!これに似たような形状の100均の
柚子胡椒作るよ!材料青柚子100g青唐辛子100g塩40g(柚子と唐辛子の20%)柚子絞り汁適量柚子は自然栽培の、かってに柚子青唐辛子は無農薬菜園で収穫柚子の皮をおろし金でおろします結構すりおろしました。疲れたので、今日はここ迄、重量を量ります。約100g青唐辛子は種を取って、ブレンダーにかけます。この重量が柚子と同量にします。細くなったら、柚子入れて再度ブレンダーにかけます。途中で柚子の絞り汁を入れて水分調整します。今回は、4個絞りました。そして、20%の塩
日々の料理で「安全に」「手早く」薬味や大根をすりおろしたいと思っても、従来のおろし金では指を切る心配や、洗いにくさに悩まされていませんか?そんな悩みを解決するのが、刃を使わずに食材をなめらかにすりおろせる「トミタ式おろし金シリーズ」です。ステンレス製で衛生的なうえ、卓上型とハンディ型の2種類から用途に合わせて選べるのが魅力です。洗いやすく安全で、しかも最後まで無駄なくおろせる理想的なおろし金があるなら使ってみたいと思いませんか?この記事では口コミ評価や違いを徹底比較し、最適な選び方を
誰に頼まれたわけでもなく私が勝手にいいなと思っているものをご紹介します。レモンの皮や、チーズをすりおろすのにとっても便利な道具。皆様もご存知かもしれませんがおすすめなのは「マイクロプレインゼスターグレーター」右側の細長い道具↘一応、すりおろすのにこういったものも持っているのですが↑使ってないのに捨てられずにいます・・・ゼスターグレーターはとても軽い
大発見ハンド・ブレンダーで大根おろしができます以上。チキン・ソテーをさっぱりと大根おろしで食べたくておろし金(プラスチックだけど)あったと思ったのに出てきたのは、ささがきにするような道具フード・プロセッサーでやっちゃおうか、とフード・プロセッサーに角切りにした大根を入れガガガーッと何度も回してみたけれど粒が大きすぎて、大根おろしじゃなくて大根の超みじん切り、みたいな感じにこれを、チキンと一緒に食べるのはなあ...なんか、美味しくなさそうこ