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ブログを書いてて思います。過去を振り返れて良いなぁと。ただ原点回帰も良いのかも…と思っています。アナログな日記帳で。ただ、毎日書くのはしんどいので、印象的な出来事があった日だけ書くとか良いかも!と、思ったのですが。そんなん絶対続かないよなぁ…1行日記みたいに毎日書く方が続きそうです。いつか私が天に召された時に、棺に入れてもらって、旦那と読もうかしら…なーんて。あの世で再会出来るか不明🤣あと、もし私がおばあちゃんになってたら、気付いてくれなそうですね🤣
バシャール:4次元密度の世界は現在の物質界よりももっと『あの世』の要素を含んだ世界。「バシャール:『あの世』とブレンドする世界」『おとぎ話しの世界』が『本当の世界の世界観』だと言ったら、たくさんの人達がショックに陥るかもしれません。そして一般的に言われる物質界の世界観こそ、偽りの世界観でありイリュージョンの世界観だと言ったら、何を馬鹿げた事を言っているんだと言う人がいるかもしれません。しかしながら、実際には魔法のような世界観が『ほんもの』であり、現在の”物質界”と言われるリアリティは”イ
先日、亡くなった父の介抱をする夢を見ました。どうも、nagisaチャンどぇす。すごく調子が悪くて、苦しそうにする父。苦しいねと言いながら、右手で父の背中をさする私。父にギュッと左手を握られてその感覚が、あまりに本当に握られている感覚だったので思わず目が覚めて、握られた左手を見てしまいました。夜中の3:40。あの世で父の調子が悪いのだろうか…と気になりとは言え、あの世に行ってしまったのだから何にもしてあげられないのですが…。夢占いで調べてみました。「亡くなった父を介護する夢
「自分の本当の居場所は、ここではない気がする…」ふと、そんな孤独感に襲われることはありませんか?実はそれ、あなたの心が弱いからではありません。魂の奥底に眠る「本当の故郷」の記憶が、静かにうずいている証拠なのです。この記事では、先人たちが残した古典文献と心理学の視点から「魂の階層システム」の全貌を明らかにします。霊界はどこにあるのか?(多次元宇宙の真実)死後の世界と聞くと、雲の上や地底をイメージするかもしれません。しかし、霊界とは特定の場所ではなく、「意識の周波数(バイブレーション
今日は昭和の日ということで、どうしても「みどりの日」という昔の感覚が抜けませんがw、祭日でございます。わたくしはNHKラジオ英語以外、基本ベッドでごろごろどころか、グーグー寝てましたw。完全にクソ人間やらかしてますけどw、とくに出かけたい用事もないしどのみち明日通院だから出かけるんだもんwww。でも寝ている時にある夢を見て印象的だったからちょっとそんな話。どうもみなさんこんにちは。夢を
私を含め今生きている人は、当然死んだことがありません。人間は経験したことのないものに対し、恐怖や不安を覚えます。ましてや死んだらどうなるのか?魂は存在するか?あの世はあるのか?など誰にもわかりません。だから死にたくない、老いたくない、病気になりたくない、と言うのはよくわかります。しかし死や老いは誰にでも例外なくやってきます。じたばたしても何も始まりません。ならば老いたり死が近づいてきたら「ありがたい」と受け入れればいいと思うんです。それを拒否しようとするから、死や老いを良くないものの
皆様、こんにちは。いつも私のブログをお読みいただきありがとうございます。▼自己紹介はこちらをご覧ください👉自己紹介記事今日は「亡くなる前、人は大切な人に会いに来るの?」を、お話をします。私もこれまでに、親戚のおじさんや父親、友人など、多くの方とお別れをしてきました。その中でも特に友人との別れが、一番悲しいものでした。不思議なことに、亡くなる方ほど生前にご縁の深かった方は、亡くなる前にあいさつに来られるように思います。私の場合は、夜寝ている時、夢の中に現れることが多かったで
