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昨日から今日にかけてあるご家系の先祖霊たちが謝罪に来ていた。そこでわかった。子孫と先祖のチーム戦であり、連帯責任があるということ。子孫がこの世でどんなことをしたら先祖に〇が与えられどんなことをしたら〇〇が与えられる。なるほど…そういうこともあり、守護霊、指導霊みたいなものの役割があるのか…「為になったね~」
子育てから介護まで家族と自分の笑顔を増やす生き方をお伝えしている伊勢で生まれ育った保育士&幼児心理アドバイザーのRママです♡こんな話をご存知ですか❓️「あの世とこの世の間にはこの世からは絶対に開けることのできない扉があり、どんなに望んでもあの世の方の許可が出ないとその扉は開かない!」という話。この話は…家族で訪れた平等院鳳凰堂のご住職の方から聞いた覚えがあります。そう、その扉が開いた時にお迎えが来る!ということなのです。止めることができない
映画『異端者の家』の感想です。タイトル通り“異端者の家”だった…支配のツールと化してしまった宗教を皮肉り、この世界の核心を鋭く突いたサイコスリラー。出典元:映画.com映画『異端者の家』1時間51分公開日:2025年4月25日制作国:アメリカ・カナダ合作ジャンル:サイコスリラー監督・脚本:スコット・ベック、ブライアン・ウッズ出演:ヒュー・グラント、ソフィー・サッチャー、クロエ・イースト他☆Netflix、U-NEXT等にて配信中【あらすじ】2人組の若いシス
YouTube動画を更新しました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be先のことを心配したり未知のものを恐れることは、この世を生きていくために大切な本能ですが、肉体を手放しあの世へ帰る時は、最終的に忘れられる感情です。今側にいる人を大切に思う感覚や心地いい時間、愛することは魂の世界でもずっと残ります。怒りや悲しみ、恐怖を感じることがあっても、その感覚にとらわ
私たちは日々、見えているものを「現実」だと思っている。けれど、実際に見えている世界は、脳がつくり出した「投影」にすぎない。たとえば――黄色という色。私たちが太陽の光のように感じているあの色は、実はこの世界には存在していない。黄色の波長というものは単体では存在せず、「赤と緑」が同時に刺激されたとき、脳がそれを「黄色」として知覚しているのだ。つまり、黄色は私たちの脳がつくり出した「仮想の色」だ。そして黄色は「悟り」の色。仏教僧たちの衣の色。このことを知ると、私たちが感じる
シークエンスはやともさんのYouTube。ゲストは呪物コレクターの田中俊行さん。これは田中さんが台湾で体験した不思議なお話である。台湾には関落陰(かんらくいん)と呼ばれる儀式がある。これは「あの世へ行くことが出来る」道教の儀式である。関落陰で出来ること。またはその目的。❶あの世に行ける。❷亡くなった人に会える。❸あの世の家を見に行く。そして関落陰の儀式が始まった。道教の道士みたいな人が「紫の光が見えた人は手をあげてくれ」と言う。これが
拝み師®️カウンセラー捺月美羽(なつきみう)です。最近、こんなことない?「なんか疲れやすい...」「悪夢ばかり見る」「誰かに見られてる気がする」それ、もしかして生き霊かも!?って訴えてくる人、意外と多いのよね。でも実はね、自分が飛ばしてる場合もあるから、まず「ついてるかどうか」を確認することが大事。友達がしている診断法友人が「玉ねぎで診断できるよ!」って言ったからほんまかいな〜〜と言う感じで試してもらった笑え?玉ねぎ?って思ったけど、実際にクラ
私は最近までは死んだら無だとか、天国地獄はあるんじゃないかって思っていました。父親は天国や地獄は存在するって言っていますけど、私は天国や地獄はないように思います。そもそも天国や地獄って言うのは、悪いことをしたら地獄に落ちるだとか閻魔様に舌を切られるとか言われていたみたいですけど(バチが当たるもそうですね)、それは実際に悪事を働いたら地獄に落ちるわけではなく、悪事を働いたら地獄に落ちるかもしれないから悪いことをしないように善行を積み重ねようねってことだと思います。ただの脅し文句のような教訓み