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先週の「認定絵本士養成講座」の講義の課題として、ある人に贈りたい絵本を選書する、というものがありました。その課題が学生から届いたので、見ていたのですが、すごい!やはり、それぞれの視点でそれぞれの思いを持って、大切なあの人へのプレゼントを選んでくれました。しかも、締め切りは当日中、という厳しい課題に、ちゃんと答えてくれました。きっときっと、この絵本を選んでいるときには、みんなその大切な人のことを考えてちょっと心が苦しくなったり、ほっこりしたりしたんじゃないかと思いながら、私もそれぞれ
~出展ご紹介~あいのしんこと舎<絵本・グッズ販売>地球に生まれてきて、人として生きていく上で大切なことがわかりやすく書かれた絵本を販売します。英語版・中国語版もあります。心の教育につながるすごろくゲーム、栞もあります♪あいのしんこと舎あいのしんこと舎あいのしんこと舎は、現在の学校教育では扱わない、人間として最も必要かつ基本的知識を分かりやすい絵本にしています。「人間とは何か」、「人間は死後どうなるのか」という永遠のテーマを、文と絵を見ることで理解しやすくしています
~出展ご紹介~ももっ茶<絵本販売>ももっ茶店主のおすすめ絵本ももっ茶InstagramInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.com<絵本フェスタ川口2026出展ご紹介(敬称略)>第11回絵本フェスタ川口日時:2026年9月19日(土)11:00-16:0
お立ち寄りくださいましてありがとうございます🍏ミセスグリーンアップルが大好きな、大人JAM'Sです。二児の働く母として、日々の生活と向き合いながらも、音楽の力に支えられて暮らしています。忙しい中でも、ふと立ち止まって『音』に心を委ねたくなる…そんなあなたと、この場所で繋がれたら嬉しいです。🍏🍏🍏ミセスグリーンアップルの藤澤涼架さんが、フジテレビ系『めざましテレビ』の9月のマンスリーエンタメプレゼンターに!おめでとうございます✨️フジテレビ系「めざましテレビ」⏰#マンスリーエンタメプ
お気に入りの絵本を渡したら、楽しそうにページをめくっていた1歳の子📖✨ところが次の瞬間、「ビリッ!」😱💦買ったばかりの本まで破られると、「なんで好きな本を破るのー!?」って悲しくなりますよね😂何度「やさしくね」と言っても、またビリビリ…。これ、絵本が嫌いだからやっているのでしょうか?🤔1歳ごろはページをめくる、引っぱる、触ること自体を楽しむ時期なので、絵本を破る行動だけで「本が嫌い」「困った行動」と決めなくても大丈夫です。🌿好きな絵本ほどボロボロになることもあ
3歳4歳の学習えほん《めばえ12月号》小学館おはなし読み聞かせのページ『しあわせなおうじ』の挿絵描きました。貧しい市民のために自分の身を削って、救ってあげた王子は偉いと思います。しかしそれよりもただの通りがかりにも関わらず命をかけて王子の手助けをしたツバメはもっと素晴らしいと思うのです。それに比べて、自分たちを助けてくれた王子が汚くなったからと言って燃やしてしまう人間はどうなのでしょう?以上。
私が読み聞かせボランティアをさせていただいている小学校では、1年に一度、図書館に新たに購入する書籍の選書会があります。体育館にずらーっと並んだ本が並んでいます。授業中、クラスごとに体育館に来て、数十分、それぞれが気になる本を手に取っていきます。そして、先生・児童たち、それぞれが1冊ずつ、「これを図書館に買ってほしい!」というものを選びます。そして、私たち地域のボランティアである、読み聞かせグループと、放課後学び教室のスタッフにも、それぞれ1票が与えられています。児童らが選んでいる