はじめにおっす!ドラゴンボール大好き青森県五戸町在住会社員原功次(はらこうじ)だ!!!原功次のドラゴンボールブログ〜好きなことを毎日楽しく書く〜原功次(はらこうじ)ドラゴンボール好き会社員さんのブログです。最近の記事は「#284『ドラゴンボールGT』【第02話】ベジータファミリーとパンの旅立ち(画像あり)」です。ameblo.jp記事に目を留めていただきありがとうございます^^ドラゴンボールについて書き続けて『420日』毎日投稿してるので読んでくれたら嬉しいぞ^^ど
私は最近までは死んだら無だとか、天国地獄はあるんじゃないかって思っていました。父親は天国や地獄は存在するって言っていますけど、私は天国や地獄はないように思います。そもそも天国や地獄って言うのは、悪いことをしたら地獄に落ちるだとか閻魔様に舌を切られるとか言われていたみたいですけど(バチが当たるもそうですね)、それは実際に悪事を働いたら地獄に落ちるわけではなく、悪事を働いたら地獄に落ちるかもしれないから悪いことをしないように善行を積み重ねようねってことだと思います。ただの脅し文句のような教訓み
おはようございます。昨日も強風の中ご参拝いただき、感謝しております。急な法務のため、絵解き(解説)ができず、申し訳ありませんでしたm(__)mまた本日は、棚経のため絵解きが可能なのは午後1過ぎからとなります。8月20日まで御開帳している『地獄絵巡り』では、三途の川のほとりにあの世の門番と言われる『奪衣婆(だつえばぁ)』や『懸衣翁(けんねおう・けんえおう)』の姿が見えます。奪衣婆は、三途の川を渡ってやって来た亡者の着物を剥ぎ取り、懸衣翁に渡し、懸衣翁が着物を『衣領樹(えりょうじゅ)』とい
タイトル:『ゴースト・エージェント/R.I.P.D.』日本公開:2013年10月18日監督:ロベルト・シュヴェンケ主演:ジェフ・ブリッジス、ライアン・レイノルズ発売日:2022/12/7(4KULTRAHD&ブルーレイセット(2枚組))音源:dts-x(英語)時間:1時間36分画質:8かなり良いです。2013年の作品とは思えない画質です。登場人物のアップになるときめ細やかさがよくわかります。CGをふんだんに使った作品ですが、それも迫力あります。音質:5DTS-X収録
私たちはいずれは死を迎え、あの世に旅立ちます。その確率は100パーセントです。ところが、この世で築いた財産を、何ひとつ持っていくことができません。一万円札をどんなにため込んでも、あの世では何の役にも立ちません。地位も名誉も、それは同じです。つまり、私たちはあの世に持っていくことができないもののために、この人生のほとんどを費やしているのです。これは間違いのない事実でありながら、ほとんどの人が気づきません。何という矛盾でしょうか。ところが、あの世に持っていけるものが、一つだけあるのです。それはど
永田それにつけても、地球を生命体とする前提のガイア理論では、地球と人間の次元上昇を掲げてますが、これこそ、何ら具体性が無く、夢のようなつかみどころの無い話に終始してますね。ChatGPTおっしゃる通り、ガイア理論(GaiaHypothesis)は、元々はそれなりに科学的な意図で提唱されたものですが、そこから「地球の意志」「次元上昇」「愛と光の宇宙文明」などのニューエイジ思想に絡め取られていった経緯があります。「地球と人類が共に次元上昇する」という話は、確かに具体的な物理的指標や検証手段
斎藤一人著『明るい人だけが成功する』より人間の魂は、消えてなくなることがありません。いまの自分に与えられた肉体は今世だけのもので、死ぬときには魂が肉体を抜け出し、神様のもとに帰ります。肉体は、魂を入れる器みたいなもの。もっと言うと、洋服と同じなんだよね。私たちは日々、いろんな洋服を着たり脱いだりしますが、服を着るのは、いつも同じ自分です。昨日と違う服を着たからって、なかに入っている自分まで変わることはないでしょ?魂も、肉体という洋服を着替えているだけで、魂まで入れ替わることは
