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山賊焼き今日のひと品は、骨付きモモ肉を豪快に焼いた“山賊焼き”タレに漬けたモモ肉を焼くので、焼きすぎたらこのように焦げます😭でも中に火が通ってないよりかはましかな😓まぁ、ある意味、この焦げ感が山賊っぽいということで🤣中はいい感じに火が通っていたので、焦げ焦げの部分はハサミで切り落として食べました😋1本400g近くの大きめの骨付き鶏モモ肉迫力満点で、山賊気分になります🤣火が通りやすいように骨に沿って包丁を入れて肉を開きタレ
2025年5月の家飲み話、日本酒編をもう1つ。滋賀県甲賀市の「三連星」という初めて飲むお酒。その中の限定無濾過生原酒。一升瓶で三千円代半ばと我が家の日本酒としては前回に続きなかなか高価。三連星純米吟醸おりがらみ限定無濾過生原酒「三連星」を造る蔵元は1917年創業の美冨久酒造。このブランドは2007年に4代目蔵元の手で立ち上げた、新たな挑戦の象徴なのだそう。酒販サイトから引用させていただくと「三人の蔵人が中心となって、純米酒・純米吟醸酒・純米大吟醸酒の
こちらの続きになります。埼玉県上尾市北西酒造酵母協会10号酵母(小川酵母)特約店限定季節限定夏酒『ジューシーで爽快!お米のコク』梅雨の季節を美しく彩る限定酒「BunrakuRebornRaindrop」が登場しました。特約店限定シリーズが贈るこのお酒は、ボトルの中で静かに舞い上がる澱(おり)をしとしとと降る初夏の雨に見立てた、視覚的にも情緒あふれる粋な演出が施された特別な夏酒です。精米歩合55%の特別純米・無濾過生原酒ならではの、フレッシュで躍動感ある仕上
次は1年2か月ぶりに頂く長野の甍で、信交酒557号(夢見錦)のおりがらみ生です。開栓すると、上立ち香は控え目で、フローラルな甘い純米香がほんのり上がります。口に含むと、発泡たっぷりの新鮮な酸と、濃醇なお米の甘旨味が拡がってきます。酸味6、甘味4くらいのバランスで、中盤にはジューシーな甘旨味とコクが膨らみます。終盤になって甘味が後退すると、最後はクリーミーな旨酸が喉にキレる後口でした。フレッシュな酸味と濃厚な甘旨味との絡み合いが魅力の濃醇甘旨口食中酒ですね。オレンジ果汁を搾ったスパーク
こちらの続きになります。千葉県勝浦市東灘醸造原料米ふさこがね酵母協会7号酵母(真澄酵母)季節限定『ドライにキレる、果実な超辛口』初夏の瑞々しさを映し出す「鳴海水面」が登場しました。千葉県産ブランド飯米「ふさこがね」を使用した限定の純米うすにごり生酒で、瓶内二次発酵による穏やかな微活性感とともに、水面のようにきらめく爽快な個性をお届けします。日本酒度+15という超辛口でありながら、ドライで軽やかな飲み口の中にしっかりとした甘みと旨味が息づいています。バナナやラ