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次は今回家飲み3回目、2年ぶりに頂く広島の本洲一の純吟おりがらみ生酒です。開栓する、と上立ち香は芳醇で、柑橘果実系の甘酸っぱい吟醸香が上がります。一口頂くと、ガス感たっぷりの新鮮な酸と、濃醇なお米の甘旨味が拡がります。酸味6.5、甘味3.5くらいで、中盤にはクリーミーな甘旨味とコクが膨らんできます。終盤に甘味が縮退し、最後はキリリとドライな旨酸が喉の奥にキレる後口でした。シュワシュワの発泡とジューシーな旨酸が楽しめる、濃醇旨口食前・食中酒です。乾杯酒に最適、レモンとオレンジのミックス
暦上では虫が活動できる暖かさを表す「啓蟄」が過ぎました虫が動き出せば虫を捕食する爬虫類や両生類が動き出すそれらを捕食する哺乳類や爬虫類が動き出すそしてそして熊たちが冬眠から目覚めてくるめっちゃ怖い😨めっちゃ怖くないですか??!!お腹をすかせた熊たちがそこら中に出てきます熊が出る地域の方は十分に注意して過ごしてくださいねではご案内です奈良県の今西酒造さんから「みむろ杉華きゅん純米吟醸生酒」が入荷してきました~!!1.8L¥4290-720ml¥2200
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!いやー、ついに飲めました!待ちに待った「電照菊のおりがらみ」です。実は今年の夏、ノーマルの電照菊を必死で探し回ったんですよね。ネットで検索しまくってようやくみつけた2024年の電照菊。電照菊って、寒菊銘醸さんの限定品の中でも特に人気が高いんです。黄色いラベルがキラキラ光って、まるで本当に電照菊の光を浴びているみたい。やっとの思いで手に入れたノーマル版を飲んだ時の感動といったら!それから2ヶ月後、各酒屋からのメルマガやSNSで2025年の電照菊入荷