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こんばんは😄😄😄😄😄❣️←今晩も元気でっせ♪やた〜😆親戚のおじちゃんから筍が届きましたよ🩷しかも下処理済み、ありがたいです🙏ならば本日の晩酌はコレ❣️数馬酒造さんの季節限定酒、竹葉純米吟醸おりがらみ。サブスクfunfanchikuha!4月号にて届きました😄おりがらみは久しぶりの登場、ワタシの記憶も震災前まで遡ります。竹葉純米吟醸といえば能登里山スカイブルーの箔押しですが、おりがらみは以前から里山グリーンの箔押しとなっております。お米は五百万石、精米歩合55%、アルコール15%となってお
日本酒のラベルの表記の仕方っていろいろです。このお酒はラベル情報、かなり多めです。大信州槽場詰め純米大吟醸無濾過生原酒R7BY(長野県、大信州酒造)【仕込水】北アルプスの雪解けの天然水軟水。大信州の味わいの根っこ。【酒米】長野県固有の酒米を契約農家とともに全量契約栽培。【造り】自家精米、限定吸水、自然放冷、自家酵母、全ての工程が最上級の大吟造り。【槽搾り】醪を清酒と酒粕に分離させる際、効率的な圧搾機もあるが、昔ながらの槽(ふね)という高級酒を搾る際に使わ
山賊焼き今日のひと品は、骨付きモモ肉を豪快に焼いた“山賊焼き”タレに漬けたモモ肉を焼くので、焼きすぎたらこのように焦げます😭でも中に火が通ってないよりかはましかな😓まぁ、ある意味、この焦げ感が山賊っぽいということで🤣中はいい感じに火が通っていたので、焦げ焦げの部分はハサミで切り落として食べました😋1本400g近くの大きめの骨付き鶏モモ肉迫力満点で、山賊気分になります🤣火が通りやすいように骨に沿って包丁を入れて肉を開きタレ
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!いやー、ついに飲めました!待ちに待った「電照菊のおりがらみ」です。実は今年の夏、ノーマルの電照菊を必死で探し回ったんですよね。ネットで検索しまくってようやくみつけた2024年の電照菊。電照菊って、寒菊銘醸さんの限定品の中でも特に人気が高いんです。黄色いラベルがキラキラ光って、まるで本当に電照菊の光を浴びているみたい。やっとの思いで手に入れたノーマル版を飲んだ時の感動といったら!それから2ヶ月後、各酒屋からのメルマガやSNSで2025年の電照菊入荷
今回ご紹介させていただきます日本酒は純米吟醸おりがらみ生原酒無想散憂特定名称:純米吟醸日本酒度:非公開平田州杜氏の「無想」シリーズ新酒第三弾はおりがらみ生原酒。サブネームの「散憂」は杜甫一酌散千憂(一杯で千の憂いも散る)より。ほどよいガス感と柔らかなキレが特徴。(販売店ホームページより)
次は今期4種類目の花陽浴で、雄町の純米吟醸おりがらみの無濾過生原酒です。開栓すると、上立ち香は芳醇で、トロピカルフルーツ様の甘い吟醸香が華やかに。一口頂くと、ガス感ある新鮮な酸と、濃厚なお米の甘旨味が大きく拡がってきます。酸味6、甘味4くらいの割合で、中盤ジューシーな甘旨味とコクがさらに膨らみます。終盤甘味が後退すると、最後にはフェミニンな旨酸が優しく喉にキレる後口でした。備前の記載が無い純吟雄町は9年ぶりでしょうか、かなり久しぶりの家飲みでした。フレッシュな酸と濃厚な甘旨味のバラン