古事記で産巣日神(むすひのかみ)は、なぜ「姿を現さない」のか。それは産巣日神とは、どこかにいる誰かではなく、世界を生かし続けるはたらきそのものだから、姿を持たないのです。例えていえば、パソコンを動かすオペレーションシステム(OS)のようなものです。OSは画面には出てきませんが、止まったら全部が止まる。産巣日神は、まさにそんな土台の力です。古事記で姿があるというのは、☀︎境界がある(ここからここまで、という輪郭がある)☀︎役割がある(何をする神か、が定まる)☀︎名前と物語を持つ
10月29日(水)の『THETIME』「TIMEマーケティング部」。大人がハマる!絵本の魅力。目次大人がハマる絵本パンどろぼう柴田ケイコサファリ動く写真で見る野生動物の世界大ピンチずかん鈴木のりたけやさしいライオンやなせたかしHUGjunaida(サンリード)もうじきたべられるぼくはせがわゆうじぽわぽわもりのおかいものかとーゆーこギャシュリークラムのちびっ子たちまたは遠出のあとでエドワード・ゴーリーノラネコぐんだんパンこうじょう工藤ノリコ
実(さね)と実(じつ)同じ字に宿る、日本語の深い世界日本語には、同じ漢字を書いても読み方によって意味の深さが変わる言葉があります。その一つが「実」という字です。「実」と書いてさねと読むときと、じつと読むときでは、実はまったく違う世界が広がっています。🌱実(さね)「さね」はやまと言葉の読みです。意味は、種、命の核、内側の本当のもの古い日本語の感覚ではさね=いのちの中心という響きを持っています。植物でいえば実(さね)は新しい命を生み出す「種そのもの」
虫が大好きなお子さんにおすすめしたいのが、『ぐんぐん考える力を育むよみきかせむしのお話20』です。我が家はこのシリーズが大好きで、第1弾が発売された時から少しずつ買い揃えています。その中でも、この本は虫好きのお子さんには特におすすめしたい1冊です「こんな本があったらいいな」が形に私は以前から、「自然科学を物語で楽しく学べる本があったらいいのに」と思っていたのですが、意外と出会えなくて…。お勉強色が強いものは結構あるんですけど、それじゃないんですーという感じでした笑このシリーズを知
↓姉妹サイト「絵本のチカラ絵本で学びをもっとおもしろく。」https://ameblo.jp/readingbooks4/絵本のチカラ絵本で授業をもっとおもしろく。すーせんせいさんのブログです。最近の記事は「歌って遊べる本(画像あり)」です。ameblo.jpそしてついに絵本出版しました!✨😆特別支援教育の視点を取り入れたスモールステップで認知を伸ばす「発達支援えほんシリーズ」です↓発達支援えほんシリーズHP発達支援えほん発達支援えほんシリーズ各種shien.ehon
北の大地いのちの朗読会。絵本セラピストの森景子さんが、すべての段取りをつけてくださり開催することが出来た。重要文化財「豊平館」には、得も言われぬ場の力がある。氣の流れも、とてもいい。そういう貴重な場所で朗読が出来ることは、嬉しい限りだ。朗読会のタイトルは、「北の大地いのちの朗読会」。自然の恵み豊かな北の大地で、いのちを感じる言葉に耳を傾け、大地に息づくすべてのいのちに感謝する時間にしたかった。まず、『12の贈り物』を3人で読む。力、美しさ、勇気、信じる心、希望、よろこび
5歳くらいのお子さんをお持ちのママさん、パパさん。お子さんは「国旗」に興味を持ち始めていませんか?🎌運動会で飾られている万国旗を見たり、テレビでオリンピックやワールドカップを見たりして、「あれ、どこのくに?」なんて聞かれることが増えてくるのがこの時期ですよね。そろそろ国旗の本を買ってあげたいけど、「分厚い図鑑はまだ難しそう…」「でも、赤ちゃん向けの絵本だとすぐに飽きちゃうかも?」そんな「5歳の国旗絵本選び」で迷っている方に、我が家でも大ヒットしたおすすめの1