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なんかおもしろそう!と図書館で借りてきた絵本。「ゴリラのはなくそ」ゴリラのはなくそ[たなかなおと]楽天市場図書館で借りたその場でちらっと読んで、「おもしろ!」となり、その直後、友だちとお茶する時間があったので、「これ、読んでいい?」と。その後、カフェのとなりに座ってたおっちゃんに話しかけられて、おしゃべりするうちになんかいい感じになったので、「ちょっと1冊聞いてもらっていいですか?」と。いきなり初対面の人にこの絵本読まれたらどうなんだろう、とか思い
ご無沙汰しておりますハムだぁ!でございます。前回の投稿でも少しお伝えをしておりました絵本『どこだ?パパ』について改めてご報告をしたいと思います。このたび8月末に絵本『どこだ?パパ』を出版いたします。どんな絵本なのか?と言いますと…--------------------------------------がんの治療をつづけているパパ3人が集まって、じぶんたちの体験をもとに、この絵本をつくりました。病院では毎日、人の命を守り、支えるために、たくさんの人がはたらいています。
私が読み聞かせボランティアをさせていただいている小学校では、1年に一度、図書館に新たに購入する書籍の選書会があります。体育館にずらーっと並んだ本が並んでいます。授業中、クラスごとに体育館に来て、数十分、それぞれが気になる本を手に取っていきます。そして、先生・児童たち、それぞれが1冊ずつ、「これを図書館に買ってほしい!」というものを選びます。そして、私たち地域のボランティアである、読み聞かせグループと、放課後学び教室のスタッフにも、それぞれ1票が与えられています。児童らが選んでいる
日曜日、月1「おさんぽ絵本部」の日でした。今回は「大どろぼう家」展からの、絵本部テーマは「どろぼう」。今回の部員の持ち寄り絵本から。「絵の中のどろぼう」『絵の中のどろぼう』友部正人(著)スズキコージ(絵)架空社蔦屋書店蔦屋家電楽天市場画家が描いた絵の中にどろぼうが隠れてしまいます。画家は気味悪くなって、それを売り、またそれを買った人がどろぼうのしわざにおどろいたり、迷惑がったりして、それを誰かにあげたり売ったりして、所有者が変わっていくのですが、最後は警
北の大地いのちの朗読会。絵本セラピストの森景子さんが、すべての段取りをつけてくださり開催することが出来た。重要文化財「豊平館」には、得も言われぬ場の力がある。氣の流れも、とてもいい。そういう貴重な場所で朗読が出来ることは、嬉しい限りだ。朗読会のタイトルは、「北の大地いのちの朗読会」。自然の恵み豊かな北の大地で、いのちを感じる言葉に耳を傾け、大地に息づくすべてのいのちに感謝する時間にしたかった。まず、『12の贈り物』を3人で読む。力、美しさ、勇気、信じる心、希望、よろこび
こぶとりじいさんこぶがほっぺにあるおじいさんがある日天狗に出会いこぶを取ってもらいましたその話を聞いた隣の家のおじいさんは、、?なお話最後のオチでケラケラ笑ったり歌の所を真似してみたりと楽しんで聞いていましたそういえば昔話は私が知ってるからちょっと避けちゃってたなぁと反省中園で読んでもらってると思っていたので「はじめて聞いた」の言葉にビックリしました陶器かわいいこれから年末にかけてちょっと昔話を多くしていこうかなと考え中
先日、所用があり南区を訪れました。ちょっとだけ時間があったので、初めて「ろまん亭」さんを訪れました。ずっと気になっていたのですが、素敵な古民家風の店舗でした。札幌ケーキ・贈り物・焼き菓子・カフェ-ろまん亭公式サイト元祖生チョコモンブラン、ろまん亭公式サイト。カットケーキ、デコレーションケーキ、焼き菓子、贈物、ギフトセット、店舗案内、全国物産展情報をご紹介します。sapporo-romantei.co.jp「予告」の文字に吸い寄せられ、中に入ってみました。冬の北海道で
実(さね)と実(じつ)同じ字に宿る、日本語の深い世界日本語には、同じ漢字を書いても読み方によって意味の深さが変わる言葉があります。その一つが「実」という字です。「実」と書いてさねと読むときと、じつと読むときでは、実はまったく違う世界が広がっています。🌱実(さね)「さね」はやまと言葉の読みです。意味は、種、命の核、内側の本当のもの古い日本語の感覚ではさね=いのちの中心という響きを持っています。植物でいえば実(さね)は新しい命を生み出す「種そのもの」