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3歳4歳の学習えほん《めばえ12月号》小学館おはなし読み聞かせのページ『しあわせなおうじ』の挿絵描きました。貧しい市民のために自分の身を削って、救ってあげた王子は偉いと思います。しかしそれよりもただの通りがかりにも関わらず命をかけて王子の手助けをしたツバメはもっと素晴らしいと思うのです。それに比べて、自分たちを助けてくれた王子が汚くなったからと言って燃やしてしまう人間はどうなのでしょう?以上。
9月3日(水)8月末くらいからセコムのアプリが急に使えなくなっていて、Wi-Fiの設定とか確認してるけど家のネット環境は問題なさそうでもエラーが出ます1〜2ヶ月前にも同じようなことがあったけど、その時はすぐ元に戻りましたでも今回は戻る気配なしセコムに問い合わせしたところ今から機械を直接見たいから来るとホームコントローラーを見るだけかと思って来てもらったらルーターに有線で繋がっている機械があるはずと調べたら2階にあるというではありませんか部屋片付けてませんわ泥棒さん入ったみた
近々に正式オープンとなる「たかもり子ども図書クラブ」を訪問しました。高森駅からも歩いて5分程度の距離で旧商店街の本通りにあります。建物も蔵書も素晴らしいものでした。一応、子どもさん方に向けた施設ですが、大人が行っても十分に楽しめると思いました。是非、ご覧ください〜♬
こんにちは!先日、ジュニアと夫と家族3人で大洗水族館に行ってきましたお目当ては・・・エリック・カールとカラフル水族館in大洗水族館エリック・カールとカラフル水族館inアクアワールド・大洗1月22日(木)からスタート♪|アクアワールド茨城県大洗水族館【公式】世界中に愛される「はらぺこあおむし」をはじめ、数多くの作品を残したエリック・カールの世界とアクアワールド・大洗のカラフルな生きものたちが出会う「エリック・カールとカラフル水族館inアクアワールド・大洗」が1
実(さね)と実(じつ)同じ字に宿る、日本語の深い世界日本語には、同じ漢字を書いても読み方によって意味の深さが変わる言葉があります。その一つが「実」という字です。「実」と書いてさねと読むときと、じつと読むときでは、実はまったく違う世界が広がっています。🌱実(さね)「さね」はやまと言葉の読みです。意味は、種、命の核、内側の本当のもの古い日本語の感覚ではさね=いのちの中心という響きを持っています。植物でいえば実(さね)は新しい命を生み出す「種そのもの」
先週の「認定絵本士養成講座」の講義の課題として、ある人に贈りたい絵本を選書する、というものがありました。その課題が学生から届いたので、見ていたのですが、すごい!やはり、それぞれの視点でそれぞれの思いを持って、大切なあの人へのプレゼントを選んでくれました。しかも、締め切りは当日中、という厳しい課題に、ちゃんと答えてくれました。きっときっと、この絵本を選んでいるときには、みんなその大切な人のことを考えてちょっと心が苦しくなったり、ほっこりしたりしたんじゃないかと思いながら、私もそれぞれ
自宅のちょっとゴミ捨て、ちょっと郵便ポストに行く時のサンダルが劣化したので、新しくすることにしました今回は派手目にエリックカール『はらぺこあおむし』のサンダルです目立つなぁでも可愛いから問題ない子どもたちと取り合いになりそうです
ご無沙汰しておりますハムだぁ!でございます。前回の投稿でも少しお伝えをしておりました絵本『どこだ?パパ』について改めてご報告をしたいと思います。このたび8月末に絵本『どこだ?パパ』を出版いたします。どんな絵本なのか?と言いますと…--------------------------------------がんの治療をつづけているパパ3人が集まって、じぶんたちの体験をもとに、この絵本をつくりました。病院では毎日、人の命を守り、支えるために、たくさんの人がはたらいています。
↓姉妹サイト「絵本のススメ絵本で人生をもっとおもしろく。」https://ameblo.jp/readingbooks5/絵本のススメ絵本で人生をもっとおもしろく。すーせんせいさんのブログです。最近の記事は「どこまでも伸びちゃう本(画像あり)」です。ameblo.jpそしてついに絵本出版しました!✨😆特別支援教育の視点を取り入れたスモールステップで認知を伸ばす「発達支援えほんシリーズ」です✨発達支援えほんシリーズ発達支援えほん発達支援えほんシリーズ各種shien.eh
100歳のお祝いに、心震える時間を過ごしてきました。伊勢古事記塾の西口先生のお母様、米子様の100歳のお祝いに出席させていただきました。米子様は毎年、ご自身で目標を立て、お誕生日にその成果を発表されます。昨年は、お一人おひとりに心を込めた手書きの書を贈られました。そして今年の目標は、「みんなの前で絵本を読むこと。」何度も練習を重ね、この日は草場一壽さんの『おかげさま』、そして私が書いた『えほん古事記』2冊を、続けて朗々と読み通してくださいました。この絵本は60ページもあるのです、が
北の大地いのちの朗読会。絵本セラピストの森景子さんが、すべての段取りをつけてくださり開催することが出来た。重要文化財「豊平館」には、得も言われぬ場の力がある。氣の流れも、とてもいい。そういう貴重な場所で朗読が出来ることは、嬉しい限りだ。朗読会のタイトルは、「北の大地いのちの朗読会」。自然の恵み豊かな北の大地で、いのちを感じる言葉に耳を傾け、大地に息づくすべてのいのちに感謝する時間にしたかった。まず、『12の贈り物』を3人で読む。力、美しさ、勇気、信じる心、希望、よろこび