雅子さまは、着回しが多いことで有名です。昔のお洋服をずっと大事に持っていらっしゃるのだと思います。こうしてお写真をまとめてくださる方がネットにいるので、いろんな写真が拾えます。すごいなあ。しっかり着まわしてらっしゃる。2回だけ着る、とかではなく、何度も着てらっしゃる服があることも、ネットの方々によって明らかになっています。こんなふうに。毎回毎回新たなお召し物を新調していたおばあさまとは、全然違いますね…。本来はこういう姿を国民は見たいと思います。決して芸能人のようなファッションショ
(今回の記事は「古今東西」と「重ための話」の両方にUPしています。)スピリチュアル的な解釈をすると、別れた人というものは「役目を終えた人」ということになります。自分にとって相手が一体どのような役割を持っていたのか?何の象徴だったのか?どんな事情が噛み合って出会い、そしてあのようなことになったのか?といったことは、亡くなった後に本人にしかわからないということも多いものです。しかし、今この物理現実世界に生きているわたし達にとって、「忘れる」ということは速やかに実行できるケースばかりで
自分が何か罪を犯した時そして自分の家族知り合いが罪を犯した時罪の償いはいつまで行えばいいのか夫婦といえど罪は別だから基本的には同罪にはならないけれど夫婦だからということで一緒にその罪を償おうとする人もいるその人がそれをやりたくてただただ苦しみではない何かプラスなものが含まれているのだとしたら私はそれはそれでありかなと思うなんなら罪を犯した人が全く反省していなくてでもそもそも罪を犯していないその人のパートナーがまるで自分の
アメリカの政府機関で豊富な経験を持つ元連邦アナリストであるリチャード・C・クック氏という方が、ドイツの精神的指導者ボー・イン・ラー(1876〜1943年)の著書『あの世についての書』を、連続で投稿されているものを随時紹介させていただいています。ボー・イン・ラー今回はパート8として、最終章の13部ということになり、これで完結します。連続で書いていたわけではないですので、記事が散らばっていますが、過去記事は以下にあります。・パート1・パート2・パート
おはようございます。昨日8月16日は『送り盆』ですが『閻魔さま』の縁日でもありました。20日まで御開帳している『熊野観心十界曼荼羅』や『十王図』には閻魔さまが描かれています。閻魔さまは『ヤマ・ラージャ』の音写で『閻魔羅社(えんまらじゃ)』『閻魔大王』とも呼ばれ、冥界(死者の世界)や地獄の王さまとされております。生前の行いを裁く冥界の十人の王『十王』では五七日(35日忌)の担当で本地仏は『地蔵菩薩』であり、お地蔵さまとは表裏一体と伝わります。地蔵菩薩はその名の通り、大地の力や育みを有する
お地蔵さま作家ご縁onInstagram:"新作紹介8「大丈夫👍それは失敗なんかじゃない。キミが変われるチャンスだよ。」すみません🙇やはり来年以降も方広寺さんの秋のお地蔵さま展を続けることにしました。要点を絞って理由は二つ。①方広寺で個展をしている…という枕詞での評価が大き過ぎてわたし個人では物足りない現実。これを先日他企業との打ち合わせで目の当たりにした。②いつかあの世へ行く際にお借りしている肉体と魂を磨いて返す。私は磨けているのか!?悔しく辛かったけど魂を磨く…7likes,0
縁起でもないと思われるかもしれませんが、私達は皆必ず、いつか旅立つ時が来ます。いわゆる「あの世」に行くわけですが、その時が来たら、なるべく迷わずに、スムーズにあの世に行きたいですよね?過去生でもこの世からあの世への移行は体験しているはずですが、記憶がありませんので、「どうなるのだろう」「ちゃんと迷わないで行けるかな」と不安に思われる方もいらっしゃるかもしれません。「その時」のために、日頃から準備しておけることがあります。それは、日常的に「マントラ」を唱えることです。マントラは神様へ