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皆様、こんにちは。今日も暑いですね。どうぞお体を大切になさってください。さて、今日は「あの世に三途の川やお花畑はあるのか?」についてお話しします。テレビなどで「三途の川を渡った」「あの世と三途の川は同じ場所のようだ」といった表現を耳にすることがあります。しかし、ここでハッキリ申し上げますと、「あの世」と「三途の川」はまったく別の場所です。三途の川は、実はまだ「この世」にあります。私は小学校2年生の時、交通事故に遭い、意識を失った際に三途の川を体験しました。気がつくと、川岸に立
ゼリヤ姉さんこと雪江さんの訃報に接した。あまりに突然だったので、正直大変なショックを受けている。ゼリヤ姉さんについてや、彼女との邂逅についてはこちらを。『ゼリヤ姉さん』月曜からよふかし月曜から夜ふかし日本テレビ「月曜から夜ふかし」公式サイト。村上信五とマツコ・デラックスがお送りするこの番組は、世間で話題となっている様々な件に…ameblo.jp昨年夏に初めてお会いし、ゼリヤ姉さんの名に恥じぬサイゼでの昼飲みから始まり、姉さんの経営するメタルスナック雪江にまでお邪魔して、終電間際まで飲め
皆様、こんにちは。いつも私のブログをお読みいただきありがとうございます。▼自己紹介はこちらをご覧ください👉自己紹介記事今日は「亡くなる前、人は大切な人に会いに来るの?」を、お話をします。私もこれまでに、親戚のおじさんや父親、友人など、多くの方とお別れをしてきました。その中でも特に友人との別れが、一番悲しいものでした。不思議なことに、亡くなる方ほど生前にご縁の深かった方は、亡くなる前にあいさつに来られるように思います。私の場合は、夜寝ている時、夢の中に現れることが多かったで
相次いでこの世去った“韓流スターの母”たち、家族と過ごす連休を目前に伝えられた悲報秋夕(韓国の収穫感謝祭)連休を前に、相次いで悲しい知らせが届いた。まず、ラ・ミランの所属事務所TNエンターテインメントも10月1日、「ラ・ミランさんの母親が逝去された」と発表。葬儀場はシルナグォン仁川葬儀場特7号室で、出棺は4日。埋葬地はソウル市立昇華院となっている。ラ・ミランは兄弟たちとともに弔問客を迎えているという。続いてキム・ヒソンの所属事務所ヒンジ・エンターテインメントも2日、「キム・ヒソン
「人生」について考えたことはありますか?私は興味があるのでたまに考えたりするのですが、最近「もっとあの世に聞いた、この世の仕組み」という本を読んで、「人生はひまつぶしなのか〜」と思うようになり、肩の力が抜けた感覚がありました。その本はこちら↓この本には、※以下うろ覚えの要約です、すみません…「我々はもともと神様」「神様は完全だから不完全な個をつくった、それが私たち」「自我を持ちみんな一つの神様であったことを忘れている」
幼い頃の写真を見ると、どの一枚にも不安げな表情が写っている。そう語ってくださったXさん。確かにそこには、無邪気さとは少し異なる“戸惑い”の気配がありました。Xさんの感覚は、偶然ではありません。視えてきたのは、この世に生まれる前の記憶です。彼女はご先祖である曾祖父に導かれ、この家に縁を結びました。けれども、ひとつだけ“確認不足”がありました。それは、「どのような環境に生まれるのか」という具体的な現実です。彼女の魂が思い描いていたのは、西洋のレンガ造りの家。金髪に青い目、モダ
還著於本人観世音普門品菩薩第二十五のお経の中に還著於本人(げんじゃくおほんにん)という言葉があります。簡単に言えば自分がやった事、呪った事はすべて自分に返ることです。「人を呪わば穴二つ」因果応報の法則です。いま世の中で立場が上の人が、自分の利益のために好き放題な事を行っていますが、これもいずれは自分の子孫がその報いを受けることになります。あの世でそれを見せられて苦しむ事になります。その時、後悔してもどうにもなりません。苦しくても相手を恨まな
6月16日は父が亡くなって31年目。墓参りに行ってきました。昨年10月に母が亡くなりました。天国で二人仲良くやっていることでしょう。人は死んだら天国では何歳のときの姿でいるんだろうと考えたことありませんか。多分それは相手に合わせた姿になるんじゃないかと今では思うのです。31年ぶりに天国で再会した父と母は、おそらく2人が生きていたときの姿、最も幸せだったときの姿にお互いが見えるのではないでしょうか。私たちは自分が見たいように相手も世界も見ている。それはあの世
【11/3月祝クラウンのクジラ乗船会】@crown.veterinary.clinicこの11月で7周年となるクラウン動物病院。上田院長からクジラのご依頼があったのは2020年のことでした。命の現場に携われる医師や看護師、トリマー、そしてすべての患者様にとっての「心の拠り所が欲しい」という切実な願いを聞き、前代未聞の7mの壁面、しかも野外で天国のクジラを描くことにしました。外壁を削り、絵を描きやすいように塗装をしていただき、満を持して描きました。・・・2020年10月末から制作をスタ
このブログでは「あの世を体験した私が伝えたい、見えない世界のこと」をお伝えします。皆様、こんにちは。いつも私のブログをお読みいただき、ありがとうございます。▼自己紹介はこちらをご覧ください👉自己紹介記事⸻私は母から聞いたのですが、1歳のときに肺炎で亡くなりそうになったそうです。また、常に風邪をひきがちで、小学校6年生までは体が弱かったのです。小学校1年生のときには、盲腸が癒着してしまい、40度の高熱の中で手術を受けました。その際に、私は「幽体離脱」を体験しました。👉幽体離